2019年版 バリアフィルム市場の展望と戦略

国内外のバリアフィルムメーカーの現在の動向と今後の事業施策を徹底調査し、さらに周辺調査を行うことで、ワールドワイドの高機能バリアフィルム市場における現状と今後の動向の把握を目的とする。

発刊日
2019/09/30
体裁
A4 / 156頁
資料コード
C61112000
PDFサイズ
3.7MB
カテゴリ

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調査資料詳細データ

調査概要
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調査目的:国内外のバリアフィルムメーカーの現在の動向と今後の事業施策を徹底調査し、さらに周辺調査を行うことで、ワールドワイドの高機能バリアフィルム市場における現状と今後の動向の把握を目的とする。
調査対象:包装用バリアフィルム(透明蒸着フィルム、アルミ蒸着フィルム、EVOH フィルム、共押出多層バリアフィルム)
工業・産業用バリアフィルム(ミドルバリア領域、ハイバリア領域)
主要アプリケーション(AMOLED パネル、AMOLED パネル用封止材、QD シート、QD シート用バリアフィルム)
調査方法:直接面接取材をベースに、文献調査を併用。
調査期間:2019年8月~2019年9月

※包装材料用バリアフィルム、AMOLEDパネル、AMOLED封止材の項目は、以下の弊社既刊レポートの掲載内容を抜粋・再編集致しました。
・包装用バリアフィルム「2019年版高機能包装材料市場の展望と戦略」:2019年3月発刊
・AMOLEDパネル、AMOLED封止材「2018-2019年版 AMOLEDパネル・主要部材市場の現状と将来展望」:2019年1月発刊

調査結果サマリー
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QDシート用バリアフィルム向け透明蒸着フィルム市場調査を実施(2019年)
2018年のQDシート用バリアフィルム向け透明蒸着フィルム出荷量は930.5万㎡
~バリアフィルム市場は包装用が堅調な成長を示す一方で、工業・産業用は期待されたほどの市場規模形成には至らず~

資料ポイント
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  • ガラス代替、フレキシブルディスプレイにフォーカスした展開での事業成長は限界に
  • 「環境×バリア」の視点からの用途・市場を捉えなおしたモノマテリアル、Reduce、サスティナブル材料採用の提案を!
  • 包装用透明蒸着フィルムではPP、PEなどシーラントと同一基材採用の動き、粘土由来材料「クレースト」を使用したバリアフィルムも注目
  • QDディスプレイ、電子ペーパー向けでミドル~ハイバリアフィルムが実績化、一方でガラス代替を狙った超ハイバリアフィルムはペンディング状態に、情報収集の間口を広げ他社連携の可能性探る受託事業への転換も検討余地あり
  • QDシート用バリアフィルムは蒸着・ミドルバリアでDNPが圧倒的なシェア確保
  • 電子ペーパー向けでは麗光、尾池工業が10-3g/㎡のハイバリアフィルム供給、AMOLEDはウェアラブル端末でバリアフィルムによる封止が採用
  • 共押出多層バリアは1枚使いによる工程削減メリットが評価される
  • EVOHは冷蔵庫断熱板、ミルクパウチ、土壌燻蒸フィルムなど新需掘起しが進展
  • AMOLEDパネル封止、スマホ向けでは薄膜封止(TFE)がスタンダードに、RollableTV向けではCPI基材のバリアフィルムの開発・提案を進める動きも

資料概要
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第1章:バリアフィルム市場の展望と戦略
第2章:バリアフィルム市場の動向
第3章:バリアフィルムメーカーの展望と戦略

リサーチ内容

調査結果のポイント

第1章:バリアフィルム市場の展望と戦略

低成長、低収益の負の連鎖の中、
「ガラス代替」「フレキシブルディスプレイ」にフォーカスした事業継続に限界
「環境×バリア」の視点からの用途・市場を捉えなおした
モノマテリアル、Reduce、サスティナブル材料採用の提案を!
情報収集の間口を広げ、他社連携の可能性を探る
受託コンバーターへの転換も検討の余地あり

