2015~2016年版 調剤薬局の実態と展望

本調査レポートは、調剤薬局市場および調剤薬局支援ビジネス市場の調査を行い、調剤薬局の企業別の動向、調剤薬局支援ビジネスの企業別の動向、調剤薬局市場の展望と課題、調剤薬局市場の将来を明らかにすることを目的としている。

発刊日
2015/12/24
体裁
A4 / 449頁
資料コード
C57121900
PDFサイズ
13.9MB
カテゴリ

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調査資料詳細データ

調査概要
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調査対象市場:調剤薬局、調剤薬局支援ビジネス(調剤システム、他)
調査対象エリア:日本
調査対象企業数:調剤薬局(詳細調査14件+簡略調査284件)、調剤薬局支援ビジネス(詳細調査6件)
調査方法:直接面接取材、郵送式アンケート調査、文献調査その他データ収集
調査期間:2015年10月~2015年12月

資料ポイント
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  • 2014年度末の薬局数は前年度比1.2%増の57,784軒。調剤報酬改定と薬局ビジョンの推進で薬局数は漸減の方向か
  • 新規出店数減少見通しで、重要性が増す既存店売上高の維持・拡大と保険収入以外の売上高
  • 分業率の上限を80%と仮定すると、潜在需要は処方箋枚数1億2,800万枚、調剤金額1兆1,200億円
  • 非調剤事業の展開では高齢者向け住宅への参入が増加。医療モールや調剤薬局なども含めた複合型施設が主流に

資料概要
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第1章 調剤薬局の実態と展望
第2章 主要調剤薬局の実態
第3章 調剤薬局支援ビジネスの実態
第4章 主要調剤薬局の企業個表

