2012年版 OTC市場の展望と戦略

本調査レポートでは、参入企業の戦略や主要薬効の将来性などに加え、改正薬事法施行後の状況把握と販路戦略を展望するため、スーパーやホームセンターなどの異業種小売業に対するアンケート調査を追加いたしました。

発刊日
2012/09/28
体裁
A4 / 357頁
資料コード
C54110900
PDFサイズ
3.1MB
カテゴリ

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

121,000
110,000
11,000
121,000
110,000
11,000
154,000
140,000
14,000
242,000
220,000
22,000
275,000
250,000
25,000
363,000
330,000
33,000

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

書籍のみをご注文される方は、FAXまたはメールにてご注文頂けます。申込書はこちら
(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、資料発刊後のご提供になります。
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
③PDFグローバルコーポレートは、海外の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)および海外100%子会社
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷・検索可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。詳細はこちら
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

調査概要
Close

調査目的:OTC市場の実態と各OTCメーカーの戦略を調査、分析することにより、OTC市場の現状把握と将来性を展望することを目的として実施
調査方法:直接面接調査および電話調査、郵送調査を実施
調査期間:2012年6月~2012年9月

リサーチ内容

■本資料のポイント

  • 新領域でのスイッチOTC発売、新たな切り口による訴求強化で、新規需要創出による市場拡大を期待
  • 国内市場の低迷でアジアを中心に海外市場に活路見出す企業が増加
  • スイッチOTCの定着、セルフメディケーションの推進には、行政、製薬企業・卸、薬局・薬店(薬剤師)に主要メーカーの実態と将来戦略を徹底分析-2011年度の概況、OTC部門売上高推移、販売戦略、製品開発動向、新製品投入予定、今後の事業戦略、他
  • 主要・有望薬効の実態と中期予測-市場規模推移と予測、企業別シェア、市場概況、主要企業動向、主要製品動向、他

■本資料の概要

第1章 OTC市場の展望と戦略
第2章 主要・有望OTC市場の実態と中期予測
第3章 主要メーカーのOTC戦略
第4章 企業別個表

■掲載内容

第1章 OTC市場の展望と戦略

1.OTC市場の動向
  ・2011年のOTC市場は前年比0.2%増の7,850億円と推測、2年ぶりのプラス成長に
    【図】OTC市場規模推移と予測(1997年~2015年)
    【表】OTC主要12薬効の市場規模推移と予測(2001~2015年)
2.OTCメーカーの動向と戦略
  ・大正製薬は「リポビタンD」の伸び悩みなどにより2011年度は減収に止まる
  ・新薬系メーカーの武田薬品工業、第一三共ヘルスケア、エーザイは主力品好調推移で増収
    【表】主要企業のOTC関連売上高推移(2006年度~2011年度)
    【表】主要OTC製品売上高推移(2006年度~2011年度)
  ・家庭薬系メーカーはロート製薬が堅調推移、小林製薬が好調持続も、ライオン、久光製薬は減収続く
  ・新規需要を開拓し、新市場を創出した「メンソレータムメディクイックH」「アットノン」
    【表】業態別OTC関連売上高推移(2001年度~2011年度)
  ・医療用での実績や認知度を背景に市場浸透を果たした第一類医薬品の「ロキソニンS」、「アレジオン10」
  ・業容拡大目指し参入が増加する通信販売、小林製薬は2012年9月に第三類医薬品4品目を投入
  ・国内市場低迷の中、アジア地域を中心に海外展開を強化する企業が増加
   大正製薬は2013年3月期に海外ドリンク剤売上高69億円、海外OTC売上高100億円を見込む
  ・武田薬品工業はアジアOTC市場での事業拡大を計画 2015年度に売上高を現在の3倍以上に引き上げる
   エーザイ、第一三共ヘルスケア、久光製薬も相次いで参入
3.OTC市場の展望
  ・各社の新製品開発ではスイッチOTCによる差別化に重点 女性や高齢者対象にも注力
  ・2011年の第一類医薬品市場は前年比5.5%増の190億円、対OTC市場比3.7%
  ・改正薬事法施行から3年以上が経過するも、セルフメディケーションの推進、OTC市場の活性化は進展せず
  ・セルフメディケーションの推進には体制・基盤整備が不可欠
  ・M&Aや事業提携がさらに増加、市場低迷と競争激化で業界再編が進展
    【表】OTC業界の主な再編・提携事例
    【表】OTC関連売上高ランキング(2011年度)
    【表】主な第一類医薬品
4.ドラッグストア経営とOTCメーカーに関するアンケート調査
5.GMS、SM、HCにおけるOTC販売に関するアンケート調査

