2007 ネット通販市場白書

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発刊日
2007/01/31
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体裁
A4 / 353頁
資料コード
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リサーチ内容

第1章 Eコマース市場の現状分析

1.Eコマース総市場規模

 

 

(1)我が国の総小売市場規模133兆円の行方

(2)通信販売業界の動向
・通販業界好調キープ、05年度の前年伸び率10.5%増、15年ぶりの2ケタ増
・利用している通販広告の媒体では、インターネットがトップ

(3)当資料におけるネット通販の定義

(4)Eコマース総市場規模(BtoC)とセグメント別のBtoC市場規模
・2005年度のBtoC Eコマース規模、3兆4,575億円、EC化率1.2%

(5)家計消費状況調査でみるインターネット消費動向
・IT関連機器・サービスの保有状況/インターネットの用途別利用状況
2.ネットワークインフラの進化とEコマース

 

 

 

(1)ネットワークインフラの充実度アップでEコマース進化
・インターネット普及率67%、世帯別では9割近くが利用
・モバイル化が更に進展、携帯電話端末利用者がPC利用者を上回る、
過半数はPC・携帯併用
・ブロードバンドサービス、FTTHサービスが上昇、BB回線全体の3割を占めるまでに

(2)携帯電話市場のインフラ概要

(3)第3世代携帯電話の普及状況とパケット定額制度の状況

(4)番号ポータビリティ制度開始で利用者と各社の対応
3.Web2.0時代、多様化するネット広告・マーケティング

 

 

 

(1)成長するインターネット広告
・インターネット広告費、前年比154.8%の2,808億円、うちモバイル広告は288億円

(2)Web2.0時代のインターネット広告・マーケティング動向
・多様化するインターネット広告・マーケティング、企業提携も盛んに
・ネットビジネス特有のロングテールという概念
・ニッチ商品の販売を促進する役割を果たすブログやSNS

(3)インターネット広告の関連性とそれに関わる企業群
・アフィリエイト関連7社、協会(JASK)設立、不正行為やトラブル防止で指針


第2章 Eコマース業界企業動向

1.通販企業の現状~企業売上高ランキング2005年度(総合)~

2.Eコマース関連業界の企業M&A、事業提携、通販参入動向

 

 

 

(1)活発化するM&A、資本・業務提携、企業設立(合弁)など
(2)業務提携、協業など
(3)通信販売参入、事業強化など
3.仮想ショッピングモール抗争

 

 

 

(1)楽天市場
・楽天市場~日本最大のネットショッピングモールを中心に複合的なサービス展開

(2)ポータルサイト型ショッピングサイト「ヤフー」
・ヤフーショッピング、出店者向けに、サイトの客観的な評価調査サービスを開始へ
4.CtoCビジネス「ネットオークション」

 

 

 

(1)国内最大「Yahoo!オークション」
(2)モバイルでのオークションはDeNAがトップ


第3章 産業別・業種別にみたEコマースの動向

Ⅰ.小売業の個人向けEコマースの動向

 

 

 