リサーチ内容

■掲載内容

調査結果のポイント

第1章 調剤薬局の実態と展望

調剤薬局の実態と展望
1.医薬分業の動向
  ・2014年度の処方箋枚数は1.6%増の7億7,558万枚、分業率は1.7ポイント増の68.7%
  【図】保険調剤の処方箋枚数・受取率の推移
  【図】調剤件数と処方箋枚数の推移
  【図】調剤点数の推移
  【表】受取率別都道府県数
2.主要調剤薬局チェーンの動向
  【表】主要調剤薬局チェーンの調剤事業売上高・処方箋応需枚数・店舗数(最新年度)
  【表】主要調剤薬局チェーンの出店数(調剤薬局)推移
3.主要調剤薬局チェーンの戦略
  ・アインホールディングスや日本調剤は、引き続き出店の主体を門前薬局に置く
  ・門前薬局の候補案件減少で医療モールへの出店が増加
  ・アインホールディングスの医療モール開発は投資額と収益の見通しを精査、現在は投資を抑制
  ・日本調剤の面対応型薬局は86店舗、不採算店の閉鎖が完了
  首都圏を中心に収益性を精査し着実な出店を図る
  ・クオールのコンビニエンスストア併設型調剤薬局は、
  第3世代のヘルスケアCVSのモデル構築により収益改善目指す
  【表】主要調剤薬局チェーンの異業態企業との提携状況
  ・主要各社は後発品への置き換えに注力、後発医薬品調剤体制加算の取得で利益を確保
  【表】主要調剤薬局チェーンの後発医薬品調剤体制加算別店舗比率
  ・事業規模拡大の鍵握る薬剤師確保、質の高いサービス提供継続へ教育研修の拡充が継続的課題
  ・システム導入により安全性向上と同時に業務効率の改善で増益効果を期待
  ・企業基盤の強化を目的に、各社とも調剤事業以外の展開が活発化
  ・クオールのBPO受託事業の中核であるアポプラスステーションは堅調に推移、
  BPO受託事業の損益管理の徹底を図る
  ・調剤以外の事業展開では高齢者向け住宅への参入が増加
  医療モールや調剤薬局なども含めた複合型施設が主流に
4.今後の展望
  ・2015年度は調剤報酬改定、薬価改定が無く、積極的な新規出店およびM&A、
  収益改善策の実行などにより、大手調剤薬局チェーンは好調業績を継続見通し
  【表】主要調剤薬局チェーンの2015年度業績予想
  ・処方箋枚数、調剤金額とも伸び率が鈍化、
  調剤報酬マイナス見通しで成熟期に突入した調剤薬局市場
  ・分業率の上限を80%と仮定すると、
  潜在需要は処方箋枚数1億2,800万枚、調剤金額1兆1,200億円
  ・多様な出店展開に対応可能な企業が成長持続の可能性も、
  重要性が増す既存店売上高の維持・拡大
  ・地域医療への貢献に加え、経営上でも在宅医療対応が不可欠に
  【表】主要調剤薬局チェーンの新卒薬剤師採用数
  【表】主要調剤薬局チェーンの在宅医療対応
  ・スギホールディングスの調剤売上高は577億円、
  処方箋応需枚数5,473千枚。調剤薬局業界トップ10以内に位置
  【表】主要ドラッグストアの調剤売上高(最新年度)
  【表】ドラッグストアにおける処方箋取扱率推移
  ・「患者のための薬局ビジョン」では、2025年までに目指す姿として、すべての薬局をかかりつけ薬局へ
  ・調剤報酬も、かかりつけ薬局普及に向けての改定になると予測
  ・2014年度末の薬局数は前年度比1.2%増の57,784軒
  調剤報酬改定と薬局ビジョンの推進で薬局数は漸減の方向か
  ・経営環境の悪化と薬剤師不足を背景に、
  地域中堅チェーンがM&A対象の中心として注目
  ・調剤報酬改定と消費税率引き上げで、本格的な業界再編が動き出すと予測
  【図】主要調剤薬局の売上高・経常利益率(連結)推移
  (2001年度・2004年度・2007年度・2010年度・2014年度)
  【表】主要調剤薬局チェーンの店舗数(調剤薬局)推移
  【図】主要調剤薬局チェーンの店舗数(調剤薬局)推移
  【表】主要調剤薬局チェーンの売上高推移
  【表】処方箋受取率の推計(全保険〈社保+国保+後期高齢者〉)2014年度
  【表】保険調剤の動向(全保険〈社保+国保+後期高齢者〉)2014年度
  【表】諸指標の都道府県別順位(全保険)(2014年度調剤分)
  【表】諸指標の都道府県別の状況(全保険)(2014年度調剤分)
  【図】直近3年の都道府県別処方箋受取率の推移
  【表】調剤行為別にみた1件当たり点数・受付1回当たり点数・1回当たり受付回数
  【表】2005年以降のドラッグストア・調剤薬局業界における主な合併および提携状況

