2007 拡大するブルーレーザ市場

本資料のPDF商品の納期は、お申込み後 2週間程度お時間を頂戴します。

発刊日
2007/07/20
※納期はお問合せください。
体裁
A4 / 144頁
資料コード
C49100800
PDFサイズ
PDFの基本仕様
「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
カテゴリ

本資料はPDFにて販売いたします。但し、ご注文いただいてからご提供までに数日いただいております。予めご了承ください。

YDB会員の皆様へ
2010年7月以前に発刊した資料はYDBサービス対象外です。2010年8月以降に発刊した資料のご利用をご検討ください。

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

132,000
120,000
12,000
264,000
240,000
24,000
396,000
360,000
36,000
(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、資料発刊後のご提供になります。
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
③PDFグローバルコーポレートは、海外の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)および海外100%子会社
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

本資料納期のご案内
Close

本資料のPDF商品の納期は、お申込み後 2週間程度お時間を頂戴します。

リサーチ内容

第1章 青色レーザ市場の全体動向

1.全体市場規模推移
2.青色レーザ需要動向の概要


第2章 レーザ発振器別、応用分野別の市場動向

1.ガスレーザ
  1-1.He-Cdレーザ
    1-1-1.市場規模推移
    1-1-2.応用分野別の市場規模推移
    1-1-3.需要動向
    1-1-4.メーカシェア
    1-1-5.メーカの動向
  1-2.空冷Arイオンレーザ
    1-2-1.市場規模推移
    1-2-2.応用分野別の市場規模推移
    1-2-3.需要動向
    1-2-4.メーカシェア
    1-2-5.メーカの動向
2.半導体レーザ
  2-1.市場規模推移
  2-2.応用分野別の市場規模推移
  2-3.需要動向
  2-4.メーカシェア
  2-5.各メーカの動向
3.波長変換(SHG)固体レーザ
  3-1.多用途SHGレーザ
    3-1-1.市場規模推移
    3-1-2.応用分野別の市場規模推移
    3-1-3.需要動向
    3-1-4.メーカシェア
    3-1-5.メーカの動向
  3-2.ミニラボ用SHGレーザ
    3-2-1.市場規模推移
    3-2-2.需要動向
    3-2-3.メーカシェア
    3-2-4.メーカの動向
  参考文献


第3章 青色レーザの技術開発及び製品化の動向

1.ガスレーザ
  1-1.概要
  1-2.He-Cdレーザの製品化の動向
    1-2-1.金門光波
    1-2-2.Melles Griot
  1-3.Arイオンレーザの製品化の動向
    1-3-1.昭和オプトロニクス
    1-3-2.Spectra-Physics
    1-3-3.JDSU
    1-3-4.Melles Griot
    1-3-5.Coherent
  参考文献
2.半導体レーザ
  2-1.概要
  2-2.各メーカの開発動向
    2-2-1.日亜化学工業
    2-2-2.ソニー
    2-2-3.三洋電機
    2-2-4.シャープ
    2-2-5.東芝
    2-2-6.三菱電機
    2-2-7.松下電器
    2-2-8.NEC
    2-2-9.パイオニア
    2-2-10.住友電工
  参考文献
3.波長変換固体レーザ
  3-1.概要
  3-2.基本波光源にLDを用いた青色SHGレーザの動向
    3-2-1.松下電器
    3-2-2.古河電工
    3-2-3.三菱電線
    3-2-4.Picarro(Spectra Physics)
    3-2-5.Novalux
    3-2-6.Coherent
  3-3.基本波DPSSを用いた青色SHGレーザの動向
    3-3-1.昭和オプトロニクス
    3-3-2.Melles Griot
    3-3-3.Omicron
    3-3-4.Cobolt
    3-3-5.Jenoptik
    3-3-6.富士フィルム
  参考文献


第4章 青色レーザの適用分野の動向

1.次世代DVD光ピックアップへの適用
  1-1.概要
  1-2.Blu-ray Disc技術
    1-2-1.基本コンセプト
    1-2-2.青紫色400nmLDの採用
    1-2-3.高NAレンズの採用
    1-2-4.その他の特長
  1-3.HD DVD技術
    1-3-1.基本コンセプト
    1-3-2.青紫色405nmLDの採用と記録密度の変遷
    1-3-3.光ピックアップの光学系
  1-4.光ピックアップ光源用LDの今後の課題
2.レーザディスプレイへの適用
  2-1.概要
  2-2.光源用可視光レーザの開発状況
    2-2-1.赤色レーザ
    2-2-2.青色レーザ
    2-2-3.緑色レーザ
  2-3.リアプロジェクションTV
    2-3-1.概要
    2-3-2.レーザ光源リアプロジェクションTVの開発状況
  2-4.超小型プロジェクタ
    2-4-1.概要
    2-4-2.プロジェクタの開発状況
  参考文献


第5章 今後の展望

1.市場規模推移の予想
2.今後の需要動向
  2-1.ガスレーザ
  2-2.半導体レーザ
  2-3.SHG固体レーザ
 

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

132,000
120,000
12,000
264,000
240,000
24,000
396,000
360,000
36,000

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、
個別のクライアント様からの調査も承っております

マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。