2013 新版 高機能フィルム市場の展望と戦略

弊社ではこれまで、自社企画レポート「高機能フィルム市場の展望と戦略」を毎年発刊してまいりました。このたび、同レポートの内容を刷新し、新たなレポートとして発刊いたしました。

発刊日
2013/10/07
体裁
A4 / 208頁
資料コード
C55118100
PDFサイズ
3.6MB
カテゴリ

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調査資料詳細データ

調査概要
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調査目的:国内外の高機能フィルムメーカーの現在の動向と今後の事業施策を徹底調査し、さらに周辺調査を行うことで、ワールドワイドの高機能フィルム市場における現状と今後の動向の把握を目的とする。
調査対象:PETフィルム、プロテクトフィルム、リリースフィルム、耐熱フィルム、ハードコートフィルム
調査方法:直接面接取材をベースに、文献調査を併用。
調査期間:2013年7月~2013年9月

リサーチ内容

■本資料のポイント

  • 工業用・産業用フィルムとして幅広い用途で使用されており、日本、韓国、台湾の3極に加え、中国勢の台頭が目立つPETフィルムとその加工品を柱の一つとしております。このほか、耐熱、高硬度HCなど、新たな機能性フィルムについても取り上げました。
  • 尚、従来掲載しておりました偏光板、位相差フィルムは今回より掲載しておりません。偏光板、位相差フィルムについては、弊社レポート「偏光板・位相差フィルム Semiannual Report」をご参照ください。
  • 本調査レポートの中から、第2章(PETフィルム市場の徹底分析)、第3章(注目される新規開発フィルム市場の動向)を抜粋し再編集した「<市場動向シリーズ>2013 新版 高機能フィルム市場」(2013年10月発刊)もございます。

■本資料の概要

第1章:高機能フィルム市場の展望
第2章:PETフィルム市場の徹底分析
第3章:注目される新規開発フィルム市場の動向
第4章:工業用高機能フィルムメーカーの展望と戦略

■掲載内容

第1章:高機能フィルム市場の展望

今こそ「次の市場」を引き寄せるシーズ開発を!
原反と加工の連携・相乗効果こそが日本の強み
フィルムとコンバーティングの総力を結集し、従来の枠を超える製品、市場の開拓につなげ
シーズ開発成功の鍵は「出口のPDCA戦略」にあり

第2章:PETフィルム市場の徹底分析

1.PETフィルム市場の徹底分析
  国内メーカーによる光学用途向けPETフィルム販売量の成長率は年間1ケタ台に
  中国ローカルの参入でフィルム価格が急落、新たな市場開拓は喫緊の課題
    (図)光学用PETフィルム市場規模と地域別メーカーシェア推移
    (表)主要メーカーの光学用途向けPETフィルム販売量推移
  日本メーカーの強さの原点、「原反と加工の連携」が新たな最先端市場を切り拓く
  TAC代替などPETの枠組みを超える分野での展開も始まる
  2013年で国内外メーカーの設備増強は一段落
  TP部材をターゲットとした中厚グレードの能力が拡大
    (表)PETフィルム主要メーカー生産体制
  バックライト用白色PETフィルムは中国ローカルの参入で価格が大幅に低下
    (表)LCDバックライト反射シート用白色PETフィルムの動向
  TP部材では薄膜での外観品位、複屈折制御、耐熱収縮など一段上の品質対応が必須
  日本勢にアドバンテージあり
    (表)TP向けPETフィルム販売量推移
    (表)TP向けPETフィルム販売量推移(アフターマーケットを除く部材原反のみ)
  太陽電池バックシートは日本国内でPET多層タイプ向け耐加水分解グレードが成長
  汎用グレードは中国ローカルが低価格攻勢強める
    (表)太陽電池バックシート用PETフィルム市場規模推移
    (表)太陽電池バックシート用PETフィルム需要動向推移(高機能グレード)
    (表)太陽電池バックシート用PETフィルム需要動向推移(汎用グレード)
2.プロテクトフィルム
  偏光板用はシェア変動も少なく、市場は成熟段階に
    (図)偏光板プロテクトフィルム 使用時(偏光板に貼り合わせた状態)
    (図)偏光板プロテクトフィルム 出荷時
    (表)偏光板用PET系プロテクトフィルムメーカー別トータル販売量
  円安の影響で日本製品の価格競争力向上も勝ち残りには中長期的施策が必須
  藤森工業、サンエー化研が海外生産拠点設置に踏み切る
    (表)PETプロテクトフィルム 主力メーカーの生産体制
  TP部材の薄肉化の中、工程内キャリアとしてのプロテクトフィルム需要が拡大
  スパッタ、アニール処理に対応する耐熱グレードの開発が課題
    (表)ITOフィルム、HCフィルム用PETプロテクトフィルムメーカー別トータル販売量
3.剥離フィルム(リリースフィルム)
  偏光板セパの需要は年間5%程度の伸び率で安定、シェア変動も少なく市場は成熟段階に
    (表)主要偏光板メーカーにおけるリリースフィルムメーカーのシェア推移
  OCAリリースフィルムでは3M向けを押さえるSKC Haasがトップ独走
  2位の藤森工業は台湾工場稼動後の実績拡大に期待
    (表)OCA用リリースフィルムメーカー各社の販売量推移
    (表)OCA主要メーカーにおけるリリースフィルム調達状況
    (表)主要リリースフィルムメーカー各社の生産体制

