2002 SI/SP(システムプロバイダ)のソリューション戦略

発刊日
2002/08/29
※納期はお問合せください。
体裁
A4 / 406頁
資料コード
C44103300
PDFサイズ
PDFの基本仕様
「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
カテゴリ

本資料はPDFにて販売いたします。但し、ご注文いただいてからご提供までに数日いただいております。予めご了承ください。

YDB会員の皆様へ
2010年7月以前に発刊した資料はYDBサービス対象外です。2010年8月以降に発刊した資料のご利用をご検討ください。

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

165,000
150,000
15,000
330,000
300,000
30,000
495,000
450,000
45,000
(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、資料発刊後のご提供になります。
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
③PDFグローバルコーポレートは、海外の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)および海外100%子会社
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

リサーチ内容

第1章 国内ITサービス市場の動向

■1.SI関連ビジネス市場の動向

~2001年は18兆3,137億円、対前年106.3%。売上拡大から収益確保へ~
~SI関連市場における「製品売上」は縮小の一途、ノンハードビジネス拡大~
■2.サーバ・コンピュータ市場の動向
①UNIX/PCサーバ市場の動向
~PCサーバの高機能化に伴い、UNIXサーバの成長鈍化~
~2002年に入ってからもUNIXサーバの出荷台数が伸び悩む~
~UNIXサーバにおけるSUN、HPの動向~
~PCサーバの足下も不安定、2002年3Q以降の回復に期待~
~PCサーバではDellの躍進が続く~
②Linux OSの採用動向と各社の見解
~国産系ベンダにはあまり積極的な姿勢が見られない~
~IBMやHPの積極展開~
~その他ベンダの取り組み~
③ブレードサーバ、White Box系サーバの市場インパクト
④サーバコンピュータの出荷状況(データ)
④-1 PCサーバの市場規模推移(99年-2005年予測)
④-2 UNIXサーバの市場規模推移(99年-2005年予測)
④-3 PCサーバのベンダシェア(2001年-2002年2Q予測)
④-4 UNIXサーバのベンダシェア(2001年-2002年2Q予測)
■3.インターネットワーキング機器の出荷動向
~2001年は約5,237億円、対前年117.5%の伸び。xDSL関連機器と無線LANの躍進が 無ければインターネットワーキング機器は前年割れだった~
~2001年度は通信キャリアとデータ・センター向け需要が牽引~
~xDSL関連機器と無線LAN意外は軒並み低成長~
~通信キャリア/ISPの設備投資は中期的には縮小傾向~
■4.ネットワークインテグレーションビジネスの市場規模推移
~上位企業における売上拡大が目立つ~
■5.インターネットワーキング機器のベンダシェア(データ)
■6.2000年~2001年ERPパッケージ市場の全体動向
~2000年のERP市場は大きく拡大~
~2001年のERP市場は7月以降伸び率鈍化の傾向~
~海外系ERPパッケージベンダはエンタープライズアプリケーションベンダへとビジネス拡大~
①99年~2004年海外系ERPパッケージの市場規模推移
②海外系ERPパッケージベンダのポジショニングマップ
■7.2002年以降の国産統合業務パッケージ市場動向
①99年度~2004年度・国産統合業務パッケージの市場規模推移
②国産統合業務パッケージベンダのポジショニングマップ
■8.ERPの導入率(導入社数ベース)
■9.海外系ERPパッケージのシェア
■10.国産系統合業務パッケージのシェア
■11.2001年度コンピュータ関連売上高150億円以上のSI/SPランキングデータ
■12.SI/SPのソリューションビジネスの動向
~SI関連売上150億円以上のSI/SP121社の売上構成比は全体の55%を占める~
①SI関連売上高の内訳とビジネス構成
~SI関連ビジネスにおけるSIサービス売上が伸長、製品売上は減少、サポートサービス売上は微増~
②製品売上におけるハードウェア製品の内訳
③SI関連ビジネスにおけるERP・CRM・SCMソリューションの占有率
④データベースソフトのベンダシェア
⑤エンタープライズアプリケーションを活用したSIソリューションにおけるパッケージベンダシェア
⑤-1 EPPソリューション売上におけるパッケージベンダシェア
⑤-2 CRMソリューション売上におけるパッケージベンダシェア
⑤-3 SCMソリューション売上におけるパッケージベンダシェア
⑥人員体制
⑦1人当たりの売上高(2001年度)
⑧ユーザ企業の推移とユーザ企業の年商規模帯の傾向
⑨ユーザ企業の業種別の傾向
⑩ユーザ企業の業種別の傾向(2000年~2002年)

