2022 ERP市場の実態と展望

市場規模、シェア、市場のトレンド、主要ベンダーの実績と動向などを網羅した、矢野経済研究所定番の市場調査レポートです。

発刊日
2022/07/下旬
体裁
A4 / 約300頁
資料コード
C64102300
PDFサイズ
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前回版との違い:最新の市場動向の反映

リサーチ内容

2022年6月3日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。
 
■掲載予定内容
 
総論
 
・ERPパッケージライセンス市場の動向
・2021年以降のERP市場の見通し
・主要ERPパッケージのシェア動向
・業種及びソリューション別の動向
・ユーザ企業規模別の動向
・注目動向(クラウド、サステナビリティ等)
 
ERPパッケージの売上高シェア
 
・総市場
・大手企業向け(年商500億円以上)
・中堅・中小企業向け(年商500億円未満)
・モジュール別(財務会計/人事給与/販売管理/生産物流)
・年商規模別詳細
 
ERPパッケージベンダーの動向と戦略
 
・ビジネス概況
・製品の特徴
・ターゲットとするユーザ など
 
ERPパッケージベンダー個票
 
・売上高
・導入社数、導入実績
・顧客業種別の売上比率
・顧客規模別の売上比率
・販売ルート
・人員体制
・パートナー
 
掲載ベンダー(50音順)
 
IFSジャパン、インフォアジャパン、内田洋行、
SAPジャパン、SCSK、NTTデータビズインテグラル、OSK、オービック、オービックビジネスコンサルタント、GRANDIT、クレオ、スーパーストリーム、ビジネスエンジニアリング、日本オラクル、日本電気、日本マイクロソフト、日立グループ、富士通/富士通ジャパン、ミロク情報サービス、ワークスアプリケーションズ、ワークスヒューマンインテリジェンス、ワークデイ

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