「車載用ディスプレイ世界市場に関する調査を実施(2019年)」に関する矢野経済研究所のマーケットデータをご紹介します。

マーケットレポート
2019-2020年版 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望

価格:150,000円(税別)
「2019-2020年版 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望」に関するマーケットデータを詳細にまとめた資料です。
市場動向、企業動向など、詳細なデータ・解説など、事業戦略の強力な武器となる情報が満載の書籍です。

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第1章 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望

1-1. 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望
 1-1-1. 車載用ディスプレイ市場の将来展望(市場全体)
  車載用ディスプレイ市場、着実な市場成長シナリオに黄色信号
  2019年の車載用パネル出荷全体量(純正・市販)は、市場初のマイナスへ?
  (図・表)車載用ディスプレイ市場規模推移
  (Total、枚数ベース、2017~2027年予測)
 1-1-2. 車載用ディスプレイ市場の現状
  自動車生産台数のマイナス成長にも、2018年は高成長の結果へ
  2019年の車載用ディスプレイマーケットTotalでは、
  初の前年割れの可能性が浮上
 1-1-3. 車載用ディスプレイ市場全体(純正・市販)
  2019年より車載ディスプレイ市場成長率は下方修正も、平均年率5%の成長を見込む
  「CIDの標準搭載」が進み、市販品市場全体の減少傾向が続く
  (図・表)車載用ディスプレイ市場規模推移
  (純正+市販、枚数ベース、2017~2027年予測)
  (表)車載用ディスプレイ市場規模推移 部位別詳細
  (純正+市販、枚数ベース、2017~2027年予測)
 1-1-4. CID向け車載ディスプレイの出荷量予測(純正・市販)
  Middle-Low End車種でもCID搭載はスタンダード化し、CID向け成長率は鈍化
  ただ、中東向けニーズが残されている等プラス成長は続く
  (図・表)CID向け車載ディスプレイの出荷量予測
  (純正+市販、枚数ベース、2017~2027年予測)
1-2. 車載用ディスプレイ主要用途の市場動向
 1-2-1. 着実に成長を遂げる大型CID、Cluster市場
  アジアを中心に一気に進む大型12.3”CIDへの需要
  中国マーケットでは13.3”、14.6”、15.6”へのニーズも高まる
  12.3”の引き合いは圧倒的、12.3”が大型Clusterマーケットを牽引
  車載コックピット向け「12.3”・3枚組み合わせ」のマルチディスプレイ化が進行中
  2021年より30”以上「スーパーロング(横長)ディスプレイ」市場が動きだす
 1-2-2. 新規マーケットSide Mirror向け車載用ディスプレイ市場
  トヨタの「レクサスES」が量産車として初めてSide Mirrorディスプレイを搭載
  Side Mirror Displayマーケットはいつから動き出す?
  Side Mirror Displayの搭載は高級車のデザイン差別化戦略の傾向が強い?
  センサーの画像処理画面として代用可能な大型CID、Clusterは市場拡大の脅威要素に
 1-2-3. 各用途が競合する車載ディスプレイ市場
  CID、Clusterの大型化はHUD、Mirror Displayの市場拡大に影響を及ぼす
  高価部材であるHUDの採用よりも、実際には大型Clusterの搭載が現実的な選択肢に
1-3. 車載用次世代ディスプレイ市場
 1-3-1. 車載用AMOLED市場
  Audiのサブパネル向けAMOLEDパネルは、2019年より出荷急減
  2019年末より欧州OEM向けにLGDのP-OLEDの販売開始の予定
  「輝度」、「残像」、「寿命」等の車載用スペックを完全にクリアできずも、
  AMOLEDの採用がスタート
  AMOLEDは一部の高級車種向けのマーケティング戦略のイメージ否めず
 1-3-2. 車載用曲面・異形状ディスプレイ市場
  CID、Clusterの大型化が進行するにつれ、
  12”~では曲面・異型状ディスプレイのニーズあり
  車載用ではLCDのフレキシブル化が先行も、
  Curved・Rollable等AMOLEDに期待する声も
 1-3-3. 車載用高解像度ディスプレイ市場
  CID、Clusterの大型化により車載用ディスプレイの高解像度化が進行
  12.3”~クラスではHD/FHD時代に突入
  (図)車載用LCD-TFTの大画面・高解像度への進化
 1-3-4. 自動運転の進化と共に進む車載用次世代ディスプレイの採用ロードマップ
  「AMOLED」、「曲面ディスプレイ」、「マイクロLED」など
  次世代ディスプレイの搭載は自動運転時代の到来と密接に関連
  (図)車載用次世代ディスプレイの採用ロードマップ(予測)

