2007年版 健診・人間ドック市場の実態と展望

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発刊日
2007/01/19
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体裁
A4 / 464頁
資料コード
C48113500
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調査資料詳細データ

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リサーチ内容

第1章 健康診断市場の実態

1.健康診断の現状
 

(1)健康診断の分類
(2)法定健診に関する各制度区分
(3)ライフステージの沿った法定健診区分
(4)健診の種類
(5)医療保険との関係

2.住民健診の実態
 

(1)健診実施内容、負担など
(2)受診率
(3)医療機関委託率
(4)個別健診/集団健診

3.職域健診の実態
 

(1)健康保険組合による定期健康診断
(2)政府管掌健康保険による生活習慣病予防健診
(3)共済組合による定期健康診断
(4)船員保険による生活習慣病予防健診



第2章 任意健診・人間ドック市場の実態

1.任意健診の実態

2.人間ドックの実態
 

(1)料金
(2)助成金
(3)受診状況
(4)検査内容
(5)健診施設機能評価
(6)運営方針

3.専門健診
 

(1)がん健診
(2)特殊ドックの登場

4.高度健診
 

(1)MRI 3.0テスラ、X線CT64列の登場
(2)PET/CTとFDGデリバリーシステムの認可



第3章 健診施設の実態

1.各種指定・認定、会員制度について
 

(1)健康保険組合連合会
(2)政府管掌健康保険生活習慣病予防健診認定施設
(3)日本人間ドック学会『優良指定施設』
(4)(社)日本病院会日本人間ドック学会『人間ドック・健診施設機能評価認定施設』
(5)(社)全日本病院協会『人間ドック実施指定病院』
(6)日本総合健診医学会『優良総合健診施設』
(7)労働衛生サービス機能評価機構『労働衛生サービス機能評価』
(8)中央労働災害防止協会『労働者健康保持増進サービス機関』
(9)NPO法人マンモグラフィ検診制度中央委員会『マンモグラフィ検診画像認定施設』
(10)(社)全国自治体病院協議会『自治体立優良病院表彰(総理大臣賞、両会長候補)』
(11)全国労働衛生団体連合会(全衛連)
(12)(財)結核予防会
(13)(財)日本対がん協会
(14)(財)予防医学事業中央会

2.全国健診施設の実態


第4章 健診・人間ドック市場の展望

1.特定健診・特定保健指導の義務化の内容や課題
 

(1)標準的な健診・保健指導プログラム
(2)健診項目の見直し
(3)保健指導対象者の階層化
(4)保健指導について
(5)健診の実施に関するアウトソーシング
(6)保健指導の実施に関するアウトソーシング
(7)健診データ等の電子化
(8)最新の知見を反映した健診・保健指導内容の見直しの為の体制整備
(9)課題、問題点
-1.被扶養者の特定健診・保健指導の実施体制について
-2.医療保険者が変わった場合のデータ移管等
-3.労働安全衛生法との関係
-4.その他

2.特定健診・特定保健指導の義務化が及ぼすビジネス展開と健診施設への影響
 

(1)特定健診・特定保健指導の義務化が及ぼすポイント
-1.健診義務化による影響
-2.健診項目の増加による影響
-3.健診、保健指導のアウトソーシングによる影響
-4.互換性を持った健診データ化
(2)特定健診・特定保健指導の義務化による新たなビジネスの創出
-1.保健指導事業者の創出
-2.保健指導の研修や支援材料を開発し販売する事業者
-3.被扶養者を中心とした健診事務代行機関
-4.生活改善支援機器、プログラムの開発
-5.健診データビジネス
-6.健診や保健指導を行う事業者に対する第三者評価機関

