2017~2018年版 調剤薬局の実態と展望

本調査レポートでは、分業率が70%に到達し、処方箋枚数、調剤金額とも伸び率の鈍化傾向が顕著となり成熟期に突入した調剤市場の拡大要因と方向性を展望した。また、2018年の調剤報酬改定を控え、収益確保に苦戦する主要調剤薬局の出店戦略、店舗運営状況、薬剤師採用状況、調剤事業以外の展開などを探った。

発刊日
2017/12/27
体裁
A4 / 431頁
資料コード
C59119600
PDFサイズ
6.9MB
カテゴリ

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調査資料詳細データ

調査概要
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調査目的:本書においては調剤薬局市場および調剤薬局支援ビジネス市場の調査を行い、下記を明らかにすることを目的としている。
(1)調剤薬局の企業別の動向
(2)調剤薬局支援ビジネスの企業別の動向
(3)調剤薬局市場の展望と課題
(4)調剤薬局市場の将来
調査対象市場:調剤薬局、調剤薬局支援ビジネス(調剤システム、他)
調査対象エリア:日本
調査対象企業数:調剤薬局 詳細調査14件、簡略調査280件 合計294件/調剤薬局支援ビジネス 詳細調査6件
調査方法:直接面接取材、郵送式アンケート調査、文献調査その他データ収集
調査期間:2017年10月~2017年12月

資料ポイント
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  • 処方箋枚数は微増推移も、調剤金額は2016年に2.9%減と初の減少。8県で分業率が80%を超え、調剤市場は完全に低成長時代に突入。質的転換の必要性高まり、本格的な業界再編が始動。
  • 2016年度は調剤報酬改定・薬価改定の影響で大手チェーンも業績に打撃、2017年度はM&A効果や加算の取得推進で軒並み回復傾向が鮮明。
  • 健康サポート薬局は届け出開始から1年間で524件に達する。大手チェーンでは総合メディカルが48店舗、クオールが24店舗で先行。
  • 大手チェーンも案件数減少で、自力での大量出店に限界。店舗網拡大にはM&Aが不可欠。2018年度、2020年度改定で地域中堅チェーンを対象としたM&Aが加速化の見通し。
  • かかりつけ薬剤師・薬局機能の実現へ出店戦略にも変化。門前・マンツーマンから医療モールや面対応薬局に出店の機軸が移行。

資料概要
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第1章 調剤薬局の実態と展望
第2章 主要調剤薬局の実態
第3章 調剤薬局支援ビジネスの実態
第4章 主要調剤薬局の企業個表

