2017年度版 カーナビ/DA/スマホナビ/ITS車載機市場予測

カーナビやカーAVなど情報系システム車載機の姿が変わろうとしている。これまでのDINサイズのカーAVN(オーディオ、ビジュアル、ナビの一体機)に対して、eコクピット、DIN型AVN、ディスプレイオーディオ、スマホナビなどに分散して進化して行きそうな気配だ。カーナビの将来を占うため、そして、今後のカーナビの進化の方向性を探るための調査を実施した。

発刊日: 2017/12/21 体裁: A4 / 180頁
資料コード: C59121200 PDFサイズ: 2.7MB
カテゴリ: 環境・エネルギー、自動車、機械、エレクトロニクス / 情報通信

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

定価 162,000円 (本体 150,000円 消費税 12,000円 )
定価 162,000円 (本体 150,000円 消費税 12,000円 )
定価 194,400円 (本体 180,000円 消費税 14,400円 )
定価 324,000円 (本体 300,000円 消費税 24,000円 )
定価 356,400円 (本体 330,000円 消費税 26,400円 )

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

書籍のみをご注文される方は、こちらの申込書(書籍)を印刷し、FAXまたはメールにてご注文頂けます。

(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、「お問い合わせ」からご請求ください。

注1) 利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2) PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3) 提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷・検索可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。詳細はこちら
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

調査概要
Close

調査目的:国内主要カーナビメーカ、自動車メーカ、カーエレメーカ、スマートフォンナビ関連企業、デバイスメーカ、ソフト/サービス業者等を調査。日本/西欧/米国/中国/インド/ASEAN(タイ/インドネシア/マレーシア/シンガポール)/ブラジルにおけるカーナビやDA(ディスプレイオーディオ)、クレイドル、PND、e コクピット市場を予測・分析。
またスマートフォンとの連携の進展や新たなアプリの誕生によって、将来の車載用情報システムの姿がどのように変わっていくのかについても分析。
加えて主要メーカの国内・欧州・米国・中国などでの戦略、次世代開発戦略についても最新情報をまとめた。
さらにカーナビメーカ各社の次世代製品戦略、またカーナビと連携しつつ進化していく「VICS受信機」「ETC/DSRC」「カーナビ用地図/ADAS 地図」「eCALL」「準天頂衛星」などITS関連システムについても市場の実態や技術的な背景・展望を調査した。
調査対象品目:1)カーナビゲーション、2)PND、3)スマートフォンナビ、4)ディスプレイオーディオ、5)DCM/TCU、6)スマホナビゲーションアプリ、7)VICS 受信機、8)ETC/DSRC、9)カーオーディオ、10)カーナビ用地図/ADAS地図、11)eCALL、12)準天頂衛星
調査対象企業:カーナビ/自動車/ITS機器/地図ソフト/デバイス等のメーカ、サービス
調査対象地域:日本/西欧/米国/中国/インド/ASEAN(タイ/インドネシア/マレーシア)
調査方法:直接面接取材、郵送式アンケート調査、文献調査その他データ収集
調査期間:2017年8月~2017年12月

調査結果サマリー
Close

カーナビ世界市場に関する調査を実施(2017年)
~カーナビデバイスの多様化とともに2022年の世界市場規模は3,117万台に拡大~
・2016年のカーナビ世界市場規模は2,296万台、前年比110.3%と順調に拡大
・カーナビデバイスの多様化
・2022年の世界カーナビ市場規模は3,117万台までの拡大を予測

資料ポイント
Close

  • 将来、自動車のクラスタディスプレイがeコックピットになれば、ナビゲーションはクラスタディスプレイとの一体型化が進む可能性が高まる。この動きは比較的高級な車種に限定される。
  • 普及価格帯のセダンやSUV、ピックアップトラックなどにおいては、バックモニターの装着拡大を背景に、大画面のディスプレイが装着される傾向が高まっている。スマホ連携が進めば、このディスプレイをナビゲーションやエンターテイメント以外にも活用する局面が増えてくる。
  • PNDは、スマートフォンのカーナビアプリ利用に代替され、急速に縮小する。
  • ディスプレイオーディオ(DA)は、スマートフォンとの連携先として大きく伸びる。今後ますますスマホとの接続を前提とした機能性の充実が図られてゆくものとみられる。