第2章 車載用ディスプレイ タイプ別市場動向

2-1. 車載用ディスプレイ タイプ別市場
 2-1-1. 車載用ディスプレイ タイプ別市場規模(LCD-TFT,AMOLED)
  2025年に車載用TFT-LCDマーケットは2億枚超えへ
  車載用AMOLED市場は予想をはるかに下回るペースで推移の見込み
  (図・表)車載用ディスプレイ パネルタイプ別市場予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  (図・表)車載用ディスプレイ パネルタイプ別市場予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
 2-1-2. 車載用ディスプレイ タイプ別市場(LCD-TFT,AMOLED,TN/STN)
  LCD-TFT市場、中東等新興国内のTN/STNからの切り替え需要が市場成長を支える
  車載用AMOLEDは欧州の一部高級車種から採用がスタート
2-2. 車載用LCD-TFT市場モード別市場(TN,VA,IPS)
  車載用LCD-TFT市場ではIPSモードへのシフトが加速化
  IPSモードのさらなる採用拡大の背景には、車載用ディスプレイの大型化がある
  (図)車載用ディスプレイ TFT-LCDパネルモード別市場規模推移
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  米国向けの根強いニーズのあるVAもIPSモードの勢いに押され気味
  高解像度が求められる12.3”クラスではIPSモードが主力
  (図・表)車載用ディスプレイ TFT-LCDパネルモード別出荷量比較
  (枚数ベース・構成比、2018・2022・2027年予測)
  (図・表)車載用ディスプレイ TFT-LCDパネルモード別市場規模推移
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
2-3. 車載用AMOLED市場
  欧州OEMからAMOLEDパネルの採用が決定
  AMOLEDパネルのみが可能なメリット提示が採用拡大のキー
  (図・表)車載用AMOLED市場規模予測(枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
2-4. 車載用ディスプレイ 単価動向
  中国勢の参戦により車載用ディスプレイ市場は花形産業から一転
  大型でスタンダード化している12.3インチの単価下落は著しく、
  今後も急進行の見込み
  (図・表)主なインチ別 モード別単価推移(2017~2024年予測)

第3章 車載用ディスプレイ 部位別市場動向

3-1. 車載用ディスプレイ 部位別市場動向(全体)
  2019年の車載用ディスプレイ市場はプラス成長も楽観視できない状況
  特にCID、Cluster向けは自動車市場の不況が響く形へ
  (図・表)車載用ディスプレイ 市場規模予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  2027年の車載用ディスプレイ市場は2.2億枚超えへ
  HUD、Mirror向け車載パネルの出荷は高成長を維持も、
  期待ほどの市場規模には至らない可能性も
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 部位別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  HUD、Mirror向け車載用ディスプレイ市場は二桁の高成長が続くも、
  足元全体マーケットでのボリュームはごく僅か
  (図)車載用ディスプレイ市場 部位別出荷量比較
  (枚数ベース・構成比、2018・2022・2027年)
  HUDやMirror系等、新規用途の登場にも
  CID、Cluster向けは依然として車載用ディスプレイ市場全体の約9割を維持
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 部位別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
3-2. CID 市場動向
  2019年のCID向けは自動車マーケットの不況を受け、成長見込めず
  2020年以降は回復が見込まれるも、CIDの標準搭載により年平均成長率は約4%へ
  (図・表)車載用ディスプレイ CID向け出荷量推移
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
3-3. Cluster 市場動向
  LCD-TFTへシフト特需のあるCluster向けは車載用ディスプレイ市場を牽引するも、
  置き換えが急速に進んだがゆえ、需要の一巡時期は早まると予想
  (図・表)車載用ディスプレイ Cluster向け出荷量推移
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
3-4. RSE 市場動向
  中小型モバイル機器の普及によりRSEの成長は鈍化しているものの、
  安定的な規模を維持
  自動運転時代の到来により、大型エンターテインメントパネルとして
  再び市場成長の可能性も
  (図・表)車載用ディスプレイ RSE向け出荷量推移
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
3-5. HUD 市場動向
  高価部材であるHUD市場はOption搭載として市場が拡大
  HUDは高価部材であるため採用のハードルが高く、高級車種を中心とした展開へ
  (図・表)車載用ディスプレイ HUD向け出荷量推移
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
3-6. Rearview Mirror用市場動向
  単価下げ等のプロモーションでルームミラーの搭載率アップ
  Rearview Mirror マーケットの量的拡大は、電子ミラー標準搭載のスタート次第
  (図・表)車載用ディスプレイ Rearview Mirror向け出荷量推移
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
3-7. Side Mirror用市場動向
  「レクサスES」、 Audi「e-tron」がSide Mirrorディスプレイを採用、
  2019年よりマーケットが誕生
  2020年にはホンダが「Honda e」向けにSide Mirrorディスプレイの採用を決定
  (図・表)車載ディスプレイ Side Mirror向け出荷量推移
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)