リサーチ内容

■掲載内容

調査結果のポイント

第1章 調剤薬局の実態と展望

調剤薬局の実態と展望
1.医薬分業の動向
  ・2016年度の処方箋枚数は1.4%増の7億9,929万枚、分業率は1.7ポイント増の71.7%
    【図】保険調剤の処方箋枚数・受取率の推移
    【図】調剤件数と処方箋枚数の推移
    【図】調剤点数の推移
    【表】受取率別都道府県数
2.主要調剤薬局チェーンの動向
    【表】主要調剤薬局チェーンの調剤事業売上高・処方箋応需枚数・店舗数(最新年度)
    【表】主要調剤薬局チェーンの出店数(調剤薬局)推移
3.主要調剤薬局チェーンの戦略
  ・アインホールディングス、日本調剤、たんぽぽ薬局は、引き続き出店の主体を
   門前薬局に置く
  ・総合メディカルは、医療モール開発を医療の観点からの街づくりと捉え、
   全国各地で積極的支援
  ・日本調剤は面対応薬局とMC型薬局の2要素を併せ持つハイブリッド型店舗の
   出店を強化
  ・クオールは異業種との連携にも積極的、ローソンクオール薬局の業態深耕に注力
  ・ファーマライズホールディングスは、ヒグチ&ファーマライズ薬局に注力
  ・調剤報酬改定では後発医薬品調剤体制加算の算定要件厳格化が継続。
   積極的な対応で加算取得店舗数は回復傾向
    【表】主要調剤薬局チェーンの後発医薬品調剤体制加算別店舗比率
  ・企業基盤の強化を目的に、各社とも調剤事業以外の展開が活発化
  ・クオールのBPO受託事業は安定成長、第三の柱となる新規事業を検討中
  ・調剤以外の事業展開では高齢者向け住宅への参入が増加医療モールや
   調剤薬局なども含めた複合型施設が主流に
4.今後の展望
  ・2017年度はM&Aを含む新規店舗の追加、既存店の処方箋単価上昇、
   技術料の獲得による収益確保などにより増収増益を見込む
    【表】主要調剤薬局チェーンの2017年度業績予想(連結)
  ・成熟期に突入した調剤薬局市場、収益確保は一段と厳しさ増す
  ・分業率の上限を90%と仮定すると、潜在需要は処方箋枚数2億420万枚、
   調剤金額1兆8,300億円も、医療費抑制策の強化で潜在需要は縮小の可能性も
  ・多様な出店展開への対応に加え、既存店売上高の維持・拡大が成長持続の鍵
  ・2017年の薬剤師国家試験合格者数は2016年を下回るも、6年制新卒については2016年から横ばい
    【表】主要調剤薬局チェーンの新卒薬剤師採用数
    【表】主要調剤薬局チェーンの在宅医療対応
  ・ウエルシアホールディングスは、2017年2月期に調剤売上高974億円、
   調剤併設店舗数は1,025店舗に達する
    【表】主要ドラッグストアの調剤売上高(最新年度)
    【表】ドラッグストアにおける処方箋取扱率推移
  ・薬局の本来機能の観点から積極的な対応が求められる健康サポート薬局、
   2017年11月末時点の届出数は624件に留まる
    【表】主要調剤薬局チェーンの健康サポート薬局対応
  ・2016年度末の薬局数は58,678軒で前年度比0.6%増、薬局数の上限近づく
  ・経営環境が悪化する中、後継者問題と薬剤師不足を背景に、地域中堅チェーンが
   M&A対象の中心として注目 2018年以降は再びM&Aの活発化を予測
  ・調剤報酬改定を引き金に、業態を越えた本格的な業界再編の可能性も
    【図】主要調剤薬局の売上高・経常利益率(連結)推移
    (2001年度・2004年度・2007年度・2010年度・2013年度・2016年度)
    【表】主要調剤薬局チェーンの店舗数(調剤薬局)推移
    【図】主要調剤薬局チェーンの店舗数(調剤薬局)推移
    【表】主要調剤薬局チェーンの売上高推移
    【表】処方箋受取率の推計(全保険〈社保+国保+後期高齢者〉)2016年度
    【表】保険調剤の動向(全保険〈社保+国保+後期高齢者〉)2016年度
    【表】諸指標の都道府県別の状況(全保険)(2016年度調剤分)
    【表】諸指標の都道府県別順位(全保険)(2016年度調剤分)
    【図】直近3年の都道府県別処方箋受取率の推移
    【表】調剤行為別にみた1件当たり点数・受付1回当たり点数・1回当たり受付回数
    【表】2007年以降のドラッグストア・調剤薬局業界における主な合併および提携状況