1.総合小売
(1)大手通販企業・通販専業企業の売上高動向
(2)大手通販企業・通販専業の市場動向
・苦戦続くカタログ事業、各社とも多角化やPC・モバイルへの対策に一層注力
(3)通販専業企業のネットチャネルへの取り組み状況
・一層活発化するカタログ戦略見直し、ネットチャネル利用が加速
・2強大手通販のネット売上高伸長、先行する千趣会、純ネット売上ではニッセン
・カタログハウス、オンラインショッピングの本格展開開始
(4)大手通販専業企業の個別動向
・千趣会/ニッセン/ベルーナ/セシール/ムトウ/フェリシモ
(5)百貨店・デパートの通販売上高動向
(6)百貨店業界の状況と大手百貨店の売上動向
(7)百貨店のネット通販動向
・ネット販売全体に占める百貨店シェアは0.3%なるも、2桁成長と大きく拡大
・百貨店協会、06年秋からPC版ポータルサイト立ち上げ、会員店のネット通販支援
(8)主要百貨店の通信販売形態別・売上高状況
(9)GMS、SM、コンビニ、ディスカウントの通販売上高動向
・流通業界のネット活用拡大、実店舗とネットとの連携、各社ともネットスーパーに注力
(10)ネットスーパー各社の取り組み
・イオン/西友/イズミヤ/オークワ/マルエツ/ネッツ・パートナーズ
(11)コンビニエンスストアのネット通販動向
2.電気製品(PC関連製品含む)
(1)電気製品(PC関連製品含む)小売企業のEC売上高動向
(2)家電業界の市場規模とEC動向
・リアル市場では、1兆円超ヤマダ電機の成長続伸、上位企業が市場寡占、
量販店の再編つづく
・割引ポイント、ネットと実店舗共通化、相互利用可能に、相乗効果見込む
・カカクコム、サイトへの手数料アップ、アフィリエイト経由の売上コストも上昇
(3)家電・PC小売企業のEC動向(専門店、量販店、中小ショップ系)
・ヨドバシ、ネット通販でもトップクラス、ポイント共通で実店舗との融合アップ
・06年7月上場のビックカメラ、ネット通販でも急成長
・電気の家庭科学、ネットショップ成功の地域家電店、アフターサービス万全
(4)家電・PC小売企業のEC動向(通販専業企業、ネット専業企業)
・サクセス、通販サイト大幅改善、佐藤可士和氏を起用で見映えと使い勝手極める
・ストリーム、ベスト電器との提携効果、供給されたデジタル家電で新規客増加
・ジャパネットたかた、個人情報漏洩の不祥事から完全復活、独自手法で通販業界を牽引
・ムラウチ、05年4月にEC事業独立、ムラウチドットコム、ブログポータルサイトも運営
(5)ソフトウェア販売企業のEC動向
3.書籍・音楽(CD/DVD)・スポーツ・玩具
(1)書籍・音楽(CD/DVD)小売企業のEC売上高動向
(2)書籍・CD販売の市場規模とEC動向
・実店舗では在庫を抱えきれない膨大な書籍数、価格の統一性などがネット書店を助長する
・1999年以後、減少し続ける音楽製品(CD)市場、DVD販売額は増加傾向
(3)オンライン書店運営の企業動向
・セブンアンドワイ健闘、100億円の大台突破、楽譜、コミックなど商品を次々拡充
・アマゾン、リコメンドと検索の組み合わせで商品誘導、ショッピングモール構想も示唆
・ネットオフ、新品取扱開始で、商品を循環させるリサイクルシステム確立
(4)オンライン書店動向
・主なオンライン書店一覧/オンライン書店のサービス比較/オンライン書店の送料比較
(5)電子書籍の市場動向
“ケータイ書籍”市場が急成長、ダウンロード数はPCサイト向け上回る伸び
(6)電子書籍市場の参入企業動向
・パピレス/イーブックイニシアテブジャパン/パブリッシングリンク
(7)音楽CD・DVDの企業動向
・イーネット・ジャパン/ネオ・ウィング
(8)DVD/CDレンタルの企業動向
・レントラックジャパン/ライブドア/ゲオ
(9)スポーツ・玩具・楽器小売企業のEC売上高動向
(10)スポーツの市場規模とEC動向
(11)スポーツ小売ECの企業動向
・ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)/ナチュラム/あさひ/フェアプレイ
(12)玩具小売ECの企業動向
玩具小売の総市場規模は、1.2兆円、少子化により減少傾向続く
・トイザらス/ハピネットオンライン/石橋楽器店
4.食料品
(1)食料品小売企業のEC売上高動向
(2)食品・飲料全般の市場規模とEC動向
・ネット通販の特性生かす「こだわり食品、産直品」、出店数も増加傾向にあり
(3)生協の無店舗事業の動向
・生協のシステム、共同購入から戸別配達へ、ネット販売と連動して供給高へ
・安全で安心な食を中心に、産直へのこだわり、大規模な通販業態「パルシステム」
(4)食品・飲料関連ネット販売企業動向
・オイシックス/クオカプランニング/ふくや
5.医薬・化粧品(健康食品含む)
(1)医薬・化粧品小売企業のEC売上高動向
(2)医薬・化粧品の市場規模とEC動向
・ケンコーコムら10社が医薬品・健康食品のネット販売についての規制改革要望書提出
(3)化粧品総市場規模と市場動向
・成長続く化粧品通販市場、大手企業に加え新規参入企業も増加
(4)健康食品総市場規模と市場動向
・影響力大きい@cosme(アイスタイル)、ケンコーコムもアフィリエイトパートナーシップ結ぶ
(5)医薬・化粧品(総合ショップ)のEC企業動向
・ケンコーコム/オズ・インターナショナル/創快ドラッグ
(6)化粧品小売企業のEC企業動向
・ディーエイチシー/ファンケル/オルビス/ドクターシーラボ/ハーバー研究所
(7)健康食品小売企業のEC企業動向
・健康コーポレーション/やずや/ティーライフ
(8)その他医療器具小売企業のEC企業動向
・日本オプティカル、アイデータ・ネットワーク・システムで店舗とネット・モバイル連動
6.家具・家庭用品・雑貨など
(1)家具・家庭用品・雑貨小売企業のEC売上高動向
(2)家具・家庭用品・雑貨の市場規模とEC動向
・健康関連商品の需要で、家庭用フィットネス機器市場が成長、通販ルートも賑わう
(3)家具・家庭用品・雑貨のEC企業動向
・コメリ、ネット通販堅調推移、ウェブサイトリニューアルでアクセス増加
・良品計画、ネット通販事業好調、実店舗との連携向上で一層躍進へ
7.衣料・アクセサリー
(1)衣料・アクセサリー小売のEC売上高動向
(2)アパレルの市場規模とEC動向
(3)アパレルのEC企業動向
・サマンサタバサ、ネット上で仮想の街を立ち上げ、新しいネット通販参入
・「ガールズスタイル」刷新などでヤフーショッピングのファッション販売好調
(4)紳士・婦人服小売企業のEC企業個別動向
・ユニクロ/マルイヴォイ/スタートトゥデイ/ゼイヴェル/マガシーク/スタイライフ
(5)子供服、マタニティウェア小売企業のEC動向
・コンビ/主婦の友ダイレクト
(6)宝飾品、アクセサリー、服飾雑貨のEC企業動向
・ヒラキ/ヴァイスロイ・インターナショナル
8.自動車・パーツ
(1)自動車・パーツのEC動向
(2)自動車用品小売企業のEC参入企業動向
・フジ・コーポレーション/アップガレージ