第4章 車載用ディスプレイ インチ別市場動向

4-1. 車載用ディスプレイ インチ別市場動向(全体)
  10”以上を主力とする車載用ディスプレイの大型化は急ピッチで進展
  CID、Cluster向けで12.3”へのニーズが急拡大し、12.3”は大型のスタンダードへ
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 全体インチ別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  全体の半数を占める7”、8”マーケットも、
  車載用ディスプレイの大型化に従いシェアダウン
  2027年には12.3”~市場は車載用ディスプレイ全体市場の約20%を占めるまで拡大
  (図)車載用ディスプレイ市場 全体インチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2018・2022・2027年)
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 全体インチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
  CID、Cluster向けで一気に大型化が進行
  10”以上の大型車載用ディスプレイ市場規模の拡大に注目
  (表)車載用ディスプレイ市場 部位別インチ別出荷量予測
  (枚数ベース、2017~2027年予測)
4-2. CID インチ別市場動向
  CIDの大型化が急進行、12.3”が大型CIDのスタンダードへ
  主力の7”離れが本格化、10.X”以上のマーケットが拡大
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 CIDインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  CIDの主力インチであった7”マーケットが急減
  12.3”が大型のスタンダードになりつつも、
  13.3”、14.6”、15.6”等さらなる大型案件も進行中
  (図・表)CID インチ別市場シェア(2018、2022、2027年比較)
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 CIDインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
4-3. Cluster インチ別市場動向
  Clusterでも主力の3.5”4.2”離れが本格化、7”以上の大型インチへシフト中
  2019年時点で12.3”Clusterの新規案件の引き合いがもっとも多く
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 Clusterインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  Cluster向けで12.3”車載用ディスプレイのニーズは高まる一方
  2027年に12.3”~はCluster向け市場全体のうち、25%を占める予測
  (図・表)Cluster インチ別市場シェア(2018、2022、2027年比較)
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 Clusterインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
4-4. RSE インチ別市場動向
  欧州を中心とした根強い需要がRSE向け車載用マーケットの支え
  大型高級車種を中心に8”~の搭載開始
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 RSEインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  (図・表)RSEインチ別市場シェア(2018、2022、2027年比較)
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 RSEインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
4-5. HUD インチ別市場動向
  HUD向け最大手JDIの3.x”の出荷は増加傾向
  ただ、3.x”へのシフトは一気に進まず、1.8”の需要は根強く残ると予想
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 HUDインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  3.x”ディスプレイの使用により、HUDの表示画面は15”~へ
  3.x”の搭載により表示容量がアップ、より複雑な情報提供へ
  (図・表)HUDインチ別市場シェア(2018、2022、2027年比較)
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 HUDインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
4-6. Rearview Mirror用 インチ別市場動向
  ルームミラー市場の拡大により、8”~の大型パネルの出荷が増加傾向
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 Rearview Mirrorインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  海外大手のほか日系Mirror Tier1からの電子ミラー市場への参入に期待
  (図・表)Rearview Mirrorインチ別市場シェア(2018、2022、2027年比較)
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 Rearview Mirrorインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)
4-7. Side Mirror用 インチ別市場動向
  Side Mirror Displayは、視認性の観点から「5”~」案が濃厚
  取り付け場所やサイズ規定などの取り決めは未完状態
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 Side Mirrorインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・前年比、2017~2027年予測)
  (図・表)車載用ディスプレイ市場 Side Mirrorインチ別出荷量予測
  (枚数ベース・構成比、2017~2027年予測)