第2章 有力SI/SPのソリューションビジネスのベンチマーク


■1.有力SI/SP30社のソリューションビジネス・ベンチマーク結果概要
~2001年は18兆3,137億円、対前年106.3%、売上拡大から収益確保~
①有力SI/SP30社のSIビジネスの内訳構成比(2000-2002年度見込み)
②有力SI/SP30社の製品売上の内訳
②-1 ハードウェア/ソフトウェアの売上比率
②-2 ハードウェアの製品別売上比率(2000年度)
②-3 ソフトウェアの製品別売上比率(2000年度)
②-4 ハードウェアの製品別売上比率(2001年度)
②-5 ソフトウェアの製品別売上比率(2001年度)
②-6 ハードウェアの製品売上比率(2002年度見込み)
②-7 ソフトウェアの製品売上比率(2002年度見込み)
③ERP/CRMソリューションの売上比較
③-1 2000年度
③-2 2001年度
③-3 2002年度見込み
④DBソフトベンダ別の売上比較
⑤ERPソリューションのベンダ別の売上比較
⑥CRMソリューションのベンダ別の売上比較
⑦SCMソリューションのベンダ別の売上比較
⑧人員体制の比較
⑧-1 コンサルタント人員数
⑧-2 SE人員数
⑧-3 CE人員数
⑧-4 営業人員数
⑨ コンサルタント、SE、CE、営業の一人当たり売上高
⑩ ユーザ企業数
⑪ ユーザの年商規模別売上高の比較
⑫ ユーザの業種別売上高の比較
⑬ サポートサービス売上高の比較
⑬-1 2000年度
⑬-2 2001年度
⑬-3 2002年度見込み
■2.有力SI/SP30社の注目パッケージソリューションビジネスの取り組み体制
1)CRCソリューションズ
2)CSK
3)NECネクサソリューションズ
4)NTTデータ
5)TIS
6)インテック
7)エクサ
8)オージス総研
9)オービック
10)シャープシステムプロダクト
11)伊藤忠テクノサイエンス
12)内田洋行
13)京セラコミュニケーションズ
14)三菱電機インフォメーションシステムズ
15)住商情報システム
16)新日鉄ソリューションズ
17)大興電子通信
18)大塚商会
19)電通国際情報サービス
20)東芝ITソリューションズ
21)東芝情報システム
22)日本オフィスシステム
23)日本ビジネスコンピューター
24)日本総合研究所
25)日立ソフトウェアエンジニアリング
26)日立情報システムズ
27)富士ソフトABC
28)富士通サポート&サービス
29)富士通システムソリューションズ
30)富士通ビジネスシステム
■3.有力SI/SP30社のiDC/データセンタービジネスの取り組み体制
1)CRCソリューションズ
2)CSK
3)NECネクサソリューションズ
4)NTTデータ
5)TIS
6)インテック
7)エクサ
8)オージス総研
9)オービック
10)シャープシステムプロダクト
11)伊藤忠テクノサイエンス
12)内田洋行
13)京セラコミュニケーションズ
14)三菱電機インフォメーションシステムズ
15)住商情報システム
16)新日鉄ソリューションズ
17)大興電子通信
18)大塚商会
19)電通国際情報サービス
20)東芝ITソリューションズ
21)東芝情報システム
22)日本オフィスシステム
23)日本ビジネスコンピューター
24)日本総合研究所
25)日立ソフトウェアエンジニアリング
26)日立情報システムズ
27)富士ソフトABC
28)富士通サポート&サービス
29)富士通システムソリューションズ
30)富士通ビジネスシステム

第3章 有力SI/SPの企業調査個表

1)CRCソリューションズ
2)CSK
3)NECネクサソリューションズ
4)NTTデータ
5)TIS
6)インテック
7)エクサ
8)オージス総研
9)オービック
10)シャープシステムプロダクト
11)伊藤忠テクノサイエンス
12)内田洋行
13)京セラコミュニケーションズ
14)三菱電機インフォメーションシステムズ
15)住商情報システム
16)新日鉄ソリューションズ
17)大興電子通信
18)大塚商会
19)電通国際情報サービス
20)東芝ITソリューションズ
21)東芝情報システム
22)日本オフィスシステム
23)日本ビジネスコンピューター
24)日本総合研究所
25)日立ソフトウェアエンジニアリング
26)日立情報システムズ
27)富士ソフトABC
28)富士通サポート&サービス
29)富士通システムソリューションズ
30)富士通ビジネスシステム

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

165,000
150,000
15,000
330,000
300,000
30,000
495,000
450,000
45,000

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、
個別のクライアント様からの調査も承っております

マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。