Ⅱ.サービス産業の個人向けEコマースの動向

 

 

 

1.宿泊・旅行
(1)宿泊・旅行関連企業のEC取扱高動向
(2)旅行業界市場規模とEC動向
・楽天トラベル、第1種旅行業を取得、宿泊予約サイトから総合旅行業へ転換図る
・楽天とANA、ヤフーとJAL、「ANA楽パック」でシェア拡大狙う
・一般大手旅行会社もネット販売へのシフト強化、実店舗とネット融合、専業と差別化
(3)ネット専業旅行業者のEC企業動向
・楽天トラベル/じゃらんnet/一休
(4)一般旅行業者のEC企業動向
・JTB/近畿日本ツーリスト/日本旅行/エイチ・アイ・エス/阪急交通社
2.娯楽
(1)チケット取り次ぎ企業のEC取扱高動向
(2)興行チケットの市場規模とEC動向
(3)チケット取り次ぎ企業とコンビニエンスストアの提携
セブン-イレブン・ジャパン、ぴあとの取引打ち切り、イープラスと提携
(4)インターネットでのチケット取り次ぎに新規参入する企業
・ホリプロ/NTTレゾナント
(5)興行チケット予約インターネット販売有力企業
・エンタテインメントプラス/ぴあ

Ⅲ.その他事業者別にみたEコマースの動向

 

 

 

