はい、ご利用頂けます。
トライアルでは、指定された3社の情報について、有料サービスと全く同じ分析画面をお試しいただけます。
特にYDBの会員にならなくても、有報LenZのサービスはご利用可能です。
ただし、YRIWebメンバー(無料)にはご登録いただく必要がございます。
YDB会員登録して有報LenZをご利用頂いた場合は、分析利用期間が一般利用の場合の2週間に比べて4週間となります。その他、YDB会員様特別キャンペーンなどの特典がございます。また、お支払い方法の選択が可能となりまして、YDB会員利用の場合はクレジット支払いに加えて、ご請求書によるお支払いができます。
有価証券報告書の直近から1~3期分が購入単位となります。1社3期分で630円(税込み)です。購入した企業情報は、一般利用の場合、購入日より2週間、YDB会員利用は4週間、繰り返して利用することができます。
一般利用者は、クレジットカードで支払いができます。YDB利用者は、クレジットカードによるお支払いまたは銀行振込みによる支払いを選択できます。銀行振込みよる支払いの場合は、YDB会員のご登録窓口様宛に請求書をお送りします。
企業を購入後の分析利用期間が異なります。
一般利用の方は購入後2週間、YDB会員は購入後4週間のご利用が可能となります。
ホームページ内「YDB入会申込み」よりお申込みいただけます。または、ホームページより資料請求をして頂き、入会登録用紙にご記入の上、ご返信下さい。 (お急ぎの場合はFAXでお送り下さい)
一般利用の方は、ポイント購入をして頂いてからのご利用となります。(ポイント購入方法はこちら)
YDBの会員の方は、ポイント購入のほか、月末締めでの請求書払いも可能です。
企業を購入するときに使用するポイントを前もって購入いただけるようになっています。
前もって購入すると企業購入の際に都度決済をする必要が無くなります。
可能です。購入後の有効期間内であれば、他の購入済企業や新規購入の企業と組み合わせて分析することが出来ます。
購入した企業情報はキャンセルすることが出来ません。よくご確認の上、手続きをお願い致します。
動作要件は以下の通りです。
CPU:1Ghz以上
メモリー:256MB以上
ディスク容量:1GB以上の空き領域
OSとブラウザ:以下の組み合わせで動作を確認しております。
WindowsXP - InternetExplorer6
WindowsXP - InternetExplorer7
WindowsVista - InternetExporer7
※ 全ての環境でAdobe Flash Playerが必須です。
※ CPUとRAMは他実行中のソフトウェアによって必要スペックが異なります。
サーバーがメンテナンス作業を実施しています。しばらく経ってから再度、アクセスして下さい。
有価証券報告書における特定パート(業績の概要,生産・受注・販売,対処すべき課題,事業等のリスク,重要な契約,研究開発,財政状態)の過去3期分を検索対象としています。
最新期の文章に指定したキーワードが存在しないケースもありえます。
EDINETに登録されている企業名で検索してください。
例えば「コマツ」と入力すると検索されないケースがございます。この場合は「小松」または「小松製作所」と入力していただきますと検索にヒットいたします。
また「株式会社」や「(株)」等の法人格は必ず外して検索してください。
検索条件の業種に表示されている企業数は、検索結果と異なる場合があります。
数値条件の売上高および当期純利益は単独決算における数値が対象となります。
有報LenZで提供する情報はEDINETと同様の範囲です。
未上場会社でも有価証券報告書を提出されている企業は有報LenZにてご提供しております。
有価証券報告書の貸借対照表、損益計算書、キャッシュ・フロー計算書は連結データを提供しますが、一部の企業は単独決算のデータが表示されます。
その場合画面上に単独決算と表示されます。
今後、財務データについても様々な角度から分析できる機能をご提供する予定で、只今準備を進めております。
現在の有報LenZでは各社の貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書を並べて表示する画面を備えております。
有価証券報告書にパートが存在しない、または記載形式が他と異なる場合、分析パートに表示されないケースがありますので、必ずダウンロード可能なPDFファイルを参照の上、内容をご確認ください。
参照したい企業名をクリックしてください。3社1期比較に戻すには3期どれかの社名をクリックしてください。
関連性の高いキーワードがツリー状のマップにより表示されます。
これにより利用者は分析しようとしている特定企業や市場領域のみならず指定条件のもと抽出された競合企業や関連する製品、技術、周辺ビジネスなどに対する“気づき”を得ることができます。
気になるキーワードをクリックすると、文章中で登場する箇所へスクロールされます。
またキーワードはハイライト表示されます。キーワードはドラッグすることで動かすことが出来ます。
不要なキーワードを削除する機能はございません。
TF-IDFを用いてキーワードを選出しています。
あるセクションでのみよく登場する単語ほど選出の対象上位となります。
有報全体で多く登場する単語は優先度が下げられます。
TF-IDF法分析対象セクションの中での出現頻度が高く、かつ、他の文書にはそれほど出現していない単語を優先的に選択する特徴語抽出手法です。
“共通の”では比較対象で共通する単語で分析されます。
“固有の”ではそれぞれに固有の単語が分析されます。
3社分析の場合であれば3社の共通項を“共通の”で調べることができます。
また“固有の”では、3社間で違う単語を見ることが出来ます。1社3期比較なども同様です。
MINDEXの印刷機能で全体を印刷可能です。
お使いのPCにダウンロードして保存し、直接プリンターから印刷することができます。
保存するときは、PDFアイコンを右クリック、「対象をファイルに保存」を選択してください。
有価証券報告書の提出状況によっては、PDFファイルが存在しない場合があります。
各種記号【 | $ ^ ( ) [ ] / . * + - ? 】を入力してハイライト機能を実行してもこれらの記号は除外されます。
稀に数値情報が収録されていない企業および期がある場合もあります。ご留意下さい。
有価証券報告書にパートが存在しない、または記載形式が他と異なる場合、分析パートに表示されないケースがありますので、必ずダウンロード可能なPDFファイルを参照の上、内容をご確認ください。
株式会社Laflaは、独立行政法人科学技術振興機構(JST)の「大学発ベンチャー創出推進制度」の成果を基に、2008年9月3日に大学発ベンチャーとして起業しました。
マイニング技術を元にした情報分析・検索サービスの提供による事業の拡大を目指して活動する計画であり、弊社では今後とも連携を強化し、これまでにない新たなマーケティング情報の分析サービスを開発、提供してゆく計画です。(詳しくはこちら)