マーケットレポート掲載の生活者調査例

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スマートフォン・タブレットPCアプリのユーザ調査
スマートフォン・タブレットPCアプリ市場のトレンドと中期展望

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:日本:20代~60代の男女300人、中国:20代~60代の男女100人
調査期間:2011年10月月

スマートフォン・タブレットPCアプリのユーザ調査

日本及び中国の20代から60代までのスマートフォン・タブレットPCのユーザ(所有者)男女を対象に現在のサービスの利用実態及び今後の意向に関する調査を実施した。

アプリをダウンロードする際の参考情報

アプリDLの際の参考情報は、日本ユーザは「アプリストアのレビュー(65.3%)」中国ユーザは「クチコミ(リアル知人)(77.0%)」が最も多い。日本ユーザは不特定多数の評価を、中国ユーザは身近な知人などの評価を重視している傾向がある。

「ライフログ」活用サービスへのニーズ調査
ライフログ活用ビジネスの現状と展望

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:全国の18歳~69歳の男女
調査期間:2011年11月

ライフログ活用ビジネスの現状と展望

全国の18歳から69歳までの男女400人に、「ライフログ」の認知度、利用経験、今後の利用意向、自分のライフログが何らかのサービスに利用されることへの不安など、サービスへのニーズに関する調査を実施した。

「ライフログ」活用サービスへのニーズ調査

「ライフログ」という言葉を知っているかと質問したところ、「よく知っている」と答えた人は1.3%、「やや知っている」「なんとなく知っている」という回答を合算しても18.3%にとどまった。しかし、認知度自体はまだ低いものの、具体的なサービス例を説明すると、「サービスを利用してみたい」という意見が半数を占めた。

ポイントカード所有者の消費動向調査
2011-2012 ポイントサービス・ポイントカード市場の動向と展望

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:全国のポイントカード所有者(男女)
調査期間:2011年6月

2011-2012 ポイントサービス・ポイントカード市場の動向と展望

全国のポイントカード所有者500人(2009年調査713人)を対象に、ポイントカードの利用状況(所有枚数、携帯しているカード種類、入会理由、望ましいカード媒体、販促への評価等)と、共通ポイントサービス利用状況、ポイント交換サービス利用経験などの調査を実施した。

ポイントサービスが消費行動に与える影響力は強まる

2009年11月と2011年6月にポイントカード所有者(全国、10代~60代の男女)にアンケートを実施した。ポイントを貯めるために、普段からポイントを非常に意識して買い物をしている人が2009年調査では19.6%であったが、2011年調査では30.2%(10.6ポイント増)と大幅に増加した。日頃からポイントを意識して買い物をする傾向が強まった結果となった。

SMSサービスが消費行動に与える影響に関する調査
2010 ソーシャルメディアのインパクトと変貌する企業戦略

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:過去及び日常的にソーシャルメディアを利用した経験がある消費者
調査期間:2010年7月

2010 ソーシャルメディアのインパクトと変貌する企業戦略

過去及び日常的にソーシャルメディアを利用した経験がある消費者に対し、現在のサービスの利用実態及び今後の利用意向に関する調査を実施した。

Twitterの活用目的

過去及び日常的にTwitterを利用した経験がある消費者のTwitterの活用目的は「有名人・著名人の書き込みを読む(53.0%)」など「情報受信」的目的が上位を占める。「友人・知人の書き込みを読む(30.4%)」など、バーチャルよりリアルの人間関係の延長線としての、SNS的利用ニーズも強い。
一方、「情報発信」「出会い」「リアルタイム性(時間の共有)」「コミュニケーション」ニーズはさほど強くない。Twitterは“つながり”より“情報収集(ソーシャルフィルタリング)ツール”として活用されている傾向がある。

モバイルインターネット利用実態調査2009-2010 アフィリエイト市場白書

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:インターネット利用している男女
調査期間:2009年8月

2009-2010 アフィリエイト市場白書

モバイルインターネットの利用状況、モバイル広告への接触動向や意識を調査するために、ブログ/ウェブサイトの開設状況、モバイルインターネットの利用頻度についての事前調査を実施した。

携帯インターネット利用頻度(※1)

今回の調査対象における携帯インターネットの利用頻度としては、「ほとんど毎日」利用している人が最も多く、今回調査対象全体の44.8%を占めた。「1週間に1回以上」利用する人の割合は、65.5%となっている。
男女別では、男性の携帯インターネット利用率は77.4%であるのに対し、女性は80.9%であり、女性の利用率の方が高くなっている。 「1週間に1回以上」利用する人の割合も若干ではあるが、女性が上回る形となっている。
※1:携帯電話画面上でインターネットサイトにアクセスすること