第2章 主要調剤薬局の実態

1.(株)アイセイ薬局
  ・医療モール出店で高い利益率を確保、かかりつけ機能強化ツールの一つとして物販事業に注力
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数推移
2.(株)アインホールディングス
  ・積極的なM&Aで1,066店舗の出店を達成、
   不採算店の閉店を早期に進めて高収益モデルを確立する
    【表】業績推移
    【表】医薬事業の状況
    【表】出店・閉店数推移
    【表】セグメント別販売実績
3.アポロメディカルホールディングス(株)
  ・グループ店舗数は109店舗に達する。ブロック毎に設置したモデル店舗を足掛かりに、
   健康サポート薬局を拡大
    【表】業績推移
    【表】地区別店舗数
4.クオール(株)
  ・積極的なM&Aで2017年3月期中に143店舗を出店
   調剤事業の拡大と他領域での利益確保を目指す
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
    【表】地区別店舗数
    【表】業態別店舗数推移
5.札幌臨床検査センター(株)
  ・2018年3月期の調剤薬局事業売上高は、2.5%の増収見込み
   今後も北海道に根差した展開で、年2~4店舗の安定的な出店を計画
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数および従業員数推移
    【表】事業別販売実績推移
6.総合メディカル(株)
  ・医療モール開発、継承開業支援、病院の経営支援、医薬連携などによるオーガニック成長で、
   2020年3月期に処方箋枚数20%増を目標
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
    【表】地区別店舗数
    【表】地区別処方箋応需実績推移
    【表】販売実績推移
7.たんぽぽ薬局(株)
  ・在宅医療業務の拡大、門前薬局の立地を活かしながら専門性の高い認定薬剤師の育成に注力
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数推移
    【表】エリア別店舗数
8.(株)日本アポック
  ・ユースケアとの合併で群馬県に進出、関東でのドミナントを強化
   薬剤師の社内認定制度は、2017年度から2018年度に導入予定
    【表】業績推移
    【表】地域別店舗数
9.日本調剤(株)
  ・M&Aを含む新規出店の推進により2017年9月末時点で569店舗に拡大、
   「健康チェックステーション」を展開し健康サポート機能を強化
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数推移
    【表】地区別処方箋応需実績
    【表】品目別販売実績推移
10.(株)ファーコス
  ・関東地区のドミナント化が進展、店舗数は200店舗規模に年10店舗ペースでの新規出店を計画
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
    【表】地区別店舗数
    【表】在宅患者訪問薬剤管理指導および居宅療養管理指導の実績
11.(株)ファーマシィ
  ・広島県を中心に中四国から関西、東京で86店舗展開
   全店舗での届出を目指す健康サポート薬局は、当面は1エリア1店舗を計画
    【表】業績推移
    【表】県別店舗数
    【表】出店・閉店数推移
12.ファーマライズホールディングス(株)
  ・積極的なM&Aを継続、グループ企業の再編を進め業務効率化を推進
    【表】業績推移
    【表】地区別店舗数
    【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
    【表】品目別販売実績推移
    【表】地区別販売実績・処方箋応需実績推移
13.(株)ファルコホールディングス
  ・IT化を積極的に進め、2018年の調剤報酬改定に備えた基盤強化を図る
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数推移
    【表】地区別店舗数
14.薬樹(株)
  ・出店戦略は病院門前の新規出店を中止し、医療モールに特化
   高付加価値型薬局を推進、地域でのシェア向上を目指す
    【表】業績推移
    【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
    【表】県別店舗数

第3章 調剤薬局支援ビジネスの実態

1.(株)EMシステムズ
  ・調剤システム事業が堅調に推移し増収増益を達成、
   ユーザー数は2017年9月現在15,939件に拡大
    【表】業績推移
    【表】品目別販売実績推移
    【表】拠点一覧
2.東邦ホールディングス(株)
  ・簡易情報端末「ENIF」利用薬局の約半数が有料制会員サービスの「ENIFclub」に入会
    【表】業績推移
3.パナソニック ヘルスケア(株)
  ・2018年4月より社名を変更予定、メディコム事業部において「PharnesⅢ-MX」の拡販を進める
    【表】メディコム営業拠点
4.日立メディカルコンピュータ(株)
  ・2018年に事業再編を予定 サービス提供窓口の一元化で顧客の利便性向上を目指す
    【表】営業拠点
5.(株)メディカルシステムネットワーク
  ・ネットワーク事業は加盟件数が2,000件超える
   調剤薬局事業は、かかりつけ機能充実による処方箋枚数増に重点
    【表】業績推移
    【表】部門別売上高推移
    【表】医薬品等ネットワーク事業の売上高、契約店舗数推移
    【表】地区別店舗数
    【表】出店・閉店数推移
    【図】グループ図
6.(株)ユニケソフトウェアリサーチ
  ・顧客のロイヤルカスタマー化を狙い、時代背景を捉えたサービス展開を図る

