- 市場調査とマーケティングの矢野経済研究所
- China Brand News
China Brand News
|
中国マーケットを“ブランド”という視点で捉え、深く考察するとともに、中国現地のスタッフによる取材を 中心とした的確でタイムリーな情報をご提供いたします。
|
China Brand News に対するご意見
『China Brand News 』では、掲載内容の充実を図る為、購読者や本HPを訪れた方々のご意見をお伺いしたいと考えております。つきましては、「China Brand News ご意見」ページの「ご意見」欄に、ご関心のあるテーマ、『China Brand News』に掲載して欲しいテーマ等、につきましてご意見をお伺いできたらと思います。
なお、頂いた情報につきましては、『China Brand News』のテーマ企画策定以外の目的には使用いたしません。
皆様の幅広いご意見を頂戴し、誌面の充実化に努めたいと思っております。以上、宜しくお願い申し上げます。
最新号
China Brand News 2012 SPRING
■ 特集 中国外食市場 ■
●市場概要
・3年後には日本の2倍の市場規模に
・中国人はフライドチキンやピザが好き?
●トップインタビュー
・サイドメニューの充実で客単位アップ Coco壱番屋
・フーターズ中国運営総監 張英和氏に聞く
●注目中国企業
・上海老飯店 上海本場の味は世界へ 中国老舗料理店の海外進出の壁
●中国外食の今昔・人気店舗の実地調査
1.中国外食業界の発展
2.中国大都市部での外食業
3.外食業のPRチャネル
4.人気レストラン実地調査
●上海の日常的外食風景
・家族宴会in地元料理の老舗
・平日の昼食会inオフィスビル内の日本ラーメン屋さん
●ブランド図鑑
・和・洋・中・洋菓子のファストフードが激戦、上海展開の外食図鑑
●外食コラム
・中国で独立開店「困難に立ち向かい、諦めない!」
-北京の名物割烹『食屋そがい』店主が本誌独占激白。
■ 注目ニュース ■
●2011(冬季)中国・北京婚慶博覧会リポート
豪華改造リムジンに海外撮影ハネムーン!
イマドキ人民がウェディングに求める「ほかのカップルとは違った何か」。
・「婚紗照」は、台湾外資や”韓国風”が人気をリード。
・老舗参入とメンズ専門店の増加が目立った「婚礼衣装」。
・タイムセールを狙え!!争ってダイアモンドを求めるカップルたち。
・会場外で目を引いた”加長版”豪華改造リムジン。
・日本の商機は、「婚紗照ツアー」と「スイーツ」!?
■ 上海地下鉄沿線商圏紹介VOL.7 ■
地下鉄視点で見る上海商圏(地下鉄10号線)
■ 中国エリアマーケティング 連載2 ■
●データ編
「世界の工場」から「世界の市場」へ進む中国。可処分所得増や人民元高などの理由で、中国人の購入力は着実に高まっており、13億人もいる巨大市場は目覚め始めている。しかも、上海だけでなく、他の一般都市及び一部の二・三級都市でも同様な熱況が見られて久しい。
これを見極めて、外国ブランドは数年前から既に中国市場へ殺到。販売しやすい消費財であるファーストファッションブランドは成功を収め始めている。しかし、出店費用の高騰などデパートの入店ハードルが高くなっていることも事実。一回でも失敗すると、事業全般が崩れやすい。そのため、試行錯誤を繰り返し、苦戦している企業がほとんどではないか。
厳しい現実下で、より精確に出店戦略を練るためには何が必要なのか?
その答えは勘と経験でなく、エリアマーケティング(商圏分析)である。
■ 注目商業施設 ■
寧波奥特菜斯(アウトレット)
■ 展示会速報 ■
上海ショールーム「日本時尚皮革製品ショールーム」オープン
■ 展示会スケジュール ■
2012年4月~6月 上海、北京、広州
購読に関するご注意
- ご契約は、1年単位の年間購読契約が基本になりますが、単号ごとの販売にも対応しております。
- 年間(4冊)のご購読料は、10,000円(税込)で、1部は2,625円(税込)です。
- 次回のご購読は、自動継続とさせていただいております。本購読期間が終了する前に、次回の年間購読に関するご案内・ご請求書をお送りさせていただきます。購読を継続しない場合は、その時点でご連絡ください。
- 途中解約の際には、購読料の残金はご返却いたしませんので、予めご了承下さい。
- お支払いは、請求書に記載されております銀行口座にお振り込みください。請求書は、お申し込みいただいた後に送付いたします。
- 本誌は会員制によるものであり、一般の書店ではご購入できません。
- ご送付先・ご契約先(御社名・御部署名・ご担当者様名・お電話番号など)に変更が生じた場合は、送付先/請求先の変更フォームからご連絡ください。







日本マーケティング・リサーチ協会 会員 No.20175