【カモつぶ】1本から40種ものフルーツが収穫できる木


【果樹のフルーツアレンジビジネスが登場するカモ】皆さんは1本から40種類のフルーツが収穫できる果樹があることをご存知でしょうか?
もちろんこれは自然界に存在する果樹ではなく、人が開発・改良して出来上がったものですが、実際に米国で実在しているそうです。

さて農家ならずとも、家庭菜園同様に、ご自宅に何かしらの果樹を植えて、年に1度の収穫を楽しんでおられる方もおられるかと思いますが、一般的には農家でもない限りご自宅で育成されているのは1品種、せいぜい2~3品種まででしょう。

当然ながら収穫を楽しむことができるフルーツも、1品種、せいぜい2~3品種までとなります。
そして、とても上手く育てられている場合、1本の果樹から1家庭では食しきれないほどの収穫が1度に訪れる場合だってあるでしょう。

このようなことを考えると、冒頭のような1本の果樹から複数のフルーツが、一定期間を通じて少しずつ収穫できるととても良いと思いませんか?
実際、この果樹を開発した方は、スーパーでは手に入らないフルーツを含め、初夏から秋ごろにかけて様々な収穫を楽しんでいるようです。

これら果樹は、ある専門的な技法を用いて、数年地道に取組むことで出来上がるそうですが、もし“みかん”や“りんご”、“キウイフルーツ”や“ぶどう”、“桃”などの一般的な果樹と並んで、このような複数のフルーツが収穫できる特別な果樹が売られていたとしたら、思わず後者を買いたく衝動に駆られることでしょう。

特別な果樹をアレンジ、育成する仕事(ビジネス)、フラワーアレンジメントならぬフルーツアレンジメントが登場すれば面白い“カモ”知れませんね。

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カウントが増えると、もっとハリきってつぶやくカモ!?

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