第2章:バリアフィルム市場の動向

1.包装用バリアフィルム市場の動向
1.透明蒸着フィルム
  三菱ケミカルの原反工場火災の影響によるPETベース品の供給不足で
  2018年以降の透明蒸着フィルム成長率はやや鈍化傾向に
  (図・表)透明蒸着フィルム 市場規模推移
  凸版印刷の北米に続き、東洋紡がインドネシアで透明蒸着フィルム生産を開始
  ASEANでのバリア包材市場拡大に備えた海外拠点強化も進展
  (図)透明蒸着フィルム輸出量推移
  (図)透明蒸着フィルム 輸出量に占める各社の位置づけ
  非食品向けではQDディスプレイ部材バリア層のスタンダード材料に
  (表)透明蒸着フィルム 用途別市場規模推移
  三菱ケミカルの減少分を凸版、DNP、東洋紡が取り込みシェアアップ
  アルミナ蒸着で展開する各社のシェアは大きな変化見られず
  (表)透明蒸着フィルム メーカー別販売量推移
  (表)透明蒸着フィルム(PETベース) メーカー別シェア推移
  (表)透明蒸着フィルム(ONyベース) メーカー別シェア推移
2.アルミ蒸着フィルム
  価格競争の中で原反から蒸着までを手掛けるメーカーが安定した販売量を確保
  (表)アルミ蒸着フィルム 市場規模推移
  (表)アルミ蒸着フィルム 市場規模及びメーカーシェア推移
  (表)アルミ蒸着フィルム メーカー別販売量推移
3.EVOHフィルム
  冷蔵庫断熱板、ミルクパウチ、土壌燻蒸フィルムなど
  中国及び新興国での新たな需要掘り起しが進展
4.共押出多層バリアフィルム
  柔軟性、耐衝撃性と1枚使いによる工程削減メリットが評価され
  透明蒸着と棲み分ける
  (図・表)共押出多層ONyフィルム タイプ別市場規模推移
  (表)共押出多層ONyフィルム メーカー別販売量推移

2.工業・産業用バリアフィルム市場の動向
  QDディスプレイでミドルバリア、
  電子ペーパーやAMOLEDでハイバリアフィルムが実績化
  一方でガラス代替を狙った超ハイバリアフィルムはペンディング状態に
  (図)ハイバリアフィルムの機能と用途のイメージ
  QDシート用バリアフィルムはスパッタ・ハイバリアから蒸着・ミドルバリアへ移行
  性能・品質とコストのバランスを武器にDNPが圧倒的なシェア確保
  (図・表)QDディスプレイ用バリアフィルム(ラミネートタイプ)向け
  透明蒸着フィルム市場規模推移(出荷量ベース)
  電子ペーパー向けでは麗光、尾池工業が10-3g/㎡/dayのハイバリアフィルムを供給
  AMOLEDはウェアラブル端末でバリアフィルムによる封止が採用される
  (表)電子ペーパー用バリアフィルムの要求特性例
  (図)電子ペーパーパネルの構成図
  (図・表)AMOLED封止用バリアフィルム市場規模推移(出荷面積ベース)
  10-5~10-6g/㎡/dayの超ハイバリアフィルムは研究開発の域を出ず
  (表)超ハイバリアフィルム 参入メーカー概要