3.がん対策基本法の施行
 

(1)対応型検診と任意型検診
(2)がん健診の評価

4.健診・人間ドック市場推計
 

(1)人間ドック総受診者数
(2)健診・人間ドック総受診者数推移
(3)健診・人間ドック市場規模推移



第5章 健診施設向けアンケート調査

1.調査要綱

2.調査趣旨

3.アンケート回収先属性

4.調査結果
 

問1 貴院で行われている基本健診のそれぞれの2005年度年間受診者数をご記入下さい。
問2 貴院で行われている専門健診(がん健診など)の2005年度年間受診者数、検査方法を
ご記入して下さい。
問3 貴院で行われている検査で、人間ドックのオプション検査のみ可能、単独で
検査可能かお教え下さい。
問4 人間ドックの料金と現在の受診状況をお教え下さい。
問5 貴院の健診に関する提携について、ご回答下さい。
問6 貴院における健診部門の収入は、全体の何%位ですか。その傾向は。
問7 健診情報システムの導入について、ご回答下さい。
問8 日本病院会、人間ドック学会が定める人間ドック・健診施設機能評価について、
現況をお教え下さい。
問9 人間ドック認定指定医の在籍有無と、その人数をお教え下さい。
問10 検体検査を外部委託されていますか。されている場合、委託業者名をお教え下さい。
問11 人間ドックなど健診部門の集客のために営業努力は行っていますか。
問12 健診で使用している検査機器の内、MRI、CT、PET、PET/CTについて、
導入有無、健診専用、メーカー名、機種名、性能、台数をお教え下さい。
問13 MRI、CT、PET、PET/CTの検査機器の内、機器入れ換えや新規納入を発注/
検討していますか。
その際に検討しているMRI、CTの性能やPET薬剤の製造についてお教え下さい。
問14 3.0テスラMRI、64列CT、PET/CTなど超高性能検査機器の健診利用について、
どのようにお考えですか。
問15 健診において他施設との差別化で心がけていることは何ですか。
問16 2008年からの健診・保健指導の義務化で、お考えになっている貴院に与える影響を
お教え下さい。
問17 貴院での健診事業並びに健診業界全体に対して、課題、問題やご意見等ありましたら
お教えください。