第4章 主要調剤薬局の企業個表

〔ア〕
アール・スリー(株)、(株)愛敬薬局、(株)アイセイ薬局、愛ファーマシー(株)、(株)アイリスファーマ、(株)アインホールディングス、(株)アインメディオ、(株)葵調剤、(株)アオキファーマシー、一般社団法人あおもり健康企画、青森ドラッグス(株)、(株)アガスト、(株)アガペ、(株)アクト調剤、(株)あけぼの、(株)あさひ調剤、(株)アサヒ調剤薬局、(株)アサヒファーマシー、(株)あさひ薬局、(株)アシスト、(有)アド・メディカル、(株)アピスファーマシー、(株)アポテーカ・ジャパン、(株)アポテック、アポロメディカルホールディングス(株)、(株)アミック、(株)アメニティ・プランニング、(株)アモール、(株)アモス、(有)アリタス、(株)アルナ薬局、(有)安東調剤薬局、(株)医学研究社、(株)育星会、(株)池田、(有)イトーヤク、(株)イノベイションオブメディカルサービス、イムノ・コーポレーション(株)、葦陽薬品(株)、イントロン(株)、(株)ウィーズ、(株)うちの、(有)エーゼットカンパニー、(有)エス・エム・シー、(株)エスシーグループ、(株)エスピーシー、(株)エスマイル、(株)エヌ・エム・アイ、(有)エフエムエルサービス、エムシー関東(株)、(株)エムシーディー、(株)エム・トゥ・エム・コーポレーション、エルピーダファルマ(株)、(株)エルマノ、(有)エンブレスまつふじ、(株)太田中央薬局、(株)オオノ、岡崎薬品(株)、(有)岡島調剤薬局、(有)沖館薬局、(有)おもと薬局、

〔カ〕
(株)カツマタ、(有)カナイメディカル、(株)関西メディコ、北日本調剤(株)、(株)九州メディカル、(株)共栄堂、(有)共生商会、(有)共生バックアップシステム、協和ケミカル(株)、(株)共和コーポレーション、クオール(株)、(株)グッドプランニング、(株)神代薬局、(株)倉敷健康企画、クラフト(株)、(株)グランドール、グランファルマ(株)、(有)グリーン調剤(苫小牧市)、(有)グリーン調剤(グループ)(富山市)、(株)クリオネ、(有)くろしお薬局、(株)群馬保健企画、(株)ケイ・ディ・フドー、一般社団法人健康共同ファルマ、(株)ケンニューメディアラボラトリーズ、(株)コーナン薬局、(株)コスモファーマ、(株)コメヤ薬局

〔サ〕
(株)斉太薬局、(有)斎藤調剤薬局、(有)斉藤薬局、札幌臨床検査センター(株)、(株)サノ・ファーマシー、(有)サワカミ薬局、(株)三誠、(株)サンニシイチ、(株)サンプラザ加地、(株)サン・メディカル、サンメディカル、(株)三祐産業、(有)サンライフコミュニティー、(株)ジーセットメディカル、(株)ジェムス、(株)祥漢堂、(株)昭和堂薬局、ジョブ・クローバー(株)、(株)新成堂、(株)新星堂、(株)スリーアイ、(株)スリーエム、(株)せいき、(株)セプタ、(有)全快堂、(株)泉州保健医薬研究所、(株)センタードラッグ、仙北薬品(株)、総合メディカル(株)

〔タ〕
第一調剤(株)、(株)大協薬品、(株)ダイゴ、(株)大樹、(株)大新堂、(株)大信薬局、(株)ダイチク、(株)大平、大洋薬品(株)、(株)タカサ、(有)タカダ薬局、(株)タカラメディカ、(株)タカラ薬局、(有)タケイ、(株)田中薬局、(株)田無薬品、田辺薬局(株)、(有)たむら薬局、たんぽぽ薬局(株)、(株)筑後、(株)中央第一薬局、(株)中央調剤(札幌市)、中央調剤(株)(東京都)、中央薬品(株)、(株)中日エムエス、チューリップ調剤(株)、調剤薬局オガサ(株)、(株)津小林薬局、土屋メディカル(株)、土屋薬品(株)、(株)ツバキファーマシー、(有)つるみ薬局、(有)ティエスプラン、(有)テック、(有)テン・コーポレーション、(株)トーカイ薬局、(株)トータス、(株)トータル・メディカルサービス、(株)東京調剤センター、(株)東京メディカルサプライ、(株)東光第一薬局、(有)東邦調剤、(株)東洋ユニティ、(株)徳島共和薬品、徳永薬局(株)、(株)トミオカ薬局、(株)トミザワ薬局、(有)富永調剤薬局、トライアドウエスト(株)、トライアドジャパン(株)、(株)トレジャー