東レ株式会社(PETフィルム)
  市場ニーズをいち早く押さえた製品投入と、国内外の需要に
  フレキシブルに対応する生産体制で攻めの営業を推進
  グループ全体の生産能力は約40万t/年に達する
  TP部材や光学副資材向けの中厚グレード向け設備を拡充
  LCD部材では反射板用白色フィルムが面積ベースで50~60%のシェアを確保
  海外勢の参入拡大にも品質・性能で対抗
  タッチパネル部材向け需要の獲得をPETフィルム事業成長の切り札と位置づけ
  低干渉、光学調整、易接着など多様なグレードの開発・投入に注力
  耐加水分解・高耐候グレードが国内太陽電池市場の成長に伴い販売量を伸ばす
  金属調光沢フィルム「PICUSU」は地道な提案営業が実を結び急成長

三菱樹脂株式会社
  国内外の市場において攻めの姿勢で事業を推進
  中国・蘇州の新工場が稼動開始、現地のLCD部材需要の取り込みに加え
  地の利とコスト競争力を活かし韓国・台湾市場の取り込みも図る
  2012年以降のPETフィルム販売量はコンスタントに年間2~3%の成長率で推移
  光学部材・副資材では大手メーカーに採用され安定した需要を確保

帝人デュポンフィルム株式会社(PETフィルム)
  勝ち残りを掛け最適生産体制と新規高付加価値商品を模索
  国内外の拠点で能力及び生産グレードの最適化を推進
  中国ローカルとの競争激化の中、販売量は微減傾向で推移
  2011年に開発・投入したLCD用偏光反射板はバックライト部材として展開
  ITOフィルム原反や易成形グレードは安定的な販売量を確保
  「ピューレックス」「オプトファイン」など加工フィルムは堅調に成長
  独自の製品設計と加工技術による付加価値の付与で差別化

東洋紡株式会社
  超複屈折フィルムの投入による新たな市場開拓を積極的に推進
  薄番手/厚番手双方に対応可能なハイブリッド製膜機が2013年10月に稼動
  市場ニーズに合わせたフレキシブルな生産体制を強化
  主力のバックライト部材向けはスマホ、タブレット向けの薄肉グレードの需要が伸張
  2013年2月に「コスモシャイン®超複屈折タイプ(SRF)」を発売
  偏光板TAC代替などPETフィルムの領域を超える新たなマーケットでの展開を推進
  光学以外では特に大きな変動はなく横ばい~微増で安定

SKC Co.,LTD(エスケーシー株式会社)
  工業用は中厚グレード、包装用ではシュリンクフィルムなど
  収益性の高い用途への注力シフトを進める
  2012年から2013年にかけて韓国・鎮川、中国・南通で計4本の新ラインが稼動
  需給バランスを見極め、必要とされるグレードへの投資で勝ち残りを図る
  光学プロセス材、TP部材、白色反射フィルムなど難易度の高い用途で実績を伸ばす

