自社企画マーケットレポート

1992年の発刊開始より20年間、関連機器メーカー各社への〝直接取材〟により、パチンコ産業の機器関連市場(遊技機、設備機器)の量的規模・金額規模を収録してまいりました。取材ベースによる貴重な掲載数値、商品ジャンル別動向、企業別動向は、各方面の企業様にご支持いただいております。

※2007年1月発刊より最新資料抜粋

2012 パチンコ経営企業総覧(東日本版)
2012 パチンコ経営企業総覧(東日本版)
発刊:
2012年1月31日
体裁:
A4・773頁
定価:
¥115,500(税込)
本調査レポートは、パチンコホール経営企業に関する各種データの集計・結果分析(総論)と個別企業概要(各論)の2部構成となっております。索引は、企業名・店舗名と複数のキーワードに対応した検索が可能です。また、パチンコホール経営企業を系列別に分類し、最新の店舗データを掲載いたしました。
2012 パチンコ経営企業総覧(西日本版)
2012 パチンコ経営企業総覧(西日本版)
発刊:
2012年1月31日
体裁:
A4・823頁
定価:
¥115,500(税込)
本調査レポートは、パチンコホール経営企業に関する各種データの集計・結果分析(総論)と個別企業概要(各論)の2部構成となっております。索引は、企業名・店舗名と複数のキーワードに対応した検索が可能です。また、パチンコホール経営企業を系列別に分類し、最新の店舗データを掲載いたしました。
2011 パチンコ産業白書
2011 パチンコ産業白書
発刊:
2011年11月30日
体裁:
B5・830頁
定価:
¥110,250(税込)
パチンコ産業の現状を表す指標を網羅する改訂第23版を発刊いたしました。本調査レポートでは、パチンコホール、パチンコファン、遊技機メーカーと、広くパチンコ産業に関わる情勢を捉えました。歴史的変換をしつつあるパチンコ産業の動向や、パチンコのLED、ホールコンピューターからパチンコ台の部品にいたるまでの主要参入メーカーや市場シェア、パチンコホールの新規出店数などを掲載。地方別の出店傾向や出店を加速している企業など、パチンコホールの新規出店トレンドを掲載いたしました。都道府県別のパチンコホール経営企業一覧他、パチンコ産業に関する全データを一挙掲載いたしました。
2011年版 パチンコホール企業の財務戦略と経営指標
2011年版 パチンコホール企業の財務戦略と経営指標
発刊:
2011年9月30日
体裁:
A4・433頁
定価:
¥105,000(税込)
ホール市場は成長拡大から縮小均衡へ。市場関係者の見方が変化する中、ホール企業は従来までの他人資本依存型の財務戦略からの転換を迫られています。財務基盤の強化、急激な外部環境変化への適応、安定した資金調達のためには、財務の透明性を高め、市場関係者からの信頼、評価を高めることが重要となります。明確な財務戦略に基づく営業戦略の立案、社内体制の整備、コンプライアンス対応は市場評価を高めるための喫緊の課題であり、本調査レポートではホール財務の最新分析に基づき、今後の経営指針となるデータを掲載いたしました。
2011年版 パチンコ関連メーカーの動向とマーケットシェア
2011年版 パチンコ関連メーカーの動向とマーケットシェア
発刊:
2011年8月9日
体裁:
B5・457頁
定価:
¥110,250(税込)
1992年の発刊開始より20年間、関連機器メーカー各社への〝直接取材〟により、パチンコ産業の機器関連市場(遊技機、設備機器)の量的規模・金額規模を収録してまいりました。取材ベースによる貴重な掲載数値、商品ジャンル別動向、企業別動向は、各方面の企業様にご支持いただいております。
2011年版 有力パチンコホール経営企業の動向と経営戦略
2011年版 有力パチンコホール経営企業の動向と経営戦略
発刊:
2011年6月30日
体裁:
A4・473頁
定価:
¥115,500(税込)
注目・有力パチンコホール経営企業を徹底取材。各社の経営理念、ビジョン、営業戦略、遊技機戦略、広告戦略、人材戦略、出店戦略などにフォーカスし、淘汰と再編が進む今後のホール市況と東日本大震災後のホール企業の動向について、オリジナルの分析を実施いたしました。
2011年度 パチンコホール業界トレンドレポート~「Friday Fax News」増刊号~
2011年度 パチンコホール業界トレンドレポート~「Friday Fax News」増刊号~
発刊:
2011年3月29日
体裁:
A4・90頁
定価:
¥52,500(税込)
矢野経済研究所は、過去20数年にわたりホール会員を限定に、その時節の旬な業界動向を取り上げ、当社が独自の視点で分析したウィークリーFAXニュース「FRIDAY FAX NEWS」をはじめとして、今や定番となった主要マーケットレポートの「パチンコ産業白書」「パチンコ経営企業総覧」「パチンコ関連メーカーの動向とマーケットシェア」「パチンコホールの財務戦略と経営指標」等の総合マーケットレポート等で、パチンコ産業に携わる皆様に最新の動向をお届けしております。この度発刊いたします「2011年度パチンコホール業界トレンドレポート」は、ホール会員限定の「FRIDAY FAX NEWS」を特別編集し、さらに当社が発刊する各季刊のマーケットレポートの中から、主要なトピックを盛り込んだ内容となっており、パチンコ市場の将来性を検証するための総合資料として企画致しました。時代の要望とともにその形態を変えながらも発展を続けるパチンコ業界の動向と今後の課題などを体系的にわかりやすく、お伝えする内容となっております。
2010年版 全国パチンコ・パチスロ店舗年鑑