第5章 車載用ディスプレイ メーカー動向

5-1. 車載用ディスプレイ メーカー別出荷動向(全体)
  2019年よりLGDはJDIのトータル出荷量に迫る勢いでシェア拡大
  LGD、Tianma、BOE、高成長が続く
  (図・表)車載用TFT-LCDパネルメーカーシェア
  (枚数ベース、2017~2022年予測)
  2018年はJDIが車載用ディスプレイ市場のトップ
  Tianma、BOE等、中国系の勢いは止まらず
  (図)車載用TFT-LCDパネルシェア(枚数ベース・2018年)
  日系が強みをみせてきた車載用ディスプレイ市場でも、
  中・韓パネルメーカーが勢力拡大
  LGDとTianmaがJDIとの差異を縮め、上位トップ3社の競争が激化
  (図)車載用TFT-LCDパネルシェア
  (枚数ベース・構成比、2018・2020・2022年)
  (図・表)車載用TFT-LCDパネルメーカーシェア
  (枚数ベース・構成比、2017~2022年予測)
5-2. 車載用ディスプレイ 各部位向けメーカー別出荷動向
 5-2-1. 車載用ディスプレイ 各部位向けメーカー別出荷動向(CID)
  CID向け車載用ディスプレイ市場ではLGDが圧倒的な出荷量を誇る
  (図・表)CIDマーケット向けパネルメーカーシェア
  (枚数ベース・構成比、2017~2019年見込み)
  2019年はAUOがCPT特需の恩恵を受ける形へ
  BOE、民生用生産ラインを活用した競争力で勝負、受注量は大きく拡大
  (図・表)CIDマーケット向けパネルメーカーシェア
  (枚数ベース、2018・2019年)
 5-2-2. 車載用ディスプレイ 各部位向けメーカー別出荷動向(Cluster)
  Cluster向けではJDIのトップ揺るがずも、Tianmaが僅差で続く
  (図・表)Clusterマーケット向けパネルメーカーシェア
  (枚数ベース・構成比、2017~2019年見込み)
  得意分野であるCluster向けで日系パネルメーカーの出荷減少が続く
  LGD、欧州OEMからの新規受注を獲得、Cluster向け出荷量が急増
  (図・表)Clusterマーケット向けパネルメーカーシェア
  (枚数ベース、2018・2019年)
 5-2-3. 車載用ディスプレイ 各部位向けメーカー別出荷動向(HUD)
  HUD向けでは、JDIが半数以上の物量を対応
  (図・表)HUDマーケット向けパネルメーカーシェア
  (枚数ベース、2018・2019年)
5-3. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向
 5-3-1. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向(JDI)
  (図・表)JDI車載用ディスプレイ出荷量推移(
  枚数ベース、2017~2022年予測)
  (図)部位別出荷量推移(2017-2019CY)
  (図)部位別モード別出荷量推移(2018、2019CY)
 5-3-2. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向(LGD)
  (図・表)LGD車載用ディスプレイ出荷量推移
  (枚数ベース、2017~2022年予測)
  (図)部位別出荷量推移(2017-2019CY)
  (図)部位別モード別出荷量推移(2018、2019CY)
 5-3-3. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向(Tianma)
  (図・表)Tianma車載用ディスプレイ出荷量推移
  (枚数ベース、2017~2022年予測)
  (図)部位別出荷量推移(2017-2019CY)
  (図)部位別モード別出荷量推移(2018、2019CY)
 5-3-4. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向(Sharp)
  (図・表)Sharp車載用ディスプレイ出荷量推移
  (枚数ベース、2017~2022年予測)
  (図)部位別出荷量推移(2017-2019CY)
  (図)部位別モード別出荷量推移(2018、2019CY)
 5-3-5. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向(AUO)
  (図・表)AUO車載用ディスプレイ出荷量推移
  (枚数ベース、2017~2022年予測)
  (図)部位別出荷量推移(2017-2019CY)
  (図)部位別モード別出荷量推移(2018、2019CY)
 5-3-6. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向(Innolux)
  (図・表)Innolux車載用ディスプレイ出荷量推移
  (枚数ベース、2017~2022年予測)
  (図)部位別出荷量推移(2017-2019CY)
  (図)部位別モード別出荷量推移(2018、2019CY)
 5-3-7. 車載用ディスプレイ メーカー個別動向(BOE)
  (図・表)BOE車載用ディスプレイ出荷量推移
  (枚数ベース、2017~2022年予測)
  (図)部位別出荷量推移(2017-2019CY)
  (図)部位別モード別出荷量推移(2018、2019CY)

第6章 Tier1別車載用ディスプレイ市場規模及びシェア

6-1. Tier1別CID市場規模及びシェア
  (図・表)Tier1別車載用ディスプレイ購入量(CID)
6-2. Tier1別Cluster市場規模及びシェア
  (図・表)Tier1別車載用ディスプレイ購入量(Cluster)
6-3. Tier1別RSE市場規模及びシェア
  (図・表)Tier1別車載用ディスプレイ購入量(RSE)
6-4. Tier1別HUD市場規模及びシェア
  (図・表)Tier1別車載用ディスプレイ購入量(HUD)

ショートレポート
「2019-2020年版 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望」の概要版

価格:1,000円(税別)
「2019-2020年版 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望(2019年発刊、税別150,000円)」の一部の内容についての概要をまとめたリーズナブルな資料です。 右記マーケットレポートの入門的な情報としてご活用ください。

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1.市場概要 ※1

2.セグメント別動向
 車載用ディスプレイ市場全体
 CID向け車載用ディスプレイ市場
 Cluster向け車載用ディスプレイ市場

3.注目トピック
  車載用AM-OLEDパネルの採用動向 ※1
  Side Mirror向け車載用ディスプレイ市場


4.将来展望 ※2

掲載図表
  • 車載用ディスプレイ世界市場規模推移・予測 ※1
  •  ※データ掲載年:2017~2018年実績、2019~2023年予測

※本レポートは、2019年発刊の「2019-2020年版 車載用ディスプレイ市場の現状と将来展望」を元に作成しています。

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