2017年版 化粧品受託製造・容器・原料市場の展望と戦略

化粧品受託製造・容器・原料市場参入企業の現状と、各社の企業戦略を調査・分析することにより、化粧品受託製造市場の現状把握と将来性を展望することを目的として実施した。

発刊日
2017/06/28
体裁
A4 / 529頁
資料コード
C59102900
PDFサイズ
22.2MB
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調査資料詳細データ

調査概要
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調査対象市場:化粧品受託製造市場、化粧品容器市場、化粧品原料市場
調査対象先:化粧品受託製造・容器・原料参入企業、化粧品メーカー、その他関連企業/関連団体
調査方法:直接面接調査、電話調査、郵送アンケート調査を実施
調査期間:2017年4月~2017年6月

資料ポイント
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  • 化粧品受託製造の市場規模(2012~2016年度)と市場規模(2017~2021年度)を予測
  • 受託製造の参入企業シェアをカテゴリー別(スキンケア・メイクアップ・ヘアケア)に掲載
  • 化粧品原料の市場規模、分野別市場規模(2016年度)、原料ニーズ等参入企業の動向を分析
  • 化粧品容器市場の概況、有力参入企業を中心に戦略、動向、今後の展望を分析
  • 有力受託製造企業/容器メーカー・ディーラー/原料メーカー・ディーラーの市場戦略を調査(計45社)

資料概要
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第1章 化粧品市場の動向
第2章 化粧品受託製造市場の動向分析
第3章 化粧品容器市場の動向分析
第4章 化粧品原料市場の動向分析
第5章 主要参入企業の戦略

リサーチ内容

■掲載内容

調査結果のポイント

化粧品受託製造・容器・原料市場の展望と戦略 2017年版 Semiannual Report

第1章 化粧品市場の動向

1.2015年度日本の化粧品総市場
2.化粧品の市場規模推移(2011~2015年度)
3.化粧品の製品カテゴリー別市場
4.化粧品の流通ルート別市場
5.化粧品市場の今後の方向性と見通し
6.化粧品の市場規模予測(2016~2020年度)

第2章 化粧品受託製造市場の動向分析

1.化粧品受託製造市場の概況
  1)全体
  2)カテゴリー別概況
    (1)スキンケア
    (2)メイクアップ
    (3)ヘアケア
  3)チャネル別(発注元別)化粧品受託製造製品の傾向
2.化粧品受託製造の市場規模推移(2012~2016年度)
  1)全体
  2)スキンケア
  3)メイクアップ
  4)ヘアケア
3.化粧品受託製造市場の参入企業シェア(2016年度)
  1)全体
  2)スキンケア
  3)メイクアップ
  4)ヘアケア
4.大手化粧品受託製造企業の戦略分析
  1)研究開発・製品開発動向
  2)生産・品質管理
  3)営業動向・マーケティング戦略
  4)今後の戦略
5.化粧品受託製造市場の今後の方向性・市場見通し
  1)全体
  2)スキンケア
  3)メイクアップ
  4)ヘアケア
6.化粧品受託製造の市場規模予測(2017~2021年度)
  1)全体
  2)スキンケア
  3)メイクアップ
  4)ヘアケア
7.化粧品受託製造の市場規模推移一覧(2012~2021年度予測)
8.化粧品受託製造企業の取扱品目一覧
  1)化粧品受託製造市場参入企業84社の取扱品目別一覧
  2)受託製品一覧表

第3章 化粧品容器市場の動向分析

1.化粧品容器市場の概況
  1)流通構造の概況
  2)化粧品容器の加工工程
2.化粧品容器採用におけるポイントと傾向
  1)容器の材質と加工・ロット数等コスト管理
  2)化粧品容器に使用される主な材質と特徴
  3)販売ルート別化粧品容器のニーズと採用動向
  4)化粧品容器の方向性とその動向
3.化粧品容器市場の現状分析
4.参入企業動向
5.化粧品容器メーカー・ディーラーの戦略分析
  1)生産・加工体制
  2)品質管理・研究開発
  3)営業の体制と営業動向
  4)市場の現状評価と課題・対策
  5)今後の市場戦略
6.化粧品容器市場の今後の展望

第4章 化粧品原料市場の動向分析

1.化粧品原料市場の概況
2.参入企業動向
  1)国内メーカー
  2)外資系メーカー
  3)原料商社
3.化粧品原料市場規模推移(2012~2016年度)
  1)総市場
  2)素材由来別市場
4.注目素材の動向分析
  1)アンチエイジング原料分析
    (1)アンチエイジング原料の概要
    (2)アンチエイング原料の市場年表
    (3)アンチエイング成分分析
  2)美白原料分析
    (1)美白原料の概要
    (2)美白原料の市場年表
    (3)美白有効成分分析
5.化粧品原料メーカー・商社の戦略分析
  1)主要取扱い原料とその概況
  2)品質管理・研究開発の動向
  3)営業体制、営業動向・マーケティング戦略
  4)市場の現状評価・課題と対策
  5)今後の市場戦略
6.化粧品原料市場の今後の需要見通しと市場展望

第5章 主要参入企業の戦略

<化粧品受託製造企業(26社)>
アサヌマコーポレーション株式会社、インターナショナル・トイレツリース株式会社、
株式会社クロバーコスメイク、株式会社ケイズ、ケミコスクリエイションズ株式会社、
株式会社コスメサイエンス、株式会社コスメテックジャパン、株式会社サティス製薬、
株式会社シーエスラボ、ジェイオーコスメティックス株式会社、資生ケミカル株式会社、
東陽化成株式会社、東洋ビューティ株式会社、株式会社トキワ、株式会社トレミー、
日進化学株式会社、日本コルマー株式会社、株式会社日本色材工業研究所、
株式会社美粧ケミカル、株式会社ファインケメティックス、ホシケミカルズ株式会社、
株式会社マーナーコスメチックス、株式会社ミック・ケミストリー、三菱鉛筆株式会社、
株式会社ミリオナ化粧品、株式会社ミロット

<化粧品容器製造企業・ディーラー(8社)>
浅井硝子株式会社、石堂硝子株式会社、共同印刷株式会社、株式会社グラセル、
興亜硝子株式会社、三洋化学工業株式会社、武内容器株式会社、株式会社宮本

<化粧品原料メーカー・商社(11社)>
一丸ファルコス株式会社、岩瀬コスファ株式会社、大阪佐々木化学株式会社、
オリザ油化株式会社、カネダ株式会社、クローダジャパン株式会社、株式会社高研、
日光ケミカルズ株式会社、日本精化株式会社、株式会社マツモト交商、
丸善製薬株式会社

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