ダイレクトメールに対する意識調査商業印刷/オンデマンド印刷に対するユーザニーズ調査

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:DMを月1回以上受け取っている一般生活者
調査期間:2009年2月

商業印刷/オンデマンド印刷に対するユーザニーズ調査

印刷物は、制作側=発注元にとって、ターゲットを絞った訴求効果やどの世代においても見やすく、伝わりやすいなどのメリットがあり、Webメディアが普及しているにも関わらず、そのニーズは未だ根強い。受け取る側=生活者側にとって、印刷物はどのように捉えられているのか、その実態を把握すべく、生活者の印刷物に対する意識や関心について調査を実施した。

販売促進用DMを開封した(目を通した)後の行動

「掲載されていた商品・サービスを購入した」が183人(31.1%)、「興味を持ったが、特に行動はしていない」が181人(30.7%)と僅かながら「掲載されていた商品・サービスを購入した」が上回っている。
「興味が持てず、特に行動はしていない」は、103人(17.5%)となっている。
「購入には至らなかったが、来店はした」、「Webサイトへのアクセスや電話での問い合わせをした」など具体的に行動を起こした人は、122人(20.7%)となっている。購入を含めて具体的に行動を起こした割合のほうが上回っており、その比率は51.8%と過半数を占めている。

動画配信・共有サービス利用者の実態2008年版 IP放送・映像配信市場研究

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:「パソコン」「携帯電話」「TV」向けに提供されているWebを使った動画配信サービスの利用経験のある
インターネット利用者
調査期間:2008年8月~9月

2008年版 IP放送・映像配信市場研究

過去あるいは日常的に動画配信・共有サービスの利用経験のあるユーザを対象に、現在のサービスの利用実態及び今後の利用意向を調査した。

動画サービスの平均視聴頻度(端末種別~PC)

動画サービスの平均視聴頻度については、「パソコン」利用の場合は、「ほぼ毎日」が最も多く31.0%、次いで、「週に1~2回程度」20.0%、「週に3~4回程度」15.8%という結果であった。
性別・年代別でみると、年代が低いほど視聴頻度が高くなっている。特に、「10代・男女」「20代・男性」では、40%が「ほぼ毎日」と回答している。

SNS利用動向に関する調査2008年版 SNS市場の動向と今後の展望

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:SNS利用者
調査期間:2008年7月

2008年版 SNS市場の動向と今後の展望

SNSの利用動向に関する調査を実施した。

SNSの利用目的

知人を紹介してコミュニケーションを図ることがSNS元来の目的であることから、「登録前からの知人とのコミュニケーション」という回答が最も多く、利用者の66.8%を占めている。これに「ブログ・日記の公開による情報配信」50.7%「趣味の合うネット上の友人作り」44.3%と続く結果になっている。

ポイントサイトの利用動向調査2008年版 ポイントサイト市場の動向と展望

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:ポイントサイト利用者
調査期間:2008年4月

2008年版 ポイントサイト市場の動向と展望

ポイントサイト各サービスの利用動向や認知度、利用しているポイントサイトの魅力や不満点等に関する調査を実施した。

ポイントサイト利用上での重視事項

重要度が高い項目として、「1回で獲得できるポイントが高いこと」(非常に重要68.6%、まずまず重要26.7%)や、「ポイント獲得方法が面倒でないこと」(非常に重要66.5%、まずまず重要28.9%)が挙げられており、簡単に多くのポイントを獲得したいといった利用者の気持ちが反映された結果となった。
ポイント獲得・ポイント交換に関して以外の項目で比較的重要度が高いとの回答が多かったものが、「サイトの説明が分り易いこと」(非常に重要46.8%、まずまず重要43.6%)となっている。

ブログおよびクチコミブログ広告の利用動向等に関する実態調査
2008年版 クチコミブログ広告市場の実態と今後の展望

調査方法:インターネットによるアンケート調査
調査対象:ブログを利用する10代~50代の男女
調査期間:2007年12月

2008年版 クチコミブログ広告市場の実態と今後の展望

ブログを利用する10代~50代の男女に対し、ブログ、クチコミブログ広告の利用動向などの調査を実施した。

ブログでの口コミ実施経験

ブログでの口コミ実施経験は以下の通りである。「1.非常によくある」(8.8%)、「2.よくある」(29.0%)、「3.あまりない」(37.8%)という経験者の合計は75.7%となっている。
男女・年代別のクロス集計結果は以下の通りとなっている。男女別の顕著な差はあまり見られない。年代別では、50代の口コミ実施経験が他の年代と比べて顕著に少なくなる傾向が見られた。

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