第2章 主要調剤薬局の実態

1.(株)アイセイ薬局
  ・32店舗の新規出店により事業拡大、調剤薬局事業売上高は前期比13.1%増の532億23百万円
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数推移
  【表】地区別店舗数
  【表】品目別販売実績推移
  【表】地域別処方箋枚数推移
2.(株)アインホールディングス
  ・投資回収性を考慮しM&Aに重点、市場環境の変化を好機と捉える
  新規出店とM&Aで毎年100~150店舗の増加を見込む
  【表】業績推移
  【表】医薬事業の状況
  【表】出店・閉店数推移
  【表】セグメント別販売実績
  【表】地域別販売実績
3.アポロメディカルホールディングス(株)
  ・人材育成を重視した「かかりつけ薬局」を目指し、2014年度から再び出店ペースを加速
  【表】業績推移
  【表】地区別店舗数
4.クオール(株)
  ・調剤事業売上高が1,032億42百万円と好調、コンビニエンスストアをはじめ
  異業種との提携で新たな収益モデルの構築を目指す
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
  【表】地区別店舗数
  【表】品目別販売実績推移
  【表】地区別店舗数推移
5.札幌臨床検査センター(株)
  ・2016年3月期の調剤薬局事業売上高は、5%程度の増収を目標
  今後も北海道に根差した展開で、年2~3店舗の安定的な出店を計画
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数および従業員数推移
  【表】事業別販売実績推移
6.総合メディカル(株)
  ・東日本・西日本エリアのさらなる開拓めざす
  過去5年間では新規出店のうち開業支援先への出店がほぼ半数を占める
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
  【表】地区別店舗数
  【表】地区別処方箋応需実績推移
  【表】販売実績推移
7.たんぽぽ薬局(株)
  ・大病院門前の立地依存から、かかりつけ薬局としての機能転換へ
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数推移
  【表】エリア別店舗数
8.(株)日本アポック
  ・アルフレッサグループとして新たにスタート
  在宅医療事業を重要施策として強化
  【表】業績推移
  【表】地域別店舗数
9.日本調剤(株)
  ・2018年3月期に売上高2,738億円を目標、調剤薬局は年間50店舗以上の出店を計画。
  GEの生産能力増強へ、つくば第二工場の建設に着手
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数推移
  【表】地区別店舗数推移
  【表】地区別処方箋応需実績
  【表】品目別販売実績推移
10.(株)ファーコス
  ・関東地区のドミナント化が進展、処方箋調剤外事業の充実も進め売上高は322億円を維持
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
  【表】地区別店舗数
  【表】在宅患者訪問薬剤管理指導および居宅療養管理指導の実績
11.(株)ファーマシィ
  ・広島県を中心に中四国から関西、東京で77店舗展開
  2015年4月に専門組織を新設、医師開業支援への取り組み開始
  【表】業績推移
  【表】地区別店舗数
  【表】出店・閉店数推移
12.ファーマライズホールディングス(株)
  ・ドミナント戦略による認知度の向上を図り、非調剤事業の拡大を中期目標に据える
  【表】業績推移
  【表】地区別店舗数
  【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
  【表】品目別販売実績推移
  【表】地区別販売実績・処方箋応需実績推移
13.(株)ファルコホールディングス
  ・IT部門への投資を中心に内部基盤の強化を図る
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数推移
  【表】地区別店舗数
14.薬樹(株)
  ・国の掲げるかかりつけ薬局のビジョンを先取った高付加価値型薬局を推進、
  地域でのシェア向上を目指す
  【表】業績推移
  【表】出店・閉店数および薬剤師数推移
  【表】県別店舗数

第3章 調剤薬局支援ビジネスの実態

1.(株)EMシステムズ
  ・面対応薬局の増加を見込み、これまでの直販に加え、
  販売代理店支援組織を新設して販売代理店を活用した拡販にも注力
  【表】業績推移
  【表】品目別販売実績推移
  【表】拠点一覧
2.東邦ホールディングス(株)
  ・「ENIFclub」会員数は13,500、
  会員売上高は2,461億円で医薬品卸事業売上高の22%に達する
  【表】業績推移
  【図】ENIFクラブ会員年度別売上・会員数推移
  【図】ENIF稼働台数推移
3.パナソニックヘルスケア(株)
  ・新オプションを投入し「PharnesⅢ-MX」のさらなるリプレース需要を喚起
  【表】メディコム営業拠点
4.日立メディカルコンピュータ(株)
  ・リプレースが順調に拡大しプラス成長
  組織の再編によりグループのシナジーを図る
  【表】営業拠点
5.(株)メディカルシステムネットワーク
  ・2017年度に売上高1,050億円、経常利益率3.6%、
  医薬品ネットワーク加盟件数2,200、調剤薬局500店舗を目標
  【表】業績推移
  【表】部門別売上高推移
  【表】医薬品等ネットワーク事業の売上高、契約店舗数推移
  【表】地区別店舗数
  【図】グループ図
6.(株)ユニケソフトウェアリサーチ
  ・「iシリーズ」の製品開発を通じ、
  顧客満足度の向上とスマートファーマシーの確立を目指す