第2章 主要・有望OTC市場の実態と中期予測

1.総合感冒薬
  ・「パブロン」「ルル」「ベンザ」など有力ブランドは安定推移
   症状別訴求による若年層ユーザーの取り込みが市場拡大の鍵
    【図】総合感冒薬市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】総合感冒薬シェア(2010年、2011年)
2.ドリンク剤・ミニドリンク剤
  ・2012年は回復見通しも、将来的には食品との競合で漸減傾向と予測
   若年層や女性のドリンク剤未使用層の開拓が不可欠
    【図】ドリンク剤・ミニドリンク剤市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】ドリンク剤・ミニドリンク剤シェア(2010年、2011年)
3.ビタミン剤
  ・2011年は主要各社の積極展開で市場回復も、食品分野との競合で
   2012年以降は伸び悩みを予想。医薬品としての効果訴求による差別化が不可欠
    【図】ビタミン剤市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】ビタミン剤シェア(2010年、2011年)
4.胃腸薬
  ・ストレスを起因とする胃痛など新たな訴求で
   潜在需要の掘り起しを図るも市場は5年連続の縮小
    【図】胃腸薬市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】胃腸薬シェア(2010年、2011年)
5.整腸薬・止瀉薬
  ・高齢化の進展などに伴う腸内環境の改善に対する需要増も食品分野との競合で
   市場は伸び悩み。ビオフェルミン製薬、大幸薬品は堅調推移
    【図】整腸薬・止瀉薬市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】整腸薬・止瀉薬シェア(2010年、2011年)
6.解熱鎮痛剤
  ・「ロキソニンS」の発売で市場が活性化、4年ぶりのプラス成長
   市場成長の継続には潜在需要の掘り起こしが不可欠
    【図】解熱鎮痛剤市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】解熱鎮痛剤シェア(2010年、2011年)
7.目 薬
  ・価格競争の進展で2年連続の市場縮小
   機能面で付加価値高めた特化型製品による高価格品市場は堅調推移
    【図】目薬市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】目薬シェア(2010年、2011年)
8.パップ剤・プラスター
  ・高齢化の進展に伴う需要増を期待するも、PB商品増加と価格競争で
   市場は伸び悩む。内服薬と連動した訴求で女性層の拡大に期待
    【図】パップ剤・プラスター市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】パップ剤・プラスターシェア(2010年、2011年)
9.水虫薬
  ・市場縮小が継続する中、2012年は主力企業が相次いで新製品投入
   さらに興和新薬が本格参入するなど市場活性化に向けた展開に注目
    【図】水虫薬市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】水虫薬シェア(2010年、2011年)
10.便秘薬
  ・新規獲得顧客が継続利用には結び付かず、市場は長らく横ばい推移
   潜在需要の獲得には、消費者の懸念払拭が不可欠
    【図】便秘薬市場規模推移と予測(2006年~2015年)
    【図】便秘薬シェア(2010年、2012年)
11.痔疾用薬
  ・潜在需要の開拓が進まず6年連続の市場縮小
   天藤製薬と大正製薬の2社寡占の構図に変化なし
    【図】痔疾用薬市場規模推移と予測(2006~2015年)
    【図】痔疾用薬シェア(2010年、2011年)

