2010 電動パワーステアリングシステム市場の最新動向と将来展望

自動車の燃費向上・CO2削減を目的に、電動パワーステアリング(以下、EPS)の採用が進んでいます。軽自動車から搭載が始まったEPSは高出力・高効率化が進められ、特に国内市場では一般的なステアリング技術となりました。今後は海外市場における搭載率の拡大が見込まれ、システムメーカ・部品メーカが供給能力の増強を急いでいます。加えてモータやセンサなどの主要部品は、新技術の登場で技術的な過渡期に入り、各社がその方向性を探っています。本調査レポートではEPSの現状の技術・市場動向を整理し、今後進展するEPS応用技術(バイワイヤや運転アシスト)、次世代自動車および低コスト車向けEPS、安全規格ISO26262への対応を織り込みながら、EPS市場の可能性を探りました。

発刊日: 2010/09/30 体裁: A4 / 147頁
資料コード: C52300300 PDFサイズ: 3.2MB
カテゴリ: 環境・エネルギー、自動車、機械、エレクトロニクス

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調査資料詳細データ

調査概要
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調査目的:電動パワーステアリングシステムに関する現状の市場動向を明らかにするとともに、開発動向や技術動向を踏まえ、今後の市場展望を俯瞰する。
調査対象:EPSシステムメーカ、EPS構成部品メーカ
調査方法:面談取材、電話取材、文献調査等
調査期間:2010年6月~9月
 

リサーチ内容

■本資料のポイント

  • EPSの地域別、構成・アシスト方式別の市場規模(2009年~2016年予測)、主要構成部品(モータ、ECU、各種センサ)それぞれの方式別市場規模(2009年~2016年予測)、サプライ相関図、マーケットシェアを掲載。
  • システムメーカと部品メーカに分類し、主要なEPS・主要部品サプライヤ15社の取り組み実態を調査。

■本資料の概要

第1章 EPSの市場概況
第2章 地域別EPSマーケット予測
第3章 アシスト方式(タイプ)別市場動向
第4章 EPS主要構成部品の市場動向
第5章 EPSの開発方向性と構成部品への影響
第6章 主要EPSシステムメーカの最新動向
第7章 主要EPS部品メーカの最新動向

■掲載内容

第1章 EPSの市場概況

1-1 EPSの歴史と進化(はじめに)
1-2 EPSの特徴と種類
  1-2-1 パワーステアリングシステムの比較
  1-2-2 EPSの構成
  1-2-3 EPSの種類(調査対象の定義)
1-3 EPSを取り巻く環境
  1-3-1 各国の環境規制の強化
  1-3-2 費用対効果の高い燃費向上技術EPS・EHPS
  1-3-3 協調制御で進化するEPS

第2章 地域別EPSマーケット予測

2-1 ワールドワイド
2-2 日本
  2-2-1 環境規制の動向
  2-2-2 燃費向上技術の採用トレンド
  2-2-3 EPS市場規模と搭載率予測
2-3 北米
  2-3-1 環境規制の動向
  2-3-2 燃費向上技術の採用トレンド
  2-3-3 EPS市場規模と搭載率予測
2-4 欧州
  2-4-1 環境規制の動向
  2-4-2 燃費向上技術の採用トレンド
  2-4-3 EPS市場規模と搭載率予測
2-5 中国
  2-5-1 自動車市場と環境規制の動向
  2-5-2 EPS市場規模と搭載率予測
2-6 その他地域
  2-6-1 EPS市場規模と搭載率予測

第3章 アシスト方式(タイプ)別市場動向

3-1 タイプ別EPS&EHPSの市場予測(数量ベース)
3-2 メーカシェア(2009年、数量ベース)
  3-2-1 コラムアシストタイプのメーカシェア
  3-2-2 ピニオンアシストタイプのメーカシェア
  3-2-3 ラックアシストタイプのメーカシェア
  3-2-4 EPSのメーカシェア
  3-2-5 EHPSのメーカシェア
  3-2-6 EPS & EHPSのメーカシェア
3-3 地域別各タイプの需要予測
  3-3-1 日本
  3-3-2 北米
  3-3-3 欧州
  3-3-4 中国&その他地域
3-4 タイプ別各地域の需要予測
  3-4-1 コラムアシストタイプEPS
  3-4-2 ピニオンアシストタイプEPS
  3-4-3 ラックアシストタイプEPS
  3-4-4 電動油圧パワーステアリング(EHPS)