資料概要
Close

第1章 総論 自動車市場推移と車載情報端末の多様化
第2章 カーナビ/PND/DA/車載機の 世界市場
第3章 車載用情報通信システム (カーナビ以外)の品目別市場実態と将来予測

リサーチ内容

■掲載内容

調査結果のポイント

1.市場動向
2.企業動向
3.展望と課題

第1章 総論 自動車市場推移と車載情報端末の多様化

1.総論 ―自動車市場推移と車載情報通信端末の多様化―
1.1.世界自動車生産/販売の推移とカーナビ市場への影響
  1.1.1.世界のマクロ経済状況と自動車市場動向
  1.1.2.世界の主要国別/自動車販売台数推移予測(2015~2022年)
  図表1 世界の主要国別自動車販売台数推移(2015~2022年、千台)
  1.1.3.自動車の魅力を高めるカーナビ
  1.1.4.四輪車生産台数推移(国内)
  図表2 四輪自動車生産台数推移(国内)
  1.1.5.四輪車登録・販売台数推移(国内)
  図表3 四輪自動車販売台数推移(国内)
  1.1.6.四輪車輸出台数推移(国内)
  図表4 四輪自動車輸出台数推移(日本)
  1.1.7.世界の自動車市場動向と車載用情報通信システムへの影響
1.2.カーナビゲーション市場のこれまでの推移概要(1981~2017年)
1.3.カーナビ進化の方向性
  1.3.1.多様化する車載情報端末市場
  1.3.2.クラウド化(スマホ⇔車載機連携システム)
  1.3.3.統合HMI化(eコクピット)
1.4.カーナビ(DIN型)市場の現状と将来展望
  1.4.1.世界のカーナビ(DIN型)市場推移
  図表5 世界のカーナビ市場規模推移(2011~2022年,台数,日・欧・米・中・インド・ブラジル)
  1.4.2.カーナビ(オンボードカーナビ)は今後も残るか
  1.4.3.スマホナビはカーナビ普及の阻害要因になるか
  1.4.4.国内カーナビのスマホ連携状況
  1.4.5.カーナビの今後のニーズ
  1.4.6.今後は通信無料化が流れになるか
1.5.PND市場の現状と将来展望
  1.5.1.世界のPND市場推移
  図表6 世界PND市場規模推移予測 (2013~2022年度,台数)
  1.5.2.世界のPNDメーカ動向
  図表7 PNDの米国メーカシェア(2016年、台数ベース)
  図表8 PNDの欧州メーカシェア(2016年、台数ベース)
1.6.スマホ連携システムの現状と将来展望
  1.6.1.スマホと車載機連携の現状
  1.6.2.スマホナビと車載機連携の位置精度比較
  図表9 スマホナビと車載機連携システム、PND、カーナビの位置精度比較
  1.6.3.スマホ⇔車載機連携規格
  図表10 スマホ連携の状況
  1.6.4.世界地域別/スマホナビの可能性
  図表11 スマホナビと車載機連携システムの可能性
  1.6.5.日本におけるスマホナビと車載機連携の問題点と将来
1.7.DA(ディスプレイオーディオ)の現状と将来展望
  1.7.1.DA(ディスプレイオーディオ)の現状
  1.7.2.DA(ディスプレイオーディオ)普及のポイント
  1.7.3.DA(ディスプレイオーディオ)普及の阻害要因
  1.7.4.世界地域別/DAの可能性
  図表12 国内の車種グレード別/車載機搭載予測(2020年時点)」
  1.7.5.DAの将来の姿
1.8.次世代車載情報端末の品目分類と傾向
  図表13 次世代車載情報端末の品目分類
  1.8.1.DCM/TCU(通信モジュール組込み型カーナビ)
  図表14 eコクピットの概念図
  1.8.2.DIN型カーナビ(据え置き型カーナビ、組み込み型カーナビ)
  図表15 DIN型カーナビ
  図表16 車載機の将来像予測
  1.8.3.PND(ポータブルナビゲーションデバイス)
  図表17 PNDの例
  1.8.4.DA(ディスプレイオーディオ)+ナビカード/スマートフォン
  図表18 ディスプレイオーディオ(DA)の概念図
  1.8.5.次世代車載情報市場はどのように推移していくのか
1.9.カーナビを取り巻く市場トレンド
  1.9.1.スマホナビ
  図表19 主なスマートフォン向けカーナビアプリ(日本国内)
  1.9.2.純正化の伸展
  図表20 主な自動車メーカ(ブランド)によるインフォテイメント(2017/7時点)
  1.9.3.スマホ連携への対応
  図表21 自動車ブランド別のAndroid Auto, CarPlay対応車種数(2017/7時点)
  1.9.4.2022年の市場展望
  図表22 カーナビ・PND・DAの市場規模推移と予測