1.情報通信業(コンテンツ・音楽配信、放送系)
(1)情報通信業のEC売上高動向
(2)デジタルコンテンツ配信の市場動向
・拡大するインターネットコンテンツ流通、パッケージ流通は縮小辿る
(3)音楽配信市場の動向
(4)アップルが広めたパソコン向け音楽配信
(5)音楽配信市場の参入企業動向
(6)携帯電話向けのコンテンツ配信動向
・参入相次ぐ音楽配信、パソコンとケータイの連携サービス続々開始
(7)着信メロディ、着うた配信サービスの現状
(8)携帯コンテンツサービス参入企業
・着信メロディ市場/着うた市場/携帯電話向けゲーム配信市場
(9)携帯向けコンテンツ参入企業動向
・ドワンゴ/ジーモード/バンダイネットワークス/サイバード/ジョルダン
(10)接続業者からコンテンツ配信へと競合するISP
(11)テレビ・ラジオ放送事業者のネット通販
(12)テレビ放送各事業者の通販事業動向
2.運輸業(交通機関)
(1)交通機関予約のEC取扱高動向
(2)交通機関の市場規模とEC動向
・新幹線のネット予約伸長、JR東海・西日本の「エクスプレス予約」で新幹線普及へ
(3)各交通機関のEC個別動向
・全日空/日本航空/国内線ドットコム/東日本旅客鉄道
3.製造業
(1)製造業のEC売上高動向
(2)デジタル・家電・PC・ゲームメーカー系通販の市場動向
(3)デジタル家電・PC・ゲームメーカー系通販の有力企業
・デル/ソニースタイルドットコム・ジャパン/MCJ (Mouse Computer Japan)
(4)健康食品通販市場におけるメーカー系通販動向
・サントリー/小林製薬/森下仁丹
(5)メーカー直販サイト(主な参入企業の例)
・通販限定商品など、各社とも健康食品中心に注力
4.金融業
(1)インターネットバンキング市場動向
・インターネット専業銀行/インターネット兼業銀行
(2)インターネット銀行のサービス比較
・主なインターネット銀行のサービス比較
(3)インターネット専業銀行事業への新規参入動向
・ヤフーとJNBはサービス開始、楽天と東京都民銀行も準備中
(4)インターネット専業銀行の企業動向
イーバンク銀行/ジャパンネット銀行/ソニー銀行/セブン銀行
(5)オンライントレーディング市場動向
・株式のネット取引個人に定着なるも、市場に飽和感、新規口座開設伸び悩み
(6)オンライン証券企業動向
(7)ネット専業証券の企業動向
・SBIイー・トレード証券/松井証券/楽天証券/カブドットコム証券
5.不動産業
(1)不動産業のEC動向
・不動産情報はネット検索と紙媒体の両方で充実した情報を得る消費者
(2)住宅メーカー・不動産販売企業のインターネットを契機とした営業動向など
・大京/大京住宅流通/三井不動産販売/レオパレス21/エイブル
(3)住宅物件検索サイト・ポータルサイト動向


第4章 Eコマース関連ビジネス企業動向

1.配送サービス・決済サービス

 

 

 

(1)配送サービス
・佐川急便のe-コレクトサービス
・ヤマト運輸、「オークション宅急便」開始へ
・郵政公社/CVS店舗利用や自社物流網の場合

(2)携帯電話向けの新しいエスクローサービス
・DeNAグループ会社がサービス開始

(3)電子マネーの動向
・電子決済事業4社、読み取り端末の共通化で合意
・SuicaとEdy/セブン-イレブン「nanaco」/NTTコミュニケーションズ「ちょコム」

(4)決済関連会社ファイル
SBIベリトランス/GMOペイメントゲートウェイ/ウェルネット/イーコンテクスト
2.ストアツール、EC総合支援、ASP、セキュリティサービス

 

 

 

(1)ネットショップの総合支援サービスとしての先駆け、Eストアー

(2)パッケージソフトで需要に対応する企業
・ソフトクリエイト
・関連企業ファイル
(フラクタリスト/アイ・エム・ジェイ/サイバーファーム/インタートレード/
テクマトリックス/いい生活/ビーマップ/シンプレクス・テクノロジー)

(3)セキュリティサービス企業
・関連企業ファイル
(日本ベリサイン/インターネットセキュリティシステムズ/
アズジェント/シーフォーテクノロジー)
3.インターネット広告・マーケティング

 

 

 

(1)ネット広告専業代理店
・サイバーエージェント/オプト/セプテーニ・ホールディングス
・サイバー・コミュニケーションズ/デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム

(2)アフィリエイトサービス提供、メール広告サービス企業など
・バリューコマース/ファンコミュニケーションズ/インタースペース/
アドウェイズ/アイレップ/アウンコンサルティング/エルゴ・ブレインズ/
まぐクリック/ダブルクリック/メンバーズ/イージーユーズ

(3)新商法として注目されるドロップシッピング
4.コミュニティサイト運営など

 

 

 

(1)価格比較サイト

(2)ブログ・SNS・クチコミサイト
・ミクシィ(mixi)/グリー(GREE)

(3)他関連サービス企業
・オウケイウェイヴ/オールアバウト/ドリコム/シーエーシー


第5章 Eコマース関連資料

1.Eコマース関連データ

 

 

 

・インターネット普及状況(人口・世帯・企業)
・世帯・個人におけるブロードバンド普及状況
・個人のデジタル・ディバイドの状
・個人のインターネット利用における不安・不満、被害・対策状況
・インターネット利用者の個人情報保護対策
・全国・地方・都市階級別インターネットの利用状況
・携帯インターネットの普及
・海外動向
・IT周辺機器、家電製品普及率
・パソコン出荷台数
・地上波デジタルテレビ・チューナーの出荷台数
2.日本のウェブサイト動向
・日本の人気サイト把握~Web of the Year 2006(Yahoo!JAPAN)より~

 

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