第4章 主要調剤薬局の企業個表

〔ア〕
アール・スリー(株)、(株)愛敬薬局、(株)アイセイ薬局、愛ファーマシー(株)、
(株)アイリスファーマ、(株)アインホールディングス、(株)アインメディオ、
(株)葵調剤、(株)アオキファーマシー、(株)あおもり健康企画、青森ドラッグス(株)、
(株)アガスト、(株)アガペ、(株)アクト調剤、(株)あけぼの、(株)あさひ調剤、
(株)アサヒ調剤薬局、(株)アサヒファーマシー、(株)あさひ薬局、(株)アシスト、
(有)アド・メディカル、(株)アピスファーマシー、(株)アポテーカ・ジャパン、
(株)アポテック、アポロメディカルホールディングス(株)、(株)アミック、
(株)アメニティ・プランニング、(株)アモール、(株)アモス、(有)アリタス、
(株)アルナ薬局、(有)安東調剤薬局、(株)医学研究社、(株)育星会、(株)池田、
いしざか薬局(株)、(有)イツワファーマシー、(有)イトーヤク、
(株)イノベイションオブ、メディカルサービス、イムノ・コーポレーション(株)、
葦陽薬品(株)、イントロン(株)、(株)ウィーズ、(株)うちの、
(有)エーゼットカンパニー、(有)エス・エム・シー、(株)エスシーグループ、
(株)エスピーシー、(株)エスマイル、(株)エヌ・エム・アイ、
(有)エフエムエルサービス、エムシー関東(株)、(株)エムシーディー、
(株)エム・トゥ・エム・、コーポレーション、エルピーダファルマ(株)、
(株)エルマノ、(有)エンブレスまつふじ、(株)太田中央薬局、(株)オオノ、
(株)大谷口調剤薬局、岡崎薬品(株)、(有)岡島調剤薬局、(有)沖館薬局、
(有)おもと薬局

〔カ〕
(株)カツマタ、(有)カナイメディカル、(株)関西メディコ、北日本調剤(株)、
(株)九州メディカル、(株)共栄堂、(有)共生商会、(有)共生バックアップシステム、
協和ケミカル(株)、(株)共和コーポレーション、クオール(株)、
(株)グッドプランニング、(株)神代薬局、(株)倉敷健康企画、クラフト(株)、
(株)グランドール、グランファルマ(株)、(有)グリーン調剤(苫小牧市)、
(有)グリーン調剤(グループ)(富山市)、(株)クリオネ、(有)くろしお薬局、
(株)群馬保健企画、(株)ケイ・ディ・フドー、(株)ケイワ薬局、
(株)健康共同ファルマ、(株)ケンニューメディアラボラトリーズ、
(株)コーナン薬局、(株)コスモファーマ、(株)コメヤ薬局

〔サ〕
(株)斉太薬局、(有)斎藤調剤薬局、(有)斉藤薬局、札幌臨床検査センター(株)、
(株)サノ・ファーマシー、(有)サワカミ薬局、(株)三誠、(株)サンプラザ加地、
(株)サン・メディカル、(株)サンメディカル、(株)三祐産業、
(有)サンライフコミュニティー、(株)ジーセットメディカル、(株)ジェムス、
(株)祥漢堂、(株)昭和堂薬局、ジョブ・クローバー(株)、(株)新成堂、
(株)新星堂、(株)スリーアイ、(株)スリーエム、(株)せいき、(株)セプタ、
(有)全快堂、(株)泉州保健医薬研究所、(株)センタードラッグ、
セントラルメディカル(株)、仙北薬品(株)、総合メディカル(株)

〔タ〕
第一調剤(株)、(株)大協薬品、(株)ダイゴ、(株)大樹、(株)大新堂、
(株)大信薬局、(株)ダイチク、(株)大平、大洋薬品(株)、(株)タカサ、
(有)タカダ薬局、(株)タカラ薬局、(有)タケイ、(株)田中薬局、(株)田無薬品、
田辺薬局(株)、(有)たむら薬局、たんぽぽ薬局(株)、(株)筑後、
(株)中央第一薬局、(株)中央調剤(札幌市)、中央調剤(株)(東京都)、
中央薬品(株)、(株)中日エムエス、チューリップ調剤(株)、調剤薬局オガサ(株)、
(株)津小林薬局、土屋メディカル(株)、土屋薬品(株)、(株)ツバキファーマシー、
(有)つるみ薬局、(有)ティエスプラン、(有)テック、(有)テン・コーポレーション、
(株)トーカイ薬局、(株)トータス、(株)トータル・メディカルサービス、
(株)東京調剤センター、(株)東京メディカルサプライ、(株)東光第一薬局、
(有)東邦調剤、(株)東洋ユニティ、(株)徳島共和薬品、徳永薬局(株)、
(株)トミオカ薬局、(株)トミザワ薬局、(有)富永調剤薬局、トライアドウエスト(株)、
トライアドジャパン(株)、(株)トレジャー