〔ナ〕
ナイトウメディックス(株)、(株)中尾薬局、(株)ナカジマ薬局、(株)永冨調剤薬局、(株)ナチュラルライフ(金沢市)、(株)ナチュラルライフ(佐賀市)、(株)楠公堂薬局、(株)南山堂ホールディングス、(株)ニシザワ、(株)ニック、(株)日本アポック、日本機材販売(株)、(株)日本生科学研究所、日本調剤(株)、日本メディカルシステム(株)、日本メディケア(株)、(株)日本メディテック、(株)ネクサス、ノース・メディコ(株)、(有)直方メディカルサービス、(有)のぞみ薬局、(有)野間薬局

〔ハ〕
(株)ハーモニー、(有)パールファーマシー、(株)萩、(株)函館調剤薬局、(株)服部薬局、(株)ハラダ、(株)パルス、(有)はるにれ企画、(株)パワーファーマシー、(株)阪神調剤薬局、(株)バンテージ、(株)ピーエイシー、(有)ひかり薬局、ビックリー(株)、ピノキオ商事(株)、(株)ピノキオ薬局、(有)ひまわり薬局、(株)広島メディクス、(株)ファーコス、(株)ファーマシィ、ファーマシー中山(株)、(株)ファーマテック、(株)ファーマみらい、ファーマライズホールディングス(株)、(株)ファインメディカル、(株)ファルコファーマシーズ、(株)ファルマ、(株)フォーラル、(株)福岡調剤センター、(株)フジタ薬局、(有)富士ファーマシー、(株)フジ薬局、(有)富士薬局、フタバ薬品(株)、(株)プラザ薬局、(株)プリスクリプション・エルム アンド パーム、(株)プロッグ、(有)プロマックス、(株)フロンティア、(有)ブンゴヤ・エンタープライズ、ベガファーマ(株)、(株)ヘルシーサポート、(株)ヘルシーワーク、(株)ヘルスエコノミクス研究所、(有)法円坂薬局、(株)ぼうしや薬局、(株)望星薬局、(株)保健企画、(有)輔仁薬局、(株)布袋屋薬局、(株)本町調剤薬局

〔マ〕
前田産業(株)、(株)まつもと薬局、(株)マル・コーポレーション、(株)丸髙三信堂、(株)ミサワ薬局、MⅰK(株)、(株)ミック(名古屋市)、(有)ミック(広島市)、みとうメディカル(株)、(株)ミルキーファーマシー、(株)民友薬品、(株)メイ、名鉄薬品(株)、(有)メイプル、(株)名北調剤、(有)メディカ、(株)メディカル一光、(株)メディカルサポート、(株)メディカルシップ、(株)メディカルファーマシー、(株)メディカルファーマシィー、メディックスグループ、(株)メディック太陽、(株)メディトピア、(株)メディプラン、(株)メネフィット、(有)もみのき薬局

〔ヤ〕
(株)薬栄、薬樹(株)、(株)ヤクシンPG、(有)矢吹薬局、(有)山縣屋、(株)ヤマグチ薬局、(株)大和調剤センター、(株)やまと薬品、(株)ヤマモトファーマシー、(株)友愛メディカル、(株)雄飛堂、ゆう薬局グループ、((株)ユー・ピー・ディー、他)、(株)ユネット清風薬局、(株)吉田

〔ラ〕
ライフエンタープライズ(株)、(株)ライブリー、(有)蘭調剤薬局、(有)リガール、(株)リライアンス、(株)ロングライフ

〔ワ〕
(株)わかば、(株)和光薬品、(株)ワタナベ(春日市)、(株)ワタナベ(宇佐市)

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