2021年版 偏光板及び部材フィルム市場 2nd Half Report ~LIMITED PUBLICATION FOR THE SPECIFIC CUSTOMERS~

本マーケットレポートは、単品でのご購入は出来ません。

発刊日
2021/11/上旬
体裁
A4 / 約150頁
資料コード
C63119000
PDFサイズ
PDFの基本仕様
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資料コード
タイトル
本体価格(税別)
PDFサイズ
C63119000
2021年版 偏光板及び部材フィルム市場 2nd Half Report ~LIMITED PUBLICATION FOR THE SPECIFIC CUSTOMERS~
170,000円
〔-〕
C63100400
2021年版 偏光板及び部材フィルム市場 Annual Report
200,000円
〔20.3MB〕
407,000
370,000
37,000
407,000
370,000
37,000
473,000
430,000
43,000
814,000
740,000
74,000
880,000
800,000
80,000
1,221,000
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111,000
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リサーチ内容

2021年10月12日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。
 

  • 中国で偏光板4本の新規装置を発注済み、どうする原材料メーカー?
  • 2021年内が決断のタイムリミット、迫る偏光板主要部材フィルムの追加投資判断
  • 9月より小型を中心にTVパネルの生産調整が本格化、一方でIT系MNTは変わらず堅調を維持
    HKCを皮切りに最大手BOEも減産実行、ただし21年末までの縮小幅は少なく、急激なダウンならず
  • 杉金(Shanjin)は韓国移設2ラインのほか、張家港で2,260mm+1,490mm・2本の新規装置を発注完了
    HMO(恒美光电)が投資Stage1の福州・計2本を発注、正威(Amer)も1,490mm偏光板装置を新規発注
  • TVパネルの生産縮小と関係なく、偏光板の主要部材フィルムは1年以上タイトな供給状況が続く
    偏光板新規投資のど真ん中、「平均65”TV時代」と共に必要な原材料フィルムの面積は確実に拡大
  • 2022年以降、「VA位相差、表面処理、PVA、保護用Outer Film」は不足の可能性大
    2021年内の投資決定で2023年からの偏光板新規ラインの本格稼働に間に合わせるか
    主要部材フィルム複数メーカーが追加投資・装置改造の判断間近、既に社内承認済みのメーカーあり
  • OLED TV向けでFuji Filmの液晶塗布のほか、COP系偏光板構造の採用比率が大幅にアップ
    日本ゼオンのほか、9月よりOLED TV向けでコニカのCOP Film「SANUQI」の採用がスタート
  • PETの勢いはTVのみならずMNTでも絶好調、IPS MNT向け偏光板の7割以上がPET系構造を採用
  • 偏光板レス、Foldable機種に限定された動きで終わるか。ついに「Galaxy Z flip」まで浸透
    中小型市場で「本当の偏光板レス」と言えるのは、iPhoneから偏光板が消えた時

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