TORAY ADVANCED MATERIALS KOREA Inc.(東レ尖端素材株式会社)
  部材向け、副資材向けともTP周りの需要が拡大
  東レグループの一員として品質と性能で勝負
  2013年稼動の中厚グレード用ラインで光学用副資材向け需要を取り込む
  二次加工では2012年末に広幅のシリコーンコーター2台を増設
  包装用、磁気用はスポット的な変動はあるも、中長期的には縮小傾向続く
  2013年には工業用の50%が光学用途向けに
  LCD部材の落ち込みを工程材料とTP部材がカバー

KOLON Industries,Inc.
  LCD部材からTP部材へと注力シフト
  生産ラインの最適化や低干渉グレードの拡販に取り組む
  市場ニーズの変化を受け、亀尾、金泉両拠点の光学用厚物ラインを中厚グレード対応に改造
  TP部材向けにフォーカスした製品開発にも注力
  LCD部材向け縮小の一方でTP部材、光学プロセス材向けが拡大
  2013年以降のPETフィルム販売量は横ばいを見込む

HONAM Petrochemical Corp. (湖南(ホナム)石油化学株式会社)
  2013年5月より量産を開始
  まずは用途を限定せず市場の中での実績作りを優先
  当初の予定を縮小し当面は1ラインのみで展開し稼働率を維持
  2013年は非光学向けで7,000tの販売量を見込む
  光学向けは認証取得段階、2014年からの供給開始を目指す

南亜塑膠股份有限公司(NANYA PLASTICS CORPORATION)
  市場の変化を受け増設計画を見直し、既存ラインの稼働率向上を優先
  LCD部材に替わる新たな用途・市場開拓を進める
  光学用販売量2012年にLCD部材の落ち込みで縮小も2013年に持ち直す
  OCAリリース、ITO・HCフィルムなどタッチパネル関連需要の取り込みに注力
  太陽電池バックシートはAll PET向けに特化し量よりも収益重視へと方向転換
  自社加工のリリースフィルムはOCA向けが成長、ライン増設も検討中

新科光電材料股份有限公司(SHINKONG MATERIALS TECHNOLOGY CO.,LTD.)  
  原反~加工品までグループのシナジーを活かした展開で差別化
  傘下のコンバーターとの共同展開推進、先行メーカーのシェア切り崩しなどに取り組み
  ライン稼働率90%を維持
  台湾の大手パネルメーカーとのパイプ確保でLCD部材向けが順調に拡大
  TP部材への参入は現行生産体制では困難
  太陽電池は中国の市況悪化のあおりを受け大幅縮小
  加飾用はアフターマーケット市場を押さえ安定した需要を確保

第3章:注目される新規開発フィルム市場の動向

ウェアラブル端末の登場で改めて注目されるフレキシブルディスプレイの可能性
フィルムによるガラス代替の実現に期待
開発品提案の間口を広げ、幅広い分野での可能性を探ることが重要
環境や設備を選ばず、ロス無く加工できる原反開発も求められる
  1.耐熱フィルム
  2.高硬度フィルム

第4章:工業用高機能フィルムメーカーの展望と戦略

藤森工業株式会社
  台湾に製造・販売拠点となる現地法人立ち上げ
  「Made in Japan」の品質と信頼性を需要地から発信しさらなる拡大を図る
  偏光板プロテクトフィルムは市場成熟とシェアを取りきったことで今後は緩やかな成長に
  カバーガラス保護やITO、HCキャリアなどTP関連需要を積極的に取り込む
  性能・品質とコストダウンの両立を模索
  2013年以降は円安傾向で海外市場での価格競争力が強化される
  日本の品質と現地生産の価格対応力を武器に2014年秋稼動予定で台湾に現地法人設立
  OCA、リリースフィルムも生産、海外ユーザーのニーズ取り込みに期待
  リリースフィルムではOCA向けが順調に拡大、光学関連で蓄積した技術・知見と
  コンバーターとしてのきめ細かい対応力で差別化
  ヘルスケア向けは剥離紙に対抗すべく厚肉グレードを提案
  エレクトロニクスでは多様化する粘着テープにあわせた作りこみを進める

LG Chem,Ltd.(LG化学)
  プロテクトフィルムの外販を開始、偏光板に加えTP部材向けに
  耐熱性付与グレードの開発を推進
  2013年以降は生産量の30%を外販用とし、プロテクトフィルム事業の拡大を目指す
  ITOフィルム、HCフィルムキャリア用グレードは2014年に投入予定