クロス分析
 

併用検査状況
乳がんにおける併用検査内用
保健指導体制の方針



第6章 健診施設個票

北海道
勤医協札幌西区病院
ダイヤモンドクリニック
北海道循環器病院
医療法人新産健会月寒東内科クリニック
医療法人社団高橋病院
市立函館病院
千歳市民病院
倶知安厚生病院
奥尻町国民健康保険病院
白老町立国民健康保険病院
標津病院
JA北海道厚生連遠軽厚生病院
青森県
一部事務組合下北医療センター国民健康保険川内病院
岩手県
社会保険いわて健康管理センター
盛岡市立病院
秋田県
医療法人明和会ふき健診クリニック
市立大森病院
仙北組合総合病院
宮城県
宮城社会保険病院健康管理センター
総合病院仙台赤十字病院
大崎市立病院
山形県
山形県立中央病院
財団法人三友堂病院健康管理センター
市立酒田病院
医療法人篠田好生会天童温泉篠田病院
公立置賜総合病院
福島県
財団法人湯浅報恩会寿泉堂クリニック健診センター
北福島医療センター予防健診センター
佐藤病院
双葉厚生病院
茨城県
北水会病院
つくばシティア三井内科クリニック
(株)日立製作所水戸総合病院総合健診センター
豊和麗病院
医療法人社団善仁会小山記念病院
会田記念リハビリテーション病院
社団法人石岡市医師会石岡市医師会病院
茨城県厚生農業協同組合連合会土浦協同病院農村健康管理センター
(財)霞ケ浦成人病研究事業団
栃木県
真岡病院
本庄記念病院
群馬県
医療法人前橋北病院
財団法人脳血管研究所附属美原記念病院
伊勢崎佐波医療事務市町村組合伊勢崎市民病院
太田福島総合病院
埼玉県
医療法人社団協友会東大宮総合病院
医療法人社団松弘会三愛病院
医療法人社団入間川病院
医療生協さいたま生活協同組合熊谷生協病院
医療法人社団花仁会秩父病院
社団法人北里研究所メディカルセンター病院
医療法人社団顕正会蓮田病院
医療法人社団哺育会白岡中央総合病院
医療法人社団顕心会伊奈中央病院
医療法人一心会伊奈病院健診センター
千葉県
医療法人博道会館山病院人間ドック健診センター
(財)君津健康センター
医療法人新都市医療研究会君津会玄々堂君津病院
医療法人社団上総会山之内病院健診センター
医療法人社団育誠曾北総栄病院
東京都
東海大学医学部附属東京病院
荻窪病院
医療法人社団成風会高橋クリニック
(財)日本健康開発財団東京八重洲総合健診センター
医療法人社団三和会中央診療所
聖路加国際病院附属クリニック予防医療センター
王子生協病院
社会福祉法人同愛記念病院財団同愛記念病院
医療法人社団仁成会新町クリニック健康管理センター
医療法人社団厚誠会孫田クリニック
社会保険八王子健康管理センター
神奈川県
(株)日立製作所戸塚総合病院総合健診センター
独立行政法人労働者健康福祉機構海外勤務健康管理センター
(医)城見会アムスランドマーククリニック
財団法人神奈川県警友会けいゆう病院
横浜市立みなと赤十字病院
財団法人神奈川県労働衛生福祉協会神奈川成人病センター
医療法人社団愛心会湘南鎌倉総合病院
新潟県
(財)健康医学予防協会総合健診センター
富山県
医療法人北聖会北聖病院
社会福祉法人恩賜財団済生会富山病院
医療法人社団紫蘭会サンシャインメドック
富山県済生会高岡病院
南砺市福野病院
石川県
公立松任石川中央病院
長野県
医療法人社団寿人会木村病院
長野市民病院
医療法人仁雄会穂高病院
佐久市立国保浅間総合病院
医療法人財団大西会千曲中央病院
岐阜県
医療法人白水会白川病院
静岡県
日本赤十字社静岡赤十字病院
財団法人田方保健医療対策協会伊豆保健医療センター
田沢病院
愛知県
野垣ホスピタル
(医)オリエンタルクリニック
(医)大雄会第一病院健診センター
医療法人豊田会刈谷総合病院
財団法人豊田地域医療センター
あいち肝胆膵消化器クリニック
三重県
山田赤十字病院
JA三重厚生連鈴鹿中央総合病院健診センターオリーブ
医療法人社団義人会高木病院
滋賀県
医療法人幸生会琵琶湖中央病院
守山市民病院
医療法人敬愛会 東近江敬愛病院健診センター
(財)滋賀保健研究センター
京都府
社団法人愛生会山科病院
(医)社団恵仁会ラクト健診センター
宇治武田病院
医療法人三青園丹後ふるさと病院
医療法人社団千春会千春会病院
医療法人丹医会園部丹医会病院
大阪府
(医)きつこう会多根クリニック
PL大阪健康管理センター
(医)寿楽会大野クリニック
医療法人公道会病院
医療法人松徳会東天満クリニック
八尾市立病院
(医)愛成会愛成クリニック
兵庫県
医療法人社団白眉会 佐野伊川谷病院
医療法人社団尚和会宝塚第一病院
東宝塚さとう病院
大西脳神経外科病院
医療法人吉徳会あさぎり病院
特定医療法人社団順心会津名病院
公立神崎総合病院
和歌山県
公立紀南病院組合立社会保険社会保険紀南病院
医療法人千徳会桜ヶ丘病院
(財)白浜医療福祉財団 白浜はまゆう病院
島根県
医療法人社団創健会松江記念病院
町立奥出雲病院
岡山県
財団法人操風会岡山旭東病院
岡山中央診療所健康管理センター
(医)岡村一心堂病院
笠岡第一病院附属診療所
社団法人赤磐医師会赤磐医師会病院
広島県
医療法人社団日本鋼管福山病院
広島県厚生農業協同組合連合会廣島総合病院
山口県
社団法人山口総合健診センター
徳島県
徳島市民病院
医療法人芳越会ホウエツ病院
医療法人社団うずしお会岩朝病院
徳島県立海部病院
香川県
香川県厚生農業協同組合連合会滝宮総合病院
高知県
医療法人川村会くぼかわ病院
福岡県
社団法人日本海員掖済会門司病院
陣の内脳神経外科クリニック
筑後市立病院
医療法人社団俊聖会甘木中央病院
社団法人遠賀中間医師会遠賀中間医師会病院
長崎県
社会福祉法人長崎県済生会病院
医療法人医理会柿添病院
医療法人宏善会諫早記念病院
熊本県
健康保険天草中央総合病院
財団法人弘潤会野崎病院
宮崎県
串間市民病院
鹿児島県
鹿児島市医師会病院
財団法人児玉報謝会 成人病院
沖縄県
医療法人社団友愛会豊見城中央病院