第4章 EPS主要構成部品の市場動向

4-1 モータ
  4-1-1 コンポーネント概要
  4-1-2 技術動向
  4-1-3 納入マトリクス(2009年)
  4-1-4 メーカシェア(2009年、数量ベース)
  4-1-5 市場規模予測(2009~2016年、数量・金額ベース)
4-2 ECU
  4-2-1 コンポーネント概要
  4-2-2 技術動向
    4-2-2-1 制御
    4-2-2-2 高効率化・高出力化
  4-2-3 納入マトリクス(2009年)
  4-2-4 メーカシェア(2009年、数量ベース)
  4-2-5 市場規模予測(2009~2016年、数量・金額ベース)
4-3 トルクセンサ
  4-3-1 コンポーネント概要
  4-3-2 技術動向
  4-3-3 納入マトリクス(2009年)
  4-3-4 検出方式別シェア(2009年)
  4-3-5 メーカシェア(2009年、数量ベース)
  4-3-6 市場規模予測(2009~2016年、数量・金額ベース)
4-4 ブラシレスモータポジションセンサ
  4-4-1 コンポーネント概要・技術動向
  4-4-2 納入マトリクス(2009年)
  4-4-3 メーカシェア(2009年、数量ベース)
  4-4-4 市場規模予測(2009~2016年、数量・金額ベース)
4-5 ステアリングアングルセンサ
  4-5-1 市場規模推移と予測(2008~2015年、数量ベース)
  4-5-2 技術動向
  4-5-3 検出方式別シェア(2009年見込)
  4-5-4 メーカシェア(2009年見込、数量ベース)

第5章 EPSの開発方向性と構成部品への影響

5-1 基本性能の向上と時代特有のトレンド
5-2 機能安全規格(ISO26262への対応)
  まずは冗長性を高め、異常を見つけて、止める。
  アシスト停止時にも動作を補償する!?
5-3 新興国向け低コストEPSの開発
  世界同時不況を経て、小型車向けEPSの開発に重点がシフト
  ブラシ付きモータをうまく使う VS ブラシレスモータの大量生産によるコストダウン
  機能の簡素化によるアプローチも
5-4 次世代自動車への対応
  大型HEV・EVでは、高電圧対応が適する
  どのように高電圧を供給するかが課題
5-5 ESCの普及拡大とEPS
  トルクセンサ&アングルセンサの統合が進む
  センサ統合の先にはESC + EPSの協調制御が普及拡大する

第6章 主要EPSシステムメーカの最新動向

6-1 株式会社ジェイテクト
6-2 日本精工株式会社
6-3 株式会社ショーワ
6-4 ZF Lenksysteme
6-5 TRW Automotive
6-6 KYB株式会社
6-7 Nexteer Automotive(旧Delphi)
6-8 Mando

第7章 主要EPS部品メーカの最新動向

7-1 三菱電機株式会社
7-2 株式会社デンソー/アスモ株式会社
7-3 株式会社ミツバ
7-4 日本電産株式会社
7-5 多摩川精機株式会社
7-6 株式会社ホンダエレシス
7-7 Bosch

図表目次

第1章 EPSの市場概況

図1- 1 EPSの搭載動向・搭載目的・開発課題の歴史
図1- 2 パワーステアリングの比較(HPS・EHPS・EPS)
図1- 3 EPSの構成
図1- 4 ステアリングシステムの種類と本調査の対象領域
図1- 5 日米欧における燃費の推移と目標
図1- 6 主な燃費向上技術とCO2排出量削減効果と搭載コスト比較
図1- 7 EPSとの協調制御システムの導入時期(国内市場)
表1- 1 EPSの特徴
表1- 2 EPSの主な構成部品と機能
表1- 3 EPSの方式による特徴比較
表1- 4 日米欧中の環境関連政策と燃費・CO2規制

第2章 地域別EPSマーケット予測

図2- 1 世界の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
図2- 2 地域別EPS需要数量の予測(2009~2016年)
図2- 3 EPS需要数量の地域別構成比予測(2009~2016年)
図2- 4 日本における燃費向上技術のトレンド
図2- 5 日本の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
図2- 6 米国の燃費(CAFE)規制
図2- 7 米国における燃費向上技術のトレンド
図2- 8 北米の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
図2- 9 欧州における燃費向上技術のトレンド
図2- 10 欧州の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
図2- 11 中国の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
図2- 12 その他地域の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
表2- 1 世界の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
表2- 2 地域別EPS需要数量の予測(2009~2016年)
表2- 3 日本の次期燃費規制
表2- 4 日本の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
表2- 5 米国の次期燃費規制
表2- 6 北米の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
表2- 7 欧州の次期燃費規制
表2- 8 CO2排出量別制裁金(EU:2012~2018年)
表2- 9 欧州における自動車ブランド別CO2平均排出量の実績
表2- 10 欧州の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
表2- 11 中国の燃費規制の実施時期と乗用車の規制値
表2- 12 中国の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)
表2- 13 その他地域の自動車生産台数とEPS&EHPS需要数量の予測(2009~2016年)