OSUNG LST Co.,LTD(オーソンLST株式会社)
  HC保護フィルム、OCAなどディスプレイ以外の用途での展開加速
  2012年にTP組み立て用厚肉OCAラインが完成
  海外の大手ラベルメーカーと共同で中国・台湾市場での拡販に取り組む
  プロテクトフィルムではTP部材向けに耐熱グレードの開発を推進

YOULCHON CHEMICAL Co.,LTD(栗村化学株式会社)
  クリーン環境で無異物・無欠陥を実現
  電子産業材料部門の売り上げ構成比が全社売り上げの20%を超える
  プロテクト、リリース、HCなど精密コート製品の生産能力は20,200万㎡/年に達する
  プロテクトではITOフィルム、HCフィルムキャリア、リリースフィルムはOCAと
  TP関連用途向けの販売実績が順調に成長

新輝光電股份有限公司(ShinBright Optronics Corporation)
  グループシナジーを活かした製品開発を推進
  プロテクトフィルム、HCフィルムに続きリリースフィルムの開発を進める
  TP部材の薄肉化によりITOフィルム、HCフィルムキャリアの需要が拡大

博威電子股份有限公司(Koatech Technology Corporation)
  帯電防止、アクリル系自己粘着など機能性プロテクトフィルムを投入
  OCA、飛散防止フィルムの量産も開始
  プロテクトフィルムはTP及びLCDのガラス・シート保護用が中心
  ITO、HCのキャリアとしての採用も増える
  開発~製品化までのスピードアップが強み
  OCA、飛散防止フィルムは2014年以降の拡大に期待

SKC Haas Display Films Company (SKCハース)
  独自の加工技術でOCAの特性に最適化したリリースフィルムを供給
  天安工場の光拡散フィルムラインをリリースフィルム用へと転用
  2014年には生産能力4ライン1,100万㎡/月体制が確立
  OCAの設計や使い方に最適化したリリースフィルムを開発・提案

TMS Co.,LTD(株式会社TMS)
  OCA、EMIシールドテープ、飛散防止フィルムなど
  光学・電子関連の粘着製品を幅広くラインナップ
  TP市場の拡大でOCA売上高が成長、2013年にはライン増設も実施
  Top、Bottomに加え2013年下期よりMiddle OCAの生産・供給を開始
  細かいニーズに合わせたカスタマイズで先行する大手メーカーに対抗

友輝光電材料股份有限公司(UBright Optronics Corp..)
  光拡散機能、集光機能の複合フィルムが中国大手TVメーカーで採用獲得
  LCD市場シュリンクの中、販売量を順調に拡大
  台湾における輝度向上フィルムトップメーカー
  2014年には増設中の新ライン2本が立ち上がり、合計生産能力は650万㎡/月に
  販売量は年間15~20%の伸び率で推移
  親会社の新科光電が開発した特殊機材使用の複合フィルムがTV向けに大きく拡大

帝人デュポンフィルム株式会社(PENフィルム)
  超高透明グレードなど、PENフィルムのラインナップを充実
  軽量化ニーズが見込める自動車関連向け出荷増に期待
  主な用途である磁気テープ向けは微減傾向が続く
  OLED基板向けは2012年に採用実績を挙げたものの、量産は当面先になるとの見方

東レ株式会社(PPSフィルム)
  電機絶縁関連での新規採用によりPPSフィルムの販売拡大を推進
  磁気テープ向けに加え、アラミドフィルムの新用途展開を検討中
  PPSフィルムの主な用途はモータ電機絶縁向け
  複合フィルムである「TLT」の販売も堅調
  無色透明アラミドフィルムでディスプレイ基板などへの展開を目指す

住友化学株式会社
  高周波特性に優れる特徴、かつリーズナブルな価格提案で新規参入を狙う
  ターゲットは、LCPに対するニーズが見込まれる回路基板向け
  樹脂メーカーならではの強みを活かし、LCPフィルム市場でもシェア獲得に結びつける

プライマテック株式会社
  USBの高速大容量化により
  拡大する回路基板向けLCPフィルムの出荷伸びに期待

東ソー株式会社
  ディスプレイ基板向け耐熱フィルムを開発中

住友ベークライト株式会社
  耐熱性・耐薬品性などの特長を兼ね備えたPEEKフィルムを展開

クラボウ株式会社
  2013年から離型フィルム用に「オイディス®」を販売開始

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