2022年版 放熱部材市場の現状と展望

発刊日
2022/08/下旬
体裁
A4 / 約100頁
資料コード
C64112000
PDFサイズ
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調査資料詳細データ

資料ポイント
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「コスト<性能」重視傾向アリ
より性能の高い製品へのシフト生じる

  • ベイパーチャンバー:高性能で小型化可能である点を活かしEVや5Gなどへ
  • ギャップフィラー:比較的クリアランスの大きい部位の熱伝導保持に必須
  • シート:車載バッテリーではギャップフィラーからの置き換えも
  • 封止剤:Tg=200℃超えの高耐熱樹脂技術の検討へ
  • 基板:高熱伝導性がマスト、単結晶ダイヤモンドなど材料開発でブレークスルー

月刊誌「Yano E plus」(2022年3月号~2022年5月号)での関連特集をベースに編集、市場数値なども抜粋

リサーチ内容

2022年7月27日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。
 
■掲載予定内容
 
<基本構成>
 
※放熱部材としての3区分(ベイパーチャンバー、ギャップフィラー/シート、接着剤・封止材/基板)について、それぞれ下記内容をまとめています
○概要
〇市場規模推移・予測(2020~2025年予測)
○区分別市場動向(用途 or 製品カテゴリー)
○関連企業の取り組み
 
<注目企業、研究機関の動向ページ>
 
「ベイパーチャンバー」
ザワード / 鹿児島大学 / フジクラ / FCNT / 東北大学 / リーディング・エッジ・アソシエイツ /大日本印刷
 
「放熱ギャップフィラー/シート」
木村洋行 / 兵神装備 / 巴工業 / 沖電線 / タイカ / 富士高分子工業 / イノアックコーポレーション/ オキツモ
 
「放熱接着剤・封止材/基板」
積水化学工業 / 利昌工業 / メイコー / 日本発条 / UBE / アカネ 
 
<特別編集>
 
「2021年版ヒートパイプ市場の現状と将来展望」概略版

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