2004年版 自動車用セキュリティ機器の普及動向と将来展望

発刊日
2004/03/29
※納期はお問合せください。
体裁
A4 / 145頁
資料コード
C45115300
PDFサイズ
PDFの基本仕様
「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
カテゴリ

本資料はPDFにて販売いたします。但し、ご注文いただいてからご提供までに数日いただいております。予めご了承ください。

YDB会員の皆様へ
2010年7月以前に発刊した資料はYDBサービス対象外です。2010年8月以降に発刊した資料のご利用をご検討ください。

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

132,000
120,000
12,000
264,000
240,000
24,000
396,000
360,000
36,000
(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、資料発刊後のご提供になります。
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
③PDFグローバルコーポレートは、海外の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)および海外100%子会社
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

リサーチ内容

第1章 車両盗難犯罪の急増と悪質化

1.車両盗難犯罪の急増
2.欧米における自動車盗難発生状況
3.イモビライザーの盗難防止効果
4.自動車盗難の悪質化への対応
5.自動車窃盗の手口の変遷


第2章 自動車用セキュリティ機器の機能と技術トレンド

1.自動車用セキュリティ機器市場の現状
2.自動車用セキュリティ機器の機能
(1) 工具タイプ
(2) 警報タイプ
(3) イモビライザー・タイプ
(4) 異常通報タイプ
(5) 位置確認・追尾タイプ
3. イモビライザーの機能と装着化の動き
(1) イモビライザー装着化の動き
(2) イモビライザーの機能
4. 第二世代イモビライザーの特性
5. 新たなセキュリティ機器の方向性
(参考1)二輪車および四輪車に関する保安基準の改正

第3章 自動車用セキュリティ機器の標準装備化の意義


1.製品価格の低下による採用拡大・市場拡大
  • 自動車メーカーの自動車セキュリティ機器の対応状況
2.自動車メーカー各社の対応
3.自動車用セキュリティ機器の普及と啓蒙活動
(参考2)「自動車盗難等防止行動計画」
(参考3)「自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチームの設置について」
(参考4)「自動車盗難等防止行動計画」
(参考5)「自動車盗難等防止行動計画の策定について」

第4章 自動車セキュリティ機器市場の将来展望


1.セキュリティ機器メーカーの戦略対応
2.自動車市場および需要サイド見通し
3.自動車用セキュリティ機器市場の2010年展望


資料編 自動車セキュリティ機器メーカー別プロファイル

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

132,000
120,000
12,000
264,000
240,000
24,000
396,000
360,000
36,000

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、
個別のクライアント様からの調査も承っております

マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。