第3章 アシスト方式(タイプ)別市場動向

図3- 1 タイプ別EPS&EHPSの世界需要数量予測(2009~2016年)
図3- 2 タイプ別EPS&EHPSの世界需要数量の構成比予測(2009~2016年)
図3- 3 コラムアシストタイプEPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
図3- 4 ピニオンアシストタイプEPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
図3- 5 ラックアシストタイプEPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
図3- 6 EPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
図3- 7 EHPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
図3- 8 EPS & EHPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
図3- 9 日本におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
図3- 10 北米におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
図3- 11 欧州におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
図3- 12 中国・その他地域におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
図3- 13 コラムアシストタイプEPSの地域別需要予測(2009~2016年)
図3- 14 ピニオンアシストタイプEPSの地域別需要予測(2009~2016年)
図3- 15 ラックアシストタイプEPSの地域別需要予測(2009~2016年)
図3- 16 電動油圧パワーステアリングの地域別需要予測(2009~2016年)
表3- 1 タイプ別EPS&EHPSの世界需要数量予測(2009~2016年)
表3- 2 各EPSサプライヤのタイプ別供給数量(2009年)
表3- 3 コラムアシストタイプEPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
表3- 4 ピニオンアシストタイプEPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
表3- 5 ラックアシストタイプEPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
表3- 6 EPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
表3- 7 EHPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
表3- 8 EPS & EHPSのメーカシェア(2009年、数量ベース)
表3- 9 日本におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
表3- 10 北米におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
表3- 11 欧州におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
表3- 12 中国・その他地域におけるタイプ別EPS&EHPSの需要予測(2009~2016年)
表3- 13 コラムアシストタイプEPSの地域別需要予測(2009~2016年)
表3- 14 ピニオンアシストタイプEPSの地域別需要予測(2009~2016年)
表3- 15 ラックアシストタイプEPSの地域別需要予測(2009~2016年)
表3- 16 電動油圧パワーステアリングの地域別需要予測(2009~2016年)

第4章 EPS主要構成部品の市場動向

図4- 1 EPSモータの設計概念
図4- 2 EPS用ブラシレスモータの希土類磁石の仕様例
図4- 3 EPS & EHPS用モータのメーカシェア(2009年、全タイプ合計)
図4- 4 EPS & EHPS用ブラシ付きモータのメーカシェア(2009年)
図4- 5 EPS & EHPS用ブラシレスモータのメーカシェア(2009年)
図4- 6 EPSモータの低コスト化に向けた考え方と採用方針
図4- 7 EPS & EHPS用モータの市場規模予測(数量・金額ベース)
図4- 8 EPS・ECUの回路例(ブラシレス)
図4- 9 EPS制御の例
図4- 10 EPS & EHPS用ECUのメーカシェア(2009年)
図4- 11 EPS & EHPS用ECUの市場規模予測(数量・金額ベース)
図4- 12 EPS用トルクセンサの検出方式別シェア(2009年)
図4- 13 EPS用トルクセンサのメーカシェア(2009年)
図4- 14 EPS用トルクセンサの市場規模予測(方式別数量・合計金額)
図4- 15 モータポジションセンサのメーカシェア(2009年)
図4- 16 モータポジションセンサの市場規模予測(方式別数量・合計金額)
図4- 17 ステアリングアングルセンサの市場規模予測(2008~2015年、数量ベース)
図4- 18 ステアリングアングルセンサの検出方式別シェア(2009年、数量ベース)
図4- 19 ステアリングアングルセンサのメーカシェア(2009年見込、数量ベース)
表4- 1 EPSモータに対する要求
表4- 2 EPS & EHPS用モータの納入マトリクス
表4- 3 EPS & EHPS用モータのメーカシェア(2009年、タイプ別と総合計)
表4- 4 EPS & EHPS用モータの市場規模予測(数量・金額ベース)
表4- 5 EPSの主な制御
表4- 6 昇圧することによるメリット・デメリット
表4- 7 昇圧による主な部品仕様比較
表4- 8 EPS & EHPS用ECUの納入マトリクス
表4- 9 EPS & EHPS用ECUのメーカシェア(2009年)
表4- 10 EPS & EHPS用ECUの市場規模予測(数量・金額ベース)
表4- 11 トルクセンサの方式と特徴
表4- 12 主要EPSメーカのトルクセンサ納入マトリクス
表4- 13 EPS用トルクセンサの検出方式別シェア(2009年)
表4- 14 EPS用トルクセンサのメーカシェア(2009年)
表4- 15 EPS用トルクセンサの市場規模予測(方式別数量・合計金額)
表4- 16 角度センサの比較
表4- 17 モータポジションセンサの納入マトリクス
表4- 18 モータポジションセンサのメーカシェア(2009年)
表4- 19 モータポジションセンサの市場規模予測(方式別数量・合計金額)
表4- 20 ステアリングアングルセンサの市場規模予測(2008~2015年、数量ベース)
表4- 21 メーカ別ステアリングアングルセンサの検出方式
表4- 22 ステアリングアングルセンサの検出方式別シェア(2009年見込、数量ベース)
表4- 23 ステアリングアングルセンサのメーカシェア(2009年見込、数量ベース)

