2026年版 手術室デバイスメーカー別評価分析
発刊日
2026/08/下旬
体裁
A4 / 約400頁
資料コード
C68104400
PDFサイズ
PDFの基本仕様
Adobe Reader 7.0以上/印刷不可・編集・加工不可/検索・テキスト・図(グラフ)の抽出等可/しおり機能無し 詳細はこちら
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
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カテゴリ
調査資料詳細データ
資料ポイント
前回版との違い : 手術室関連機器メーカー別評価分析からリニューアル
リサーチ内容
2026年7月1日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。
■掲載予定内容
手術室で用いる大型機器から小型機器の評価分析へ移行。
全国の手術室を所有する2736施設へアンケートを送付。手術室デバイスの所持状況や評価(製品・営業)について質問。
追加…止血クリップ、自動吻合器、自動縫合器、トロッカー、検体回収袋、癒着防止剤、電気メス関連(コントロールペンシル/アクティブ電極/マイクロニードル/ラパロ電極)
継続…電気メス(デバイス本体)、内視鏡システム、排煙装置、超音波凝固装置
内視鏡下外科手術における処置具(把持/剥離/鋏鉗子)
廃止…手術支援ロボット、手術用顕微鏡、麻酔器、人工呼吸器、血管撮影装置
発刊後、アンケートに協力いただいた施設に深堀の調査も可能です(アンケート・インタビュー等)。
また、前タイトル「手術室関連機器メーカー別評価分析」は過去5回に渡って調査を継続しております。
追加の調査や蓄積されたデータにご興味あればご連絡ください。
<アンケート質問内容>
設問1. 貴施設における一般病床数を教えてください。
設問2. 貴施設の手術室は何室ありますか。その内訳と配置(共有か特定科専用)を教えてください
設問3. 貴施設において、2024~2025年度の2年間で手術室数に変化はありましたか。その内訳を教えてください。
設問4. 貴施設における2025年度の年間総手術件数(内視鏡下外科、ロボット支援手術等含む)を教えてください。また、診療科別の割合をおおまかでいいので教えてください
設問5. 設問4の年間総手術件数の内、内視鏡下外科手術、ロボット支援手術件数、ハイブリッド手術室で行う手術件数を教えてください。
設問6. 手術室で導入している医療機器について、その使用状況、保有状況(メーカー、台数、2024~2025年度の2年間での新規・増設と更新の合計台数、その採用理由、および使用しているメーカー別・製品別評価を教えてください。
①電気メス(デバイス本体)
②コントロールペンシル
③アクティブ電極
④マイクロニードル
⑤ラパロ電極
⑥超音波凝固切開装置
⑦(外科)内視鏡システム
⑧排煙装置(気腹一体型含)
設問7. 各診療科における、ペンシル型排煙装置の全症例に対する使用率を教えてください
設問8. 内視鏡下外科手術(硬性鏡を使用)で使用される「処置具(鉗子)」について教えてください。
①使用状況
②ディスポ鉗子について
③リユース鉗子について
④リユースとディスポに使い分けについて
設問9. 内視鏡関連機器、消耗品、薬品について教えてください。
①止血クリップ
②自動吻合器
③自動縫合器
④トロッカー(ディスポ)
⑤トロッカー(リユース)
⑥検体回収袋
⑦癒着防止剤
設問10. 対象機器における各社の営業評価、保守評価を教えてください。
評価が可能なメーカーにチェックを入れ、12項目の評価をしてください。
設問11. 手術室に関連する医療機器に対して、ご意見、ご要望などありましたら、ご記入ください
アンケート結果と図表
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資料コード
資 料 名
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