〔ナ〕
ナイトウメディックス(株)、(株)中尾薬局、(株)ナカジマ薬局、
(株)永冨調剤薬局、(株)ナチュラルライフ(金沢市)、(株)ナチュラルライフ(佐賀市)、
(株)楠公堂薬局、(株)南山堂、(株)ニシザワ、(株)ニック、(株)日本アポック、
日本機材販売(株)、(株)日本生科学研究所、日本調剤(株)、(株)日本調剤センター、
日本メディカルシステム(株)、日本メディケア(株)、(株)日本メディテック、
(株)ネクサス、ノース・メディコ(株)、(有)直方メディカルサービス、
(有)のぞみ薬局、(有)野間薬局

〔ハ〕
(有)ハート、(株)ハーモニー、(有)パールファーマシー、(株)萩、
(株)函館調剤薬局、(株)服部薬局、(株)ハラダ、(株)パルス、(有)はるにれ企画、
(株)パワーファーマシー、(株)阪神調剤薬局、(株)バンテージ、(株)ピーエイシー、
(株)ビアンコー、(有)ひかり薬局、ビックリー(株)、ピノキオ商事(株)、
(株)ピノキオ薬局、(有)ひまわり薬局、(株)広島メディクス、(株)ファーコス、
(株)ファーマシィ、ファーマシー中山(株)、(株)ファーマテック、
(株)ファーマみらい、ファーマライズホールディングス(株)、(株)ファインメディカル、
(株)ファルコファーマシーズ、(株)ファルマ、(株)フォーラル、
(株)福岡調剤センター、(株)フジタ薬局、(有)富士ファーマシー、(株)フジ薬局、
(有)富士薬局、(株)プラザ薬局、(株)プリスクリプション・エルムアンドパーム、
(株)プロッグ、(有)プロマックス、(株)フロンティア、
(有)ブンゴヤ・エンタープライズ、ベガファーマ(株)、(株)ヘルシーサポート、
(株)ヘルシーワーク、(株)ヘルスエコノミクス研究所、(有)法円坂薬局、
(株)ぼうしや薬局、(株)望星薬局、(株)保健企画、(有)輔仁薬局、
(株)布袋屋薬局、(株)本町調剤薬局

〔マ〕
前田産業(株)、(株)まつもと薬局、(株)マル・コーポレーション、
(株)丸髙三信堂、(株)ミサワ薬局、MⅰK(株)、(株)ミック(藤枝市)、
(有)ミック(広島市)、みとうメディカル(株)、(株)ミルキーファーマシー、
(株)民友薬品、(株)メイ、名鉄薬品(株)、(有)メイプル、(株)名北調剤、
(有)メディカ、(株)メディカル一光、(株)メディカルサポート、
(株)メディカルシップ、(有)メディカルファーマシー、(株)メディカルファーマシィー、
メディックスグループ、(株)メディック太陽、(株)メディトピア、(株)メディプラン、
(株)メネフィット、(有)もみのき薬局

〔ヤ〕
(株)薬栄、薬樹(株)、(株)ヤクシンPG、(有)矢吹薬局、(有)山縣屋、
(株)ヤマグチ薬局、(株)大和調剤センター、(株)やまと薬品、
(株)ヤマモトファーマシー、(株)友愛メディカル、(株)雄飛堂、ゆう薬局グループ、
(株)ユネット清風薬局、(株)吉田

〔ラ〕
ライフエンタープライズ(株)、(株)ライブリー、(有)蘭調剤薬局、
(有)リガール、(株)リライアンス、(株)ロングライフ

〔ワ〕
(株)わかば、(株)和光薬品、(株)ワタナベ(春日市)、(株)ワタナベ(宇佐市)

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