2010年版 全国パチンコ・パチスロ店舗年鑑
発刊:
2010年1月29日
体裁:
A4・664頁
定価:
¥78,750(税込)
本調査レポートでは、『2010パチンコ経営企業総覧』に掲載されているパチンコホールの店舗情報のみを1冊にまとめました。また、店舗情報は都道府県・市区町村別に掲載し、目的のパチンコホール店舗を一目で把握いただけます。2010年版では、企業・店舗情報を大幅に更新。現地取材を強化し、よりリアルな変化を把握いただけるようになりました。
パチンコホール最新リニューアル研究
パチンコホール最新リニューアル研究
発刊:
2008年10月28日
体裁:
A4・379頁
定価:
¥84,000(税込)
パチンコホールは、「パチスロ5号機への移行」「ユーザー人口の減少」というかつてない苦境に立たされており、時代の変化に対応するための「リニューアルの実施」が必要事項になっております。近年では貸玉営業を始めとする新業態、マース製パーソナルシステムを始めとする新手法が広がり、パチンコホールのリニューアルが多様化しておりますが、その成否は以前に比べてよりシビアになっています。 本調査レポートでは、リニューアル前の稼動状況とリニューアル後の稼動状況を比較検証することにより、多様化するリニューアル手法の成功要因を明らかにいたしました。
2008年版 パチンコホール倒産事例研究
2008年版 パチンコホール倒産事例研究
発刊:
2008年6月25日
体裁:
A4・82頁
定価:
¥57,750(税込)
近年のパチンコホール経営は、資本力の戦いになってきており、昨年から引き続き不透明感が強まってきています。
以前より『業界の再編は始まっている』等と言われてきましたが、『遊技客の減少』『年々増加する機械代』等、確実にパチンコホール業界を取り巻く環境は厳しくなりつつあり、事実、業界の「勝ち組」「負け組」の明暗は徐々に明らかになってきております。
こうした情勢を受け、過去の事例を踏まえつつ、2003年4月~2008年3月までの倒産事例を原因別に統計化、また倒産した会社の決算書を元にした財務分析を行い、倒産企業の傾向を分析したものをレポートとして発刊いたしました。
全国主要パチンコホールグランドオープン商圏分析レポート(2007/4~2008/3)
全国主要パチンコホールグランドオープン商圏分析レポート(2007/4~2008/3)
発刊:
2008年4月28日
体裁:
A4・357頁
定価:
¥73,500(税込)
2007年度(2007年4月~2008年3月)に、パチンコ店が新規オープンした商圏を全国から45地域厳選し、その商圏を現地調査することによって、最近の新規出店のトレンドを明らかにいたしました。
また、新規オープン店と競合店の稼動状況を調査。その地区の商圏データとともに5段階評価し、レーダーチャートを使って商圏内での位置づけを分かりやすく掲載いたしました。
2008年版パチンコ人材白書
2008年版パチンコ人材白書
発刊:
2008年2月15日
体裁:
A4・178頁
定価:
¥99,750(税込)
現在のパチンコホールを取り巻く経営環境は、業界全体の景気低迷により、今までになく厳しい状況を迎えています。
ホールにおいては、新台のみに頼る経営に限界を感じ、接客サービス等に力を入れている企業も増えてますが、ますます多様化する顧客ニーズを満たすサービス提供を視野に入れると、優れた人材の確保・育成から目をそむけることはできません。
遊技台・出玉数といった“物”による差別化がむずかしくなり、規制により奇抜なイベントなども実施できず、必然的に残るのはやはり“人”による質的サービスということになります。したがって、社員を財産と考え、人を大事にする企業こそが競争力をより強化できるといえます。
こうした状況を受けて、「人」に関するホール経営の実態と、店舗運営の課題から見た「人材活用」の課題を調査いたしました。有力ホール8社の事例も掲載しております。
全国パチンコホール広告宣伝における今後の方向性
全国パチンコホール広告宣伝における今後の方向性
発刊:
2007年9月21日
体裁:
A4・134頁
定価:
¥52,500(税込)
改正風適法の施行と世論の高まりを背景に、全国的にパチンコホールの広告宣伝規制が強まっており、パチンコホールは従来の射幸性に頼った広告手法から脱却した、新しい広告手法を求められております。
今後の広告宣伝手法を検討する上で、風適法、各地方の自主規制等、ルールを遵守していることは前提となるため、本調査レポートでは各地方の規制状況を把握し、体系化することに努めました。
また、イベントやテレビCM、折込チラシなどが制限されている地域では、どのような営業戦略が行われているのか。既に自主規制が施行されている北海道、新潟県、島根県、愛媛県、長崎県のエリアレポートを掲載いたしました。

 

本調査企画はマルチクライアント調査企画です。
自社では測定しづらい遊技機メーカー各社の“企業ブランド”を測定します。ブランド力は、製品評価だけでなく、営業評価、イメージ評価を組み合わせ、企業の総合力を定量的に測定します。

マルチクライアント調査企画とは・・・

マルチクライアント(複数委託者)契約方式による調査企画のことで、特定のテーマ研究に当たって、複数の顧客に会員としてご参加を頂き、その研究成果を会員各位に限定してご提供申し上げるというものです。調査研究に要する費用を複数者によって分担頂くことで、委託者の方の費用負担を比較的軽くしつつ、多くの調査研究結果が得られるよう設計したものです。

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