第2章 カーナビ/PND/DA/車載機の 世界市場

2.カーナビ/PND/DA/車載機の世界市場
2.1.国内車載情報端末市場推移予測
  (国内,台数,2011~18年度,スマホ/タブレット/カーナビ/eコクピット/PND/DA/)
  図表23 日本における乗用車のカーナビ/PND/DA搭載実数・比率
2.2.国内カーナビ市場の現状と推移予測
  2.2.1.国内のカーナビ市場動向(国内,台数,市販/DO/MO,2015~2017年度)
  図表24 カーナビの台数ベース市場規模推移 2015年度/2016年度(国内)
  図表25 カーナビの台数ベース市場規模推移 2016年度/2017年度(国内)
  2.2.2.国内カーナビ市場メーカシェア(国内,台数,市販/DO/MO 2015-2016年度)
  図表26 カーナビゲーション市場規模/メーカシェア(国内2015年度、台数)
  図表27 カーナビゲーション市場規模/メーカシェア(国内2016年度、台数)
  2.2.3.国内カーナビ チャネル別市場規模/メーカシェア(国内,台数,市販/DO/MO/,2015-2016年度)
  図表28 チャネル別市場規模/メーカシェア(国内2015年度、台数)
  図表29 チャネル別市場規模/メーカシェア(国内2016年度、台数)
  図表30 2015年度 国内カーナビ市場メーカシェア
  図表31 2015年度 国内市販カーナビ市場メーカシェア
  図表32 2015年度 国内DOP・MOPカーナビ市場メーカシェア
  図表33 2016年度 国内カーナビ市場メーカシェア
  図表34 2016年度 国内市販カーナビ市場メーカシェア
  図表35 2016年度 国内DOPカーナビ市場メーカシェア
  図表36 2016年度 国内MOPカーナビ市場メーカシェア
  2.2.4.国内カーナビメーカの動向 (純正・市販、2014~2016年度)
  図表37 国内カーナビメーカの主な動向(純正市場)
  図表38 国内カーナビメーカの主な動向(市販市場)
  2.2.4.1.アイシンAW
  2.2.4.2.アルパイン
  2.2.4.3.クラリオン
  2.2.4.4.JVCケンウッド
  2.2.4.5.デンソー
  2.2.4.6.パイオニア
  2.2.4.7.パナソニック
  2.2.4.8.富士通テン(デンソーテン)
  2.2.5.国内PND市場の現状と推移予測
  2.2.5.1.2015~2017年度国内PND市場メーカシェア(国内,台数)
  図表39 2016年度 国内PNDメーカシェア(台数ベース、推定値)
  2.2.5.2.2015~2017年度国内PND市場の現状