第3章 主要メーカーのOTC戦略

<直販・チェーン系メーカー>
1.大正製薬(株)
  ・マレーシアに続きメキシコ企業を買収、積極的なM&A戦略でOTC事業の
   海外展開を本格攻勢。東南アジアに加え北米地域での事業拡大に弾み
    【表】業績推移
    【表】事業別売上高
    【表】国内ドリンク剤チャネル別売上高、リポビタンDチャネル別売上高
    【図】セルフメディケーション部門売上高推移
    【表・図】セルフメディケーション事業売上構成
    【表】広告宣伝費推移(単体)
    【表】研究開発費推移(連結)
2.エスエス製薬(株)
  ・新規需要創造が期待される西洋ハーブのダイレクトOTC
   「アンチスタックス」は、承認取得も発売時期は未定
    【表】業績推移
    【図】コンシューマーヘルスケア部門売上高推移
3.佐藤製薬(株)
  ・第一類医薬品など機能性に優れた製品開発と主力ブランドの
   マーケティング強化に重点。アジアを中心とした海外展開にも注力
    【表】業績推移
    【図】OTC関連売上高推移
    【表】広告宣伝費推移(単体)
    【表・図】売上構成
4.ゼリア新薬工業(株)
  ・ブランドの強化・育成へ今期は広告宣伝への積極的な投資を計画
   「コルペルミン」をはじめ西洋ハーブのダイレクトOTC開発を計画
    【表】業績推移
    【図】コンシューマーヘルスケア部門売上高推移
    【表・図】コンシューマーヘルスケア部門売上構成
5.クラシエ製薬(株)
  ・感冒薬関連、コッコアポ、八味地黄丸で売上高100億円の60%を占める
   漢方・生薬技術に基づいた製品開発の追求で差別化
    【表】業績推移
    【図】OTC関連売上高推移
    【図】OTC関連売上構成
  <家庭薬系メーカー>
6.ロート製薬(株)
  ・「肌研(ハダラボ)」143億円に成長、スキンケア関連が好調持続
   アジア売上高は19%増、中国を中心にアジア地域のさらなる成長を期待
    【表】業績推移
    【図】売上高推移
    【表・図】売上構成
    【表】広告宣伝費推移(単体)
7.ライオン(株)
  ・主力の「バファリン」ブランドの低迷で苦戦。「バファリン」ブランドへの
   マーケティング投資の継続、新製品の育成で巻き返し図る
    【表】業績推移
    【図】薬品部門売上高推移
8.小林製薬(株)
  ・「ナイシトール」は高配合品投入と既存品価格変更でリピート率向上と
   トライヤーの獲得図る。海外事業、通販事業は2014年度に200億円を目標
    【表】業績推移
    【図】OTC部門売上高推移
    【表・図】OTC部門売上構成
9.久光製薬(株)
  ・売上高の80%以上を占める外用消炎鎮痛剤の強化に重点
   サノフィ・アベンティスと合弁会社設立、アレルギー関連治療薬の販売を計画
    【表】業績推移
    【図】OTC部門売上高推移
    【表・図】OTC部門売上構成
    【表】広告宣伝費推移(単体)
10.(株)池田模範堂
  ・外用薬のトップ企業として皮膚治療薬事業に特化。2012年4月発売の
   頭皮湿疹治療薬「ムヒHD」が好調推移、通年商品で秋冬も積極訴求図る
    【表】業績推移
    【図】売上高推移
11.ビオフェルミン製薬(株)
  ・新CM展開と乳酸菌の啓発活動が奏功し「新ビオフェルミンS」が
   2期連続で8%増達成。若年層への世代継承が進展
    【表】業績推移
    【図】OTC部門売上高推移
    【表・図】OTC部門売上構成
12.大幸薬品(株)
  ・「セイロガン糖衣A」の国内シェアアップと中国市場での販売強化に重点
   「クレベリン」の認知度向上と販路拡大にも注力
    【表】業績推移
    【図】売上高推移
    【表】売上構成
13.参天製薬(株)
  ・2013年3月期は主力の「サンテFX」「サンテ40」に加え、
   高機能型製品「サンテメディカル」を中心に販促活動の注力で34%の増収を見込む
    【表】業績推移
    【図】OTC部門売上高推移
    【図】OTC部門売上構成
  <新薬系メーカー>
14.武田薬品工業(株)
  ・「アリナミン錠剤」「アリナミンドリンク」「ベンザ」の拡大で、
   2012年度売上高は630億円見込む。アジア市場での本格的な事業拡大を計画
    【表】業績推移
    【図】ヘルスケア部門売上高推移
    【表・図】ヘルスケア部門売上構成
15.第一三共ヘルスケア(株)
  ・適正使用を最優先に置いた展開で「ロキソニンS」が市場浸透
   成長戦略としてメガブランド育成、スイッチOTC拡大などに重点
    【表】業績推移
    【図】売上高推移
    【表・図】売上構成
16.興和新薬(株)
  ・直販方式への移行に伴い自販力強化と同時に、積極的な新製品開発により
   品揃えを強化。2011年度は生理痛専用薬、水虫薬などに参入
    【表】業績推移
    【図】売上高推移
17.エーザイ(株)
  ・「チョコラBB」ブランドの重点展開で成長を継続
   香港を足掛かりに中国への展開を進めるなどアジア地域での拡大も目指す
    【表】業績推移
    【図】薬粧部門売上高推移
    【表・図】薬粧部門売上構成
18.大鵬薬品工業(株)
  ・まとめ買いの増加、新規顧客獲得により「チオビタ・ドリンク」が好調推移
   生活習慣病、アンチエイジング対策に生薬製剤の品揃え強化
    【表】業績推移
    【図】ヘルスケア部門売上高推移
19.田辺三菱製薬(株)
  ・新薬メーカーとしてスイッチOTC候補成分を多数保有
   新製品開発では生活習慣病関連のスイッチOTC開発に注力
    【表】業績推移
    【図】ヘルスケア部門売上高推移
    【表】ヘルスケア部門売上構成
20.塩野義製薬(株)
  ・医療用医薬品の信頼をベースに、着実な成長を目指す
   毎年10品目の新製品発売を目標、スイッチOTCを含む新領域への進出も視野
    【表】業績推移
    【図】薬粧部門売上高推移
    【表・図】薬粧部門売上構成
21.グラクソ・スミスクライン(株)
  ・「コンタック」ブランドの拡大と同時に「コンタック」に続く
   ブランド確立が待たれる。新製品ではスイッチOTC開発に注力

