2002年版 情報通信機器チャネル白書

発刊日
2003/01/31
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体裁
A4 / 257頁
資料コード
C44201200
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調査資料詳細データ

リサーチ内容

第1章 流通チャネルの一般的意義と課題

1.マーケティング・チャネルとは
2.流通事業者の基本的役割
(1)卸売業者の役割
(2)小売業者の役割
3.マーケティング・チャネルにおける基本政策
4.垂直的マーケティング・システム
5.流通チャネル・システムの変化
(1)特約店制度と代理店制度
(2)国内商慣習の特徴と変化
(3)チャネルの構造的変化
(4)変化への対応

第2章 情報通信機器市場の概要


1.PC市場
(1)市場概況
(2)市場規模
(3)メーカーシェア
2.PDA市場
(1)市場概況
(2)市場規模
(3)メーカーシェア
3.携帯電話市場
(1)市場概況
(2)市場規模
(3)メーカーシェア
4.電話機・FAX市場
(1)市場規模とメーカーシェア
<電話機・コードレスホン>
<電話機・ボタン電話>
<FAX>
5.プリンタ市場
(1)市場概況
(2)市場規模
(3)メーカーシェア
6.複写機市場
(1)市場概況
(2)市場規模
(3)メーカーシェア
7.主要メーカーランキング
(1)売上高ランキング
(2)申告所得ランキング
(3)申告所得対売上高ランキング
8.主要ディーラーランキング
(1)売上高ランキング
(2)申告所得ランキング
(3)申告所得対売上高ランキング
9.主要リテーラーランキング
(1)売上高ランキング
(2)申告所得ランキング
(3)申告所得対売上高ランキング
10.取材企業一覧表


第3章 メーカーのチャネル戦略


1. 法人チャネルの動向
(1)法人チャネルの基本戦略
(2)チャネル構造
(3)販売先分類(代理店・特約店・その他等
(4)チャネルの経緯・動向
(5)主要代理店と対策
(6)代理店の選定基準
(7)代理店教育の内容と方法
(8)情報提供の内容と方法
(9)販売支援策の実施状況
(10)法人チャネルの課題と問題点
(11)今後の方向性
2. コンシューマーチャネルの動向
(1)基本戦略
(2)チャネル構造
(3)販売店の業態別評価
(4)主要販売店と対策
(5)新製品情報の共有動向
(6)販売情報の共有動向
(7)在庫・物流の状況
(8)販売支援策の実施状況
(9)コンシューマーチャネルの課題と問題点
(10)今後の方向性
3.小企業・SOHOニーズへの対応
4.Web販売への動向
(1)法人市場
(2)コンシューマー市場

第4章 ディーラーの戦略

1.基本販売戦略
2.タイプ別分類
3.主なチャネル構造
4.取扱いメーカーの選定要因
5.取引先状況
6.メーカーからの教育内容と方法
7.商品・販売情報の流通状況
8.販売支援策の実施状況と評価
9.支援内容への要望
10.現状の課題と問題点
11.今後の方向性

第5章 リテーラーの戦略

1.基本販売戦略
2.業界構造
3.主な事業構造
4.取扱いメーカーの選定要因
5.商品・販売情報の流通状況
6.販売支援策の状況
7.支援内容への評価と要望
8.物流体制と在庫負担
9.現状の課題


第6章 今後の展望

1.メーカーの展望
(1)法人チャネル
(2)コンシューマーチャネル
2.ディーラーの展望
3.リテーラーの展望
(1)SCMの充実
(2)CRMの充実
(3)メーカーとの協業と分離
(4)トリプルウィンという理念

第7章 個別企業実態

メーカー編
  • エレコム株式会社
  • 株式会社沖電気カスタマアドテック
  • 東芝情報機器株式会社
  • 日本電気株式会社
  • 株式会社日立製作所
  • 富士ゼロックス株式会社
  • 富士通株式会社
  • 株式会社メルコ
  • 株式会社リコー
ディーラー編
  • 加賀電子株式会社
  • カテナ株式会社
  • シーキューブ株式会社
  • 大興電子通信株式会社
  • ダイワボウ情報システム株式会社
  • 日本ビジネスコンピューター株式会社
  • 株式会社マクニカ
  • 丸紅インフォテック株式会社
リテーラー編
  • 株式会社エイデン
  • 株式会社エディオン
  • 上新電機株式会社
  • 株式会社セキド
  • 株式会社ソフマップ
  • 株式会社ニノミヤ
  • 株式会社マツヤデンキ
  • 株式会社A社

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