3.主要アプリケーションの動向
1.AMOLED
 (1)AMOLEDパネル
  2018年のAMOLEDパネル市場は再び二桁成長に
  OLED-TVの市場拡大により、2023年の面積市場は2017年対比約5倍強に
  (図・表)AMOLEDパネル世界市場規模推移(枚数ベース、2016~2023年予測)
  (図・表)AMOLEDパネル世界市場規模推移(面積ベース、2016~2023年予測)
  2019年の大型AMOLEDパネルの出荷面積は
  中小型パネル全体の面積市場を上回る見通し
  (図・表)AMOLEDパネルサイズ別市場規模推移(枚数ベース、2016~2023年予測)
  (図・表)AMOLEDパネルサイズ別市場規模推移(面積ベース、2016~2023年予測)
  スマホ向けは端末のデザイン性向上に繋がるフレキシブルOLEDパネルの採用が拡大へ
  車載向けAMOLEDパネルは、高コントラスト、フレキシブル性等の良さ訴求が
  採用拡大の鍵に
  (図・表)AMOLEDパネルサイズ別用途別市場規模推移
  (枚数ベース、2016~2023年予測)
  (図・表)AMOLEDパネルサイズ別用途別市場規模推移
  (面積ベース、2016~2023年予測)
  フレキシブル基板へと市場需要がシフトし、Rigid OLEDパネル市場が縮小
  2019年より折り曲げ対応Foldable OLEDパネルの生産が本格化
  (図・表)Smartphone向けAMOLEDパネルタイプ別市場規模推移
  (枚数ベース、2016~2021年予測)
  (図)Smartphone向けAMOLEDパネルタイプ別市場構成比
  (枚数ベース、2018年、2021年予測)
 (2)AMOLEDパネル用封止材
  スマホ向けFlexible OELDパネルは薄膜封止(TFE)がスタンダードに
  薄膜封止はPECVDによる無機膜、IJによる有機膜の積層形成技術が主流
  (図)AMOLEDパネル用封止方法各種
  (図)TFE(Thin Film Encapsulation)の封止構造(2.5層の場合)
  (表)協立化学産業 TFE用有機材料の物性
  OLED-TV向け封止材料は金属膜付きFSAを採用
  Rollable-TV向けに透明PIフィルム基材のバリアフィルムの開発・提案を進める動きも
  (図)FSA(Face Seal Adhesive)の構造
  (図)LGDのOLED-TV向けパネル用封止構造
  (図)LGDのRollable OLED-TV向けパネル用封止構造(予測図)
  (表)AMOLED用タイプ別封止材の概要
  Flexible OLEDパネルの搭載拡大に伴い、薄膜封止市場が大幅なマーケット拡大へ
  桁違いの面積拡大が見込まれるTV向け固定封止(FSA)市場の急成長が続く
  (図・表)AMOLEDパネル用封止法別市場規模(枚数ベース、2016~2021年予測)
  (図・表)AMOLEDパネル用封止法別市場規模(面積ベース、2016~2021年予測)
2.QDディスプレイ材料
 (1)QDシート市場
  最大手のSamsungがプレミアムだけでなくハイエンド機種までQD-TVの展開を拡大
  台数増加と大画面化で2018年以降のQDシート市場規模は年間150~180%の成長続く
  (図)LCDバックライトにおけるOn Sarface方式のQD配置構造図
  (表)QD-TV 市場規模及びメーカーシェア推移
  (図・表)ディスプレイ用QDシートの市場規模推移
  (出荷量ベース、2016年~2022年予測)
  Samsung向けサプライヤーの上位3社で90%超のシェアを確保する寡占市場
  2018年以降、非Samsung向けベンダーの撤退相次ぐ
  (表)QDシート主要メーカー販売量推移
  (表)主要QDシートメーカー生産概要
  カドミフリーで展開するSamsungに対抗しローカドミQDシートの開発進む
  性能向上に加えコスト低減につながる技術の構築が必須に
  (表)ディスプレイ用QDシート価格
 (2)QDシート用バリアフィルム市場
  2018年以降、スパッタタイプから透明蒸着+ラミネートタイプへと完全にシフト
  2019年の市場規模は1392.5万㎡と前年比2倍近い成長示す
  (図)QDシート用バリアフィルム各種構造
  (表)QDシート用バリアフィルム 価格推移
  (図・表)QDディスプレイ用バリアフィルムタイプ別の市場規模推移
  (出荷量ベース、2015年~2022年予測)
  (表)主要QDシート用バリアフィルムメーカー サプライチェーン

第3章:バリアフィルムメーカーの展望と戦略

大日本印刷株式会社
  環境配慮、生活向上、革新機能を軸に生活者の視線で独自の包装材料を展開
  バイオ、モノマテリアルなど環境配慮パッケージを
  GREEN PACKAGINGとしてブランド化
  従来の「環境対応」から、より主体的な「環境配慮ソリューション」の提案を進める
  透明蒸着フィルム「IB-FILM」は包装材料に加え産業用途が順調に成長
  性能、品質、価格をニーズに最適化し
  QDシート用バリアフィルムでスタンダードを確立
  包装用とはレベルの異なる性能・品質要求に応えるバリアフィルムの供給で差別化

凸版印刷株式会社
  コンバーターとしての総合力を結集し
  環境負荷を削減したサステナブルパッケージの開発を推進
  国内拠点の増強に加え、インドネシア、タイで現地大手包材メーカーとの提携など
  拡大が期待される海外市場での展開を強化
  「GL BARRIER」はOPPベース品、紙ベース品など従来にない新たな製品を開発・投入
  モノマテリアル化、プラスチック使用削減など環境配慮ニーズをつかむ

東洋紡株式会社
  環境配慮、省力化など包材をソリューションにつなげる提案を推進
  ASEAN地域での高機能包材市場の立ち上がりと拡大する国内需要に応えるべく
  インドネシアで現地メーカーとの合弁による生産拠点を設置
  透明蒸着フィルムはインドネシア拠点の稼働で海外需要取り込みが期待される