第4章 企業別個表

アース製薬、浅田飴、アサヒフードアンドヘルスケア、アスゲン製薬、阿蘇製薬、甘糟化学産業、天藤製薬、
アラクス、有川製薬、アロエ製薬、池田薬品工業、イチジク製薬、犬伏製薬、岩城製薬、牛津製薬、
ウチダ和漢薬、宇津救命丸、エール薬品、エムジーファーマ、オーヤラックス、オール薬品工業、近江兄弟社、
大石膏盛堂、大木製薬、大草薬品、大杉製薬、太田胃散、大塚製薬、大塚製薬工場、大峰堂薬品工業、
岡山大鵬薬品、奥田又右衛門膏本舗、カイゲン、兼一薬品工業、亀田利三郎薬舗、河合製薬、キップ薬品、
救急薬品工業、救心製薬、京都薬品工業、共立薬品工業、杏林製薬、キョーリンリメディオ、協和新薬、
キョクトウ、金冠堂、金陽製薬、健栄製薬、廣貫堂、皇漢堂製薬、廣昌堂、国民製薬、小堺製薬、
小太郎漢方製薬、小林化工、小林薬品工業、米田薬品工業、再春館製薬所、剤盛堂薬品、阪本漢法製薬、
笹岡薬品、佐藤薬品工業、佐藤ライト製薬、サラヤ、三九製薬、三恵製薬、サンケミファ、三光丸、
サンノーバ、三宝製薬、ジェーピーエス製薬、滋賀県製薬、資生堂、至誠堂製薬、ジャパンメディック、
昭和製薬、白石薬品、清栄薬品、新生薬品工業、伸和製薬、翠松堂製薬、スノーデン、生晃栄養薬品、
ゼネル薬品工業、千寿製薬、全薬工業、ゾンネボード製薬、ダイト、ダンヘルスケア、第一薬品工業、
第一薬品産業、大協薬品工業、大晃生薬、大昭製薬、大東製薬工業、大同薬品工業、大和製薬、高市製薬、
高砂薬業、武田ヘルスケア、建林松鶴堂、玉川衛材、田村薬品工業、丹平製薬、中央薬品、中外医薬生産、
中新薬業、ツムラ、テイカ製薬、帝國製薬、東亜製薬、東亜薬品、東京甲子社、東光薬品工業、東興薬品工業、
同仁医薬化工、東洋カプセル、東洋漢方製薬、東洋薬行、常盤薬品工業、トクホン、栃本天海堂、内外薬品、
長野県製薬、日新製薬(山形)、日新製薬(滋賀)、日新薬品工業、日水製薬、日東メディック、
日東薬品工業、日邦薬品工業、ニプロパッチ、日本製薬、日本製薬工業、日本臓器製薬、日本薬品、
日本薬品開発、日本薬品工業、ノバルティスファーマ、パナケイア製薬、万協製薬、パンビー製薬、
ビタエックス薬品工業、七ふく製薬、日野製薬、日野薬品工業、樋屋製薬、福井製薬、福地製薬、
フヂミ製薬所、ホーユー、芳香園製薬、報国製薬、ホシエヌ製薬、堀井薬品工業、本草製薬、前田薬品工業、
松田医薬品、松田薬品工業、松本製薬工業、摩耶堂製薬、丸石製薬、マルホ、萬金薬品工業、御木本製薬、
ミヤリサン製薬、ムネ製薬、Meiji Seikaファルマ、明治薬品、メルスモン製薬、森田薬品工業、薬王製薬、
ヤクハン製薬、八ツ目製薬、山崎帝国堂、山善製薬、山本漢方製薬、ユースキン製薬、祐徳薬品工業、
雪の元本店、陽進堂、養命酒製造、吉田薬品工業、米田薬品、リードケミカル、理研化学工業、理研新薬、
リバテープ製薬、龍角散、老舗恵命堂、ワカサ、わかもと製薬、和漢薬研究所、湧永製薬、和光堂、
ワダカルシウム製薬
 

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

121,000
110,000
11,000
121,000
110,000
11,000
154,000
140,000
14,000
242,000
220,000
22,000
275,000
250,000
25,000
363,000
330,000
33,000

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

書籍のみをご注文される方は、FAXまたはメールにてご注文頂けます。申込書はこちら

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、個別のクライアント様からの調査も承っております。
マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。
詳細は、受託調査・コンサルティングのご案内をご覧ください。

この資料を見た人は、こんな資料も見ています