第5章 EPSの開発方向性と構成部品への影響

図5- 1 EPS開発の課題と方向性(基本性能の向上と時代のトレンド)
図5- 2 大型HEV・EVを想定したEPSへの高電圧供給ルート

第6章 主要EPSシステムメーカの最新動向

図6- 1 ジェイテクトのタイプ別EPS & EHPS生産台数推移
図6- 2 低コストEPS実現に向けた考え方
図6- 3 日本精工の事業別売上高(2008~2009年度実績、2012年度目標)
図6- 4 機電一体式コラムタイプEPS(日本精工)
図6- 5 操舵反力補正制御の効果(日本精工)
図6- 6 ショーワのタイプ別EPS生産台数推移
図6- 7 ATV用のアシストユニット
図6- 8 ZFLSのEPSラインナップ
図6- 9 TRWのベルトドライブ式EPS
図6- 10 TRWのタイプ別EPS生産台数推移
表6- 1 ジェイテクトのタイプ別EPS & EHPS生産台数推移
表6- 2 ジェイテクトのパワーステアリングのラインナップと適用箇所
表6- 3 日本精工の事業別売上高(2008~2009年度実績、2012年度目標)
表6- 4 日本精工の国内外のEPS生産拠点
表6- 5 機電一体型コラムタイプEPSと従来品の比較(日本精工)
表6- 6 ショーワのEPS世界生産拠点
表6- 7 ショーワのタイプ別EPS生産台数推移
表6- 8 ショーワのEPS用モータ生産数量推移
表6- 9 TRWのタイプ別EPS生産台数推移

第7章 主要EPS部品メーカの最新動向

図7- 1 三菱電機のEPS用モータ・ECUの生産数量推移
図7- 2 デンソーのEPS用モータ・ECU・トルクセンサの生産数量推移
図7- 3 ミツバの用途別モータ出荷数量推移(2007年度~2009年度見込)
図7- 4 ミツバのEPS用モータの生産数量推移
図7- 5 日本電産の連結事業区分別売上構成(2010年3月期)
図7- 6 日本電産のEPS用モータ生産数量推移
図7- 7 多摩川精機のレソルバ性能推移
図7- 8 多摩川精機の車載用レゾルバ
図7- 9 多摩川精機の車載用レゾルバ出荷数量推移
図7- 10 ホンダエレシスのEPS用ECUの生産数量推移
図7- 11 ラック軸平行式駆動用パワーパック(Bosch)
図7- 12 低コスト版GMRステアリングアングルセンサ「LWS6」(Bosch)
表7- 1 三菱電機のEPS用モータ・ECUの生産数量推移
表7- 2 デンソーのEPS用モータ・ECU・トルクセンサの生産数量推移
表7- 3 ミツバの用途別モータ出荷数量推移(2007年度~2009年度見込)
表7- 4 ミツバのEPS用モータの生産数量推移
表7- 5 ミツバのブラシレスモータ量産品シリーズ
表7- 6 日本電産のEPS用モータ生産数量推移
表7- 7 多摩川精機のレソルバ性能推移
表7- 8 多摩川精機の車載用レゾルバ出荷数量推移
表7- 9 ホンダエレシスのEPS用ECUの生産数量推移
表7- 10 ホンダエレシスの主なEPS用ECUラインナップと生産拠点
表7- 11 BoschのEPS用ECU・モータとSASの生産数量推移

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