2008年版 医療機関・医薬品メーカーの容器・包材に関するニーズ動向調査

本資料のPDF商品の納期は、お申込み後 2週間程度お時間を頂戴します。

発刊日
2008/06/20
※納期はお問合せください。
体裁
A4 / 245頁
資料コード
C50201300
PDFサイズ
PDFの基本仕様
「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
※紙媒体で資料をご利用される場合は、書籍版とのセット購入をご検討ください。書籍版が無い【PDF商品のみ】取り扱いの調査資料もございますので、何卒ご了承ください。
カテゴリ

本資料はPDFにて販売いたします。但し、ご注文いただいてからご提供までに数日いただいております。予めご了承ください。

YDB会員の皆様へ
2010年7月以前に発刊した資料はYDBサービス対象外です。2010年8月以降に発刊した資料のご利用をご検討ください。

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

165,000
150,000
15,000
330,000
300,000
30,000
495,000
450,000
45,000
(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、資料発刊後のご提供になります。
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
③PDFグローバルコーポレートは、海外の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)および海外100%子会社
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷不可」・「検索不可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

本資料納期のご案内
Close

本資料のPDF商品の納期は、お申込み後 2週間程度お時間を頂戴します。

リサーチ内容

第1章 医療機関における医薬品容器・包材に関するニーズ傾向

1.医療機関における医薬品容器・包材ニーズの全体動向
2.医療機関における取り扱い医薬品の状況
  (1)病院で提供する医薬品の剤形別傾向と容器・包材
  (2)医薬品メーカーの新薬等の傾向
3.剤形別医薬品容器・包材に対する評価
  (1)医療機関における主な取り扱い医薬品の容器・包材評価状況
  (2)医薬品容器・包材別評価状況
    ①PTPの評価傾向
    ②注射剤の評価傾向
    ③ソフトバッグの評価傾向
4.医薬品選定における影響ポイント
  (1)薬剤部の医薬品選定におけるポジショニング
  (2)薬剤部の医薬品選定に関する現状
5.医薬品の管理体制と課題
6.容器包材への要望
  (1)容器・包材に関する要望
    ①ヒアリング結果
    ②アンケート結果
  (2)アンケート結果(業界全体としての容器・包材のカラーリングや表記の統一について)


第2章 医療機関・薬剤部門の医薬品容器・包材に関する個別認識

国立系医療機関①(関東、400~500床)
国立系医療機関②(九州、500床~)
国立系医療機関③(中部、500床~)
大学系医療機関①(関東、300~400床)
大学系医療機関②(近畿、200~300床)
団体組織系①(九州、500床~)
団体組織系②(中四国、500床~)
団体組織系③(関東、500床~)
一般民間系①(関東、200~300床)
一般民間系②(関東、300~400床)
一般民間系③(関東、200~300床)
一般民間系④(関東、300~400床)
一般民間系⑤(九州、400~500床)
その他系(関東、200~300床)


第3章 病院の医薬品容器・包材に関するアンケート調査

1.アンケート概要
  (1)概要
  (2)アンケート内容
2.錠剤に関する状況
  (1)取り扱い品目の増減状況
    ①品目数の傾向
    ②医薬品に占める錠剤の割合
    ③PTPの割合
  (2)PTPについての評価ポイント
    ①PTPのメリット
    ②PTPのデメリット
  (3)服用のしやすさについて
    ①剤形の形状
    ②サイズ(長径)
    ③サイズ(厚さ)
  (4)適正なPTPシートの大きさ
  (5)PTP1シートあたりの適正な錠数
  (6)PTPシートにおける医薬品表示名の大きさ
  (7)ヒヤリ・ハットのケース
  (8)ヒヤリ・ハットを避ける工夫として取り組んで欲しいこと
  (9)PTPに欲しい機能・工夫
3.注射剤に関する状況
  (1)取り扱い品目の増減状況
    ①品目数の傾向
    ②医薬品に占める注射剤の割合
    ③プレフィルドシリンジの割合
  (2)プレフィルドシリンジの評価ポイント
    ①メリット
    ②デメリット
  (3)プレフィルドシリンジで改善して欲しいポイント
  (4)プレフィルドシリンジの表示文字のサイズ
  (5)アンプル・バイアルのメリット・デメリット
    ①メリット
    ②デメリット
  (6)注射剤におけるヒヤリ・ハットのケース
  (7)アンプル・バイアル・プレフィルドシリンジで欲しい機能
4.ソフトバッグ製剤に関する状況
  (1)取り扱い品目の増減状況
    ①品目数の傾向
    ②ソフトバッグ製剤の割合
  (2)ソフトバッグ製剤の評価ポイント
    ①メリット
    ②デメリット
  (3)ソフトバッグの容量に関する要望
  (4)ソフトバッグにおけるヒヤリ・ハットのケース
  (5)ヒヤリ・ハットを避けるために欲しい機能・工夫
  (6)ソフトバッグについてその他全般に欲しい機能
5.医薬品メーカー・業界に対する要望
  (1)業界全体として容器・包材のカラーリングや表記の統一について
  (2)医薬品メーカーに望むこと、意見


第4章 主要医薬品メーカーの容器・包材に対する動向

1.医薬品メーカーアンケートの概要
  (1)概要
  (2)アンケート内容
2.アンケート結果
  (1)近年の医薬品の剤形状況
    ①近年の新薬の剤形傾向
    ②剤形の決定ポイント
  (2)主な医薬品の容器・包材と決定ポイント
    ①主たる容器・包材の状況
    ②容器・包材の決定ポイント
  (3)医薬品容器・包材の機能評価
    ①変質防止に優れた容器・包材
    ②保管しやすい容器
    ③トレーサビリティーに適した容器
    ④容器・包材別の長所・短所
    <広口瓶>、<プラスチックボトル>、<アンプル・バイアル>、
    <プレフィラブルシリンジ>、<PTP>、<SP・分包>、<チューブ>
  (4)病院・調剤薬局が使いやすいと感じる・望んでいる容器
    ①病院・調剤薬局が使いやすいと感じている容器
    ②病院・調剤薬局が望む容器
  (5)誤飲・取り違え防止の工夫
  (6)プラスチック関連容器で増加している素材と価格傾向
  (7)ガラス系容器の今後の動向
  (8)容器・包材の変化と差別化

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

165,000
150,000
15,000
330,000
300,000
30,000
495,000
450,000
45,000

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、
個別のクライアント様からの調査も承っております

マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。