  図表40 PNDの国内市場規模推移予測 2013~2022年度(台数)
  2.2.5.3.国内PND市場の将来
  2.2.6.国内DA市場の現状と推移予測
2.3.米国車載情報端末市場推移予測(国内,台数,2015~2022年,
  自動車/スマホ/タブレット/カーナビ/eコクピット/PND/DA/バックミラーモニタ)
  図表41 米国における自動車のカーナビ/PND/DA/バックミラーモニタ搭載実績・比率
  2.3.1.米国 自動車市場の需要見通し
  2.3.2.米国のカーナビ市場の現状
2.4.西欧車載情報端末市場推移予測
  (国内,台数,2015~2022年,自動車/スマホ/タブレット/カーナビ/PND/DA)
  図表42 西欧における自動車のカーナビ/PND/DA搭載実績・比率
  2.4.1.西欧自動車市場の需要見通し
  2.4.2.西欧のカーナビ市場の現状
2.5.中国車載情報端末市場推移予測
  (国内,台数,2015~2022年,自動車/スマホ/タブレット/カーナビ/PND/DA)
  図表43 中国における自動車のカーナビ/PND/DA搭載実績・比率
  2.5.1.中国自動車市場の需要見通し
  2.5.2.中国のカーナビ市場の現状
  2.5.3.中国のカーナビ市場の将来
2.6.タイ車載情報端末市場推移予測
  (国内,台数,2015~2022年,自動車/スマホ/タブレット/カーナビ/PND/DA)
  図表44 タイにおける自動車のカーナビ/PND/DA搭載実績・比率
  2.6.1.タイ自動車市場の需要見通し
  2.6.2.タイカーナビ市場の概要
2.7.インドネシア車載情報端末市場推移予測
  (国内,台数,2015~2022年,自動車/スマホ/タブレット/カーナビ/PND/DA)
  図表45 インドネシアにおける自動車のカーナビ/PND/DA搭載実績・比率
  2.7.1.インドネシア自動車市場の需要見通し
  2.7.2.インドネシアカーナビ市場の現状と推移予測
2.8.マレーシア車載情報端末市場推移予測
  (国内,台数,2015~2022年,自動車/スマホ/タブレット/カーナビ/ PND/DA)
  図表46 マレーシアにおける自動車のカーナビ/PND/DA搭載実績・比率
  2.8.1.マレーシア 自動車市場の需要見通し
  2.8.2.マレーシア カーナビ市場の現状と推移予測
2.9.インド車載情報端末市場推移予測
  (国内,台数,2015~2022年,自動車/スマホ/タブレット/カーナビ/ PND/DA)
  図表47 インドにおける自動車のカーナビ/PND/DA搭載実績・比率
  2.9.1.インド 自動車市場の需要見通し
  2.9.2.インド カーナビ市場の現状と推移予測

