水素自動車の現状の技術動向と将来展望

発刊日
2003/10/31
※納期はお問合せください。
体裁
A4 / 100頁
資料コード
C45108600
PDFサイズ
PDFの基本仕様
「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
カテゴリ

本資料はPDFにて販売いたします。但し、ご注文いただいてからご提供までに数日いただいております。予めご了承ください。

YDB会員の皆様へ
2010年7月以前に発刊した資料はYDBサービス対象外です。2010年8月以降に発刊した資料のご利用をご検討ください。

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

110,000
100,000
10,000
220,000
200,000
20,000
330,000
300,000
30,000
(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、資料発刊後のご提供になります。
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
③PDFグローバルコーポレートは、海外の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)および海外100%子会社
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

リサーチ内容

第1章 水素内燃機関をめぐる動き

1. 環境負荷軽減に向けた取り組み
2. 水素内燃機関に対する取り組み
3. BMWクリーン・エネルギー・ワールド・ツアー


第2章 水素内燃機関の特性

1. 水素内燃機関の意義
2. 水素内燃機関の特性
3. 水素の素材特性
4. 水素燃料の保存技術

(1) 水素吸蔵合金
(2) 高圧水素ガス
(3) 液体水素方式

第3章 水素自動車開発の取り組み

1. 武蔵工業大学による水素自動車開発
2. カリフォルニア大学リバーサイド校による水素内燃機関研究
3. 京都大学における水素エネルギー実用化技術の研究開発
4. マツダによる水素ロータリー・エンジンの試作
5. BMWイニシアティブ
6. フォードの水素自動車「モデルU」
7. MANによる取り組み
8. その他の取り組み


第4章 水素インフラの整備


1. 水素製造・輸送技術の開発
2. 米国における水素供給体制の構築
3. 日本における水素インフラの整備
4. ドイツにおける水素補給インフラの整備
5. EUプロジェクトによるインフラ整備
6. 水素インフラ・ビジネスに民間企業も積極参入


第5章 実用化に向けての展望と課題

1. 燃料電池自動車実用化のタイミング
2. 水素内燃機関の特性と潜在性
3. 水素内燃機関の課題
4. 水素自動車の市場見通し


参考文献リスト

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

110,000
100,000
10,000
220,000
200,000
20,000
330,000
300,000
30,000

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、
個別のクライアント様からの調査も承っております

マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。