2018年版 機能別ME機器市場の中期予測とメーカーシェア(診断機器編)

発刊日
2018/11/下旬
体裁
A4 / 約700頁
資料コード
C60103700
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調査資料詳細データ

資料ポイント
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  • 画像診断機器:大規模施設や手術室予算縮小の中、2017~2018年度は主力製品の二極化推移に
    ★CT MRIはHigh end化に進むも、CTは2期連続1,100台割れの実績、2018年度1,143台見込み、MRIは2017年度3%以上マイナス実績の490台弱、2018年度は503台見込み、本格回復は2018年度上期~2019年度下期
    ★循環器X線装置も大規模施設での予算縮小の中、汎用機は大幅マイナスも心カテ用循環器予算もあり、プラス実績に、外科用X線装置は手術室予算縮小で、5年連続マイナス実績の470台強、回診用も減少
    超音波診断装置は台数ベースで微増実績の中、中規模以上の病院に対してはセクション別・疾患別Premier High end、クリニックから小規模病院に対しては汎用機戦略と共に、分野別:セクション別戦略が明確に
  • 生体情報モニタは大規模施設と手術室、NICU、ICU予算縮小により、術中モニタやICUモニタはマイナストレンドが続く一方、病棟管理等は比較的安定した推移、生体計測機器は手術室関連のマイナス実績など製品により二極化実績の中、2017年度はおおむね微増、フラットな実績、2018年度は3~4%の伸び率に
  • 症例数が増加している内視鏡:消化管系も大規模施設の予算縮小もあり微減実績、2019年度大幅増予想
  • 診断機器37項目(62分類)の2007~2017年度市場規模(台数・金額)分析とメーカーシェア
  • 2018~2022年度の台数・金額ベースの市場予測とその要因分析
  • 有力企業における売上分析と製品別、品目別動向の徹底分析と新製品開発動向

リサーチ内容

2018年10月4日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。

■掲載予定内容

1.心電計

一般心電計
解析機能付
ホルター心電計
心電図自動診断システム
運動負荷自動診断システム

2.生体情報モニタ

セントラルモニター
ベットサイドモニター
医用テレメーターシステム
術中患者監視装置
分娩患者監視装置
新生児・未熟児モニター

3.ポリグラフシステム

4.EEG(脳波計システム)・EMG(筋電、脳誘発電位検査装置システム)

5.医用サーモグラフィ装置

6.内視鏡

ファイバースコープ
硬性鏡
電子内視鏡システム
超音波内視鏡
科別(分野別)市場

7.ハンディタイプ内視鏡

8.極細径内視鏡・細径内視鏡システム

腹部・一般汎用型
循環器用、高級機種市場

9.超音波画像診断装置

10.超音波イメージングシステム・IVUS・ICUS・ICE

11.医用X線CT装置

12.磁気共鳴(画像)診断装置

13.血管撮影X線装置/循環器X線撮影装置

14.外科用X線テレビ装置/回診用(移動型)X線装置

15.診断用核医学装置

16.脳磁計

17.骨密度測定装置

DXA、CXD、SPA、PQCT、U,S

18.イメージャー/プリンター(サーマルタイプ・ネットワーク対応含む)

19.自動現像機

20.サーマルビデオプリンター・サーマルイメージングシステム

21.ディライトシステム(明室化機器)

22.フィルムチェンジャー(血管造影用高速フィルムチェンジャー)

23.チェストチェンジャー

24.CR・DR・FPD

25.(観血的)冠血流予備量比(FFR)測定装置冠動脈造影用センサー付きガイドワイヤー

26(連続)心拍出量装置CCO、連続モニタリングシステム

27.パルスオキシメータ

医療施設市場・在宅市場

28.脳内酸素飽和度モニタ

29.経皮血液ガス分圧測定装置

30.(観血的)血管内血液ガス連続間欠モニタリングシステム

31.各種血流計

超音波血流計
レーザー血流計
電磁血流計
超音波トランジットタイプ

32.麻酔ガスモニタ

33.非観血式自動血圧計

自動血圧計
全自動血圧計
連続自動血圧計
運動負荷血圧計
アンビュラトリー
水銀血圧計

34.(医科向)電子体温計

35.深部温測定装置

深部体温計
食道温・膀胱温・直腸温・鼓膜温モニター

36.ウロダイナミクス・ウロフロメータ

37.聴診器

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