三菱ケミカル株式会社
  内容物の長期保存化、バイオマス原料使用など
  フードロス、環境配慮に貢献する製品を提供
  共押出多層フィルムはタイに新たな生産拠点を建設、海外顧客対応を強化
  ナイロン系フィルムでは共押出ガスバリアフィルム「スーパーニール」が堅調
  透明蒸着フィルム「テックバリア」 原反PETフィルム拠点の
  ストップによる供給不安で2018年の動向は不透明な状態に

三井化学東セロ株式会社
  国内外の拠点はフル稼働が続く、さらなる需要拡大のため
  生産能力増強に向けた検討を開始
  PVDCコートによる透明・ハイバリアフィルム「Vバリア」を開発
  透明蒸着フィルム「マックスバリア」とともにニーズに最適な提案を推進

東レフィルム加工株式会社
  福島事業所の増設で国内の蒸着フィルム生産能力倍増へ
  日本、タイ、マレーシアの3極で生産最適化を推進
  透明蒸着フィルム「バリアロックス」は食の簡便化による
  電子レンジ対応ニーズ拡大でレトルト・ハイバリアグレードが成長
  アルミ蒸着フィルムは市場成熟の中でも安定した需要を確保

株式会社麗光
  生産拠点のS&Bを実施、より効率のよい生産体制を確保
  フードロス問題解決につながるレトルト対応の
  超ハイバリア・ゲルボ改良品「AX-R」を投入
  アルミ蒸着フィルムはPETベース品が比較的堅調
  ハイバリアフィルム「ベレアル®」はESL用電子ペーパーで一定の規模を確保
  2016年には10-4g/㎡/dayの「ベレアル®」を市場投入
  販売量は2018年、2019年見込みとも10万㎡程度の横ばいで推移
  CVD蒸着によるバリア層の密着性とフレキシビリティで差別化

株式会社クラレ
  フードロス削減、省エネなど環境配慮ニーズに独自のハイバリア材料で対応
  国内外で生産体制の最適化を進める
  「エバール®」樹脂はアメリカ拠点の能力増強が完了
  「クラリスタ®」はグレードの整理を行い戦略的にキャパを絞り込む
  「エバール®」フィルム、フルキャパで販売量は横ばいで推移も
  真空断熱板とバリアシーラントを中心に新たな需要取り込みを図る
  「クラリスタ®」は高防湿グレードが食品以外の用途を取り込む
  デンプン由来のバリアフィルム「PLANTIC®」は薄肉化の実現で用途開発が勢いづく

i-components Co., Ltd.
  Foldable・Rollableディスプレイ向けバリアフィルムの開発に加え、
  バリアフィルムの用途開拓を推進
  2018年夏よりフレキシブルOLEDパネル向けにバリアフィルムの少量販売を開始
  中国パネルメーカーを中心にフレキシブルOLEDパネル用バリアフィルムの展開を強化
  折り曲げ等の屈曲耐久性を強化した透明PIフィルム基材バリアフィルムの開発を推進

Kolon Industries, Inc.(コーロン株式会社)
  多様なQD材料に対応するオーバーコート層の設計や薄肉化など
  ユーザーの使い勝手向上を実現する製品設計に強み
  QD関連事業ではバリアフィルム(後加工)に集中
  QD-TVの台数・面積の拡大で販売量の成長続く
  QDシートとの密着性を実現するオーバーコート層は
  多様な材料・配合への最適化を実現
  PETベースフィルムは50μmまで薄肉化しTVの薄型化に対応

MIRAENANOTECH CO.,LTD.(ミレナノテック株式会社)
  QD-TV最大手Samsung向け1stベンダーのポジション確立
  既存設備の転用によるフレキシブルな生産体制で需要に合わせた能力増強を実現
  SamsungのQD-TV販売増とともにQDシート出荷量も拡大
  密着性向上の微粒子コート、薄肉化など細かいニーズに確実に対応

SKC Hi-tech & marketing co.,ltd.(SKCハイテックアンドマーケティング)
  バインダーレジンとバリアフィルムを内製、様々な種類のQD材料や
  セットメーカーの細かい要望に最適化した製品の開発・提案を実現
  QDシート供給先の拡大で2019年以降の販売量は順調な成長を見込む
  ハイエンドからミドルエンド領域に対応するバリアフィルムレスタイプの開発を推進

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