第3章 車載用情報通信システム (カーナビ以外)の品目別市場実態と将来予測

3.車載用情報通信システム(カーナビ以外)の品目別市場実態と将来予測
3.1.VICS受信機市場概要
  3.1.1.VICS搭載カーナビ市場推移予測(2015~2017年度)
  図表48 国内VICS搭載端末(カーナビ・PND)市場(2015~2017年度)
3.2.ETC/DSRC市場
  3.2.1.ETC市場の歴史と現状
  3.2.2.ETCからDSRC(ETC2.0)への変化
  図表49 ETC→DSRCシステム/サービスの変化
  3.2.3.DSRCの通信メディアとVICS融合
  図表50 DSRCシステムの概念図
  3.2.4.欧米のDSRC、日本のDSRC
  3.2.5.ETC2.0サービスの内容
  3.2.6.ETC/ITSスポット車載機市場推移予測(2011~20年,国内,台数ベース)
  図表51 ETC車載機市場推移予測 2010~2017年度
  3.2.7.DSRCに対する業界の意見
3.3.eCall
  3.3.1.eCall概要
  3.3.2.eCallの現状と将来
  図表52 EU加盟国のeCall導入の国別現状 (2016年4月時)
  3.3.3.民間で提供されている緊急通報システム(TPS eCall)の概要
  図表53 欧米の主要OEMが提供する緊急通報システム(TPS eCall)
  3.3.4.その他の地域(アジア等)における緊急通報システム
3.4.自動走行を支援する通信システム
  3.4.1.欧州(EU)
  図表54 AutoNet 2030の概要
  図表55 AutoNet 2030で想定するユースケース
  図表56 拡張CAM(協調認識メッセージ)の詳細
  図表57 C2C-CCのV2X用途(アプリケーション)別ロードマップ
  図表58 C2C-CCのV2X技術要素別ロードマップ
  図表59 自動運転レベル別メッセージ
  3.4.2.米国
  図表60 Vehicle Automationプログラムの構成
  図表61 Basic Safety Message(基本的安全関連メッセージ)の内容
  図表62 V2X通信規格
3.5.カーナビ用地図/ADAS地図市場
  3.5.1.カーナビ用地図/ADAS地図市場概要
  3.5.2.海外のカーナビ用地図市場動向
  3.5.3.ADAS地図市場の現状と将来
3.6.カーオーディオ需要動向
  図表63 主要国・地域別カーオーディオ需要推移予測(2013~2020年)
  図表64 カーオーディオ世界市場需要推移(2013~2020年)
  図表65 カーオーディオ日本市場需要推移(2013~2020年)
  図表66 カーオーディオ中国市場需要推移(2013~2020年)
  図表67 カーオーディオ米国市場需要推移(2013~2020年)
  図表68 カーオーディオ西欧市場需要推移(2013~2020年)
  図表69 カーオーディオブラジル市場需要推移(2013~2020年)
  図表70 カーオーディオロシア市場需要推移(2013~2020年)
  図表71 カーオーディオインド市場需要推移(2013~2020年)
3.7.準天頂衛星システム
  3.7.1.準天頂衛星システム(QZSS) 概要
  図表72 準天頂衛星によって常時可視となる衛星数(仰角20度以上)
  図表73 準天頂衛星の8の字軌道
  3.7.2.衛星測位とGPS(Global Positioning System)
  3.7.3.準天頂衛星の現状
  3.7.4.準天頂衛星のGPS「補完」「補強」
  図表74 準天頂衛星の効果-GPS補完機能
  図表75 衛星測位の利用分野とユーザ規模-GPS補強機能
  3.7.5.準天頂衛星の今後の展望
  図表76 準天頂衛星システムの利用による新たに見込まれるサービス
  3.7.6.準天頂衛星の海外展開の可能性と課題

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

定価 162,000円 (本体 150,000円 消費税 12,000円 )
定価 162,000円 (本体 150,000円 消費税 12,000円 )
定価 194,400円 (本体 180,000円 消費税 14,400円 )
定価 324,000円 (本体 300,000円 消費税 24,000円 )
定価 356,400円 (本体 330,000円 消費税 26,400円 )

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

書籍のみをご注文される方は、こちらの申込書(書籍)を印刷し、FAXまたはメールにてご注文頂けます。

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、個別のクライアント様からの調査も承っております。
マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。
詳細は、受託調査・コンサルティングのご案内をご覧ください。

この資料を請求する人は、こちらも見ています

資料コード 資料名
C59105300 VOL.1分析編 2017年度版 乗用車向けコネクテッドカーの事業モデル別2025年予測
C59105400 VOL.2戦略編 2018年度版 世界コネクテッドカー企業戦略 ~自動車、IT/IoTの開発・提携・競合~
C59116100 2018 屋内位置情報ソリューションの可能性展望
C59117100 2017 日米欧における自動運転の消費者ニーズ調査
C59118800 2017-2018 携帯電話世界市場動向調査-5Gに向かう世界市場と台頭する中国メーカー-