多機能型デバイス技術動向

発刊日
2015/06/19
体裁
B5 / 22頁
資料コード
R57200902
PDFサイズ
0.5MB
カテゴリ

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

32,400
30,000
2,400
64,800
60,000
4,800
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷・検索可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。詳細はこちら
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

調査概要
Close

調査期間:2015年2月 ※当レポートは左記の期間に調査を実施した商品です

≪YDBおよび弊社定期刊行物をご利用のお客様へ≫
Yano E plus/Yano News/Yano Reportの定期購読会員およびYDB会員のお客様は、当レポートを各冊子にてもご確認いただけます。

リサーチ内容

~オンデマンド型デバイスや動的リコンフィギャラブルデバイス、
ハイブリッドデバイスなど、多機能型デバイスのバリエーションが増加~

1.強力なデバイスとして発展しつつあるFPGA
2.多機能型デバイスへの期待
  2-1.オンデマンド型デバイス
  2-2.動的リコンフィギャラブルデバイス
  2-3.ハイブリッドデバイス
3.多機能型デバイスの市場規模予測
  【図・表1.多機能型デバイスの国内およびWW市場規模予測(金額:2016年-2021年予測)】
  【図・表2.多機能型デバイスのタイプ別国内市場規模予測(金額:2016年-2021年予測)】
4.多機能型デバイス関連企業および団体の取組状況
  4-1.公立大学法人大阪府立大学
  4-2.大学法人金沢工業大学
  4-3.国立大学法人岐阜大学
  4-4.大学法人慶応義塾大学
  【図1.CMA-SOTBデバイスの断面図】
  4-5.独立行政法人産業技術総合研究所
  4-6.公益財団法人電磁材料研究所
  4-7.国立大学法人東京工業大学大学院理工学研究科
  【図2.多機能二量子ビット演算デバイスの構造概念図と電子顕微鏡写真】
  4-8.国立大学法人東京工業大学フロンティア研究機構
  4-9.日本電信電話株式会社
  【図3.超伝導-ダイヤモンド複合デバイスの模式図】
  4-10.独立行政法人物質・材料研究機構
  4-11.学校法人立命館大学
  4-12.学校法人早稲田大学
5.多機能型デバイスの課題と今後の見通し

関連リンク

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

32,400
30,000
2,400
64,800
60,000
4,800

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、個別のクライアント様からの調査も承っております。
マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。
詳細は、受託調査・コンサルティングのご案内をご覧ください。