セミナーのご案内
ITユーザトレンドセミナー 2026
AI活用の実態と課題
~ 小さく始めて大きく育てるAI活用:最新データ × 実践事例~
AI活用の実態と課題
~ 小さく始めて大きく育てるAI活用:最新データ × 実践事例~
2026年6月25日(木)15:00~17:00
AI・生成AIの導入が加速する一方で、PoC止まり、人材不足、コスト対効果など、現場の課題は山積しています。また、利用について何となく躊躇してしまうこともあるでしょう。
本セミナーでは、(一社)電子情報技術産業協会と(株)矢野経済研究所による最新の国内AI活用ユーザ動向とAI運用定着までの道筋、ユーザ企業3社による実践事例をお届けします。
本セミナーでは、(一社)電子情報技術産業協会と(株)矢野経済研究所による最新の国内AI活用ユーザ動向とAI運用定着までの道筋、ユーザ企業3社による実践事例をお届けします。
セミナー概要
15:00 オープニング
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開会の挨拶
一般社団法人 電子情報技術産業協会
ITプラットフォーム事業委員会 委員長 飯田 靖 氏(株式会社日立製作所)
15:10 講演1
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AIにフォーカスしたITトレンド調査報告
講師:一般社団法人 電子情報技術産業協会 (JEITA)
ITプラットフォーム事業委員会
プラットフォーム企画専門委員会
委員長 一言 智也 氏JEITA ITプラットフォーム事業委員会では、ITユーザトレンド調査の内容を皆さまにお伝えし、IT活用の促進や、より便利な社会の実現、日本市場の活性化につなげていくことを目指しております。
本講演では、IT投資動向やITトレンドの概況と、ITトレンドにおいて関心が高まっているAIについて、AI活用における動向について調査した結果をご紹介いたします。少しでも皆さまのご参考になれば幸いです。
15:30 講演2
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中小企業におけるAI活用ステップ
講師:株式会社 矢野経済研究所
ICT・金融ユニット
エンタープライズITグループ
主席研究員 小山 博子エンタープライズIT分野の調査研究を行う。AI市場に関する調査研究に携わり始めたのは2015年頃。当時はIBM watsonxが考案した飲み物を飲むだけでもテンションが上がった。生成AIとは突込み、突っ込まれの関係を築いている(はず)。
15:50 休憩
16:00 講演3(ユーザ事例)・質疑
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AIで遊ぶ人はいますか
講師:株式会社 みつわポンプ製作所
営業部 DX推進/インサイドセールス
係長 加藤 巧 氏IoT事業の開発から社内のシステム管理全般、営業企画に携わる。個人的好奇心からAIを学び活用し、個人での発信活動や個人開発にも取り組みながら、組織でのAI活用を進めている。
16:15 講演4(ユーザ事例)・質疑
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受注AIエージェントの活用(仮)
講師:フライスター 株式会社
営業部 業務課 課長 都丸 寿雄 氏営業部業務課長を拝命後、受注入力ミス撲滅を掲げ、業務改善に取り組む。同時に人手不足を背景とした知識の継承問題や働き方改革の中で従来型業務の限界を感じ、変革を目指して積極的にIT化を進めている。
16:30 講演5(ユーザ事例)・質疑
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AIを活用したシステム内製化
講師:岡田研磨 株式会社
専務取締役 岡田 雄太 氏非エンジニアでありながら、生成AIを活用し社内の業務システムを幅広く内製化。現場社員全員がiPadを活用し、内製システムで業務を行っている。「AIによるシステム内製化」のオンライン講座の事業も開始。
16:45 質疑応答
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Q&A(チャット質問への回答)
16:50 クロージング
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閉会の挨拶
一般社団法人 電子情報技術産業協会
プラットフォーム企画専門委員会 委員長 一言 智也 氏(沖電気工業株式会社)
※ プログラム・時間配分は変更となる場合がございます。
セミナー要綱
開催日時
2026年6月25日(木)15:00~17:00
会場
オンラインライブ配信
ライブ配信は、株式会社ファシオのイベント配信プラットフォーム「Deliveru」を利用します。
受講料
無料 ※要事前申込
参加方法
お申し込み受付後、視聴IDを開催日前日にご連絡いたします。
ライブ配信は、株式会社ファシオのイベント配信プラットフォーム「Deliveru」(https://deliveru.jp/)を利用します。
推奨環境はこちら:https://shop.deliveru.jp/supportedenv
テスト動画視聴ページはこちら:https://strm.deliveru.jp/pretest_player_environment/
よくあるご質問はこちら:https://deliveru.jp/faq/
お申し込み
お申し込み
※申込締切 2026年6月24日(水)17時
共催
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)/ 株式会社 矢野経済研究所
お問い合わせ