第7章 全国健診施設一覧

北海道 316施設
青森県 71施設
岩手県 60施設
宮城県 14施設
秋田県 42施設
山形県 46施設
福島県 106施設
茨城県 132施設
栃木県 79施設
群馬県 98施設
埼玉県 229施設
千葉県 157施設
東京都 491施設
神奈川県 223施設
新潟県 88施設
富山県 45施設
石川県 61施設
福井県 54施設
山梨県 29施設
長野県 109施設
岐阜県 59施設
静岡県 90施設
愛知県 135施設
三重県 59施設
滋賀県 48施設
京都府 104施設
大阪府 320施設
兵庫県 188施設
奈良県 51施設
和歌山県 58施設
鳥取県 30施設
島根県 40施設
岡山県 79施設
広島県 121施設
山口県 71施設
徳島県 71施設
香川県 46施設
愛媛県 46施設
高知県 22施設
福岡県 206施設
佐賀県 52施設
長崎県 96施設
熊本県 60施設
大分県 47施設
宮崎県 61施設
鹿児島県 101施設
沖縄県 49施設


【図表一覧】

図表1-1 法定健診区分
図表1-2 健診分類と法制度
図表1-3 ライフステージによる健診制度
図表1-4 健診の種類
図表1-5 医療保険制度と加入者数
図表1-6 医療保険と基本健診の位置付け及び自己負担
図表1-7 県庁所在地による受診率ランキング(%)
図表1-8 住民健診(地域保健編)医療機関委託率
図表1-9 住民健診(地域保健編)医療機関全面委託市町村
図表1-10 老人保健事業の基本健康診査の委託先報告
図表1-11 委託健診機関数別都道府県数
図表1-12 委託健診機関の経営形態
図表1-13 健診形態別受診者数
図表1-14 個別、集団健診の割合の高い都道府県
図表1-15 47都道府県庁所在地都市 住民健診個人負担状況と受診率
図表2-1 任意健診の詳細分類
図表2-2 最安最高の人間ドック料金による検査項目
図表2-3 アンケート調査による人間ドック料金比較
図表2-4 アンケート調査による年間受診者状況
図表2-5 日本病院会・「人間ドックの現況」による受診者状況
図表2-6 日本病院会・「人間ドックの現況」による年間平均受信者数グラフ 2001~2005年
図表2-7 アンケート調査による人間ドック現況
図表2-8 アンケート調査からみる併用検査状況
図表2-9 乳がんにおける併用検査内容
図表2-10 健診施設機能評価の現況、方針
図表2-11 アンケート調査による集客のための営業努力
図表2-12 アンケート調査による差別化戦略
図表2-13 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 胃がん
図表2-14 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 肺がん
図表2-15 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 大腸がん
図表2-16 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 子宮がん
図表2-17 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 乳がん
図表2-18 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 がん総合
図表2-19 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 前立腺がん
図表2-20 アンケート調査でみる専門健診の実施数と検査方法 脳ドック
図表2-21 アンケート調査でみる検査種類(OP検査、単独検査)
図表2-22 アンケート調査からみる専門健診受診状況(任意健診)
図表2-23 平成17年度 都道府県別マンモグラフィー緊急整備台数
図表2-24 MRI3.0テスラ 機種一覧
図表2-25 X線CT64列 機種一覧
図表2-26 MRI 3.0テスラ シェア分析(メーカー・機種)
図表2-27 X線CT64列 シェア分析(メーカー,メーカー・機種)
図表2-28 MRI 3.0テスラ 納入一覧
図表2-29 X線CT64列 納入先一覧
図表2-30 PET/CT 比較表
図表2-31 デリバリーシステムに対応したPET検査施設
図表3-1 全国健診施設 健診施設態勢ポイントランキング30傑
図表3-2 都道府県別 健診施設態勢ポイントランキング
図表4-1 保健指導事業・健康教育事業へ取り組む際の問題点・課題
図表4-2 保健指導を実施する際の専門職の数
図表4-3 2008年における特定健診の対象となる人数
図表4-4 20歳以上の者の健診等受診の有-受診機会
図表4-5 2008年に始まる40歳以上の義務化において実施・検討している項目
図表4-6 保健事業・老人保健事業のアウトソーシングの状況について
図表4-7 健診・保健指導の義務化による影響
図表4-8 対応型検診と任意型検診
図表4-9 年間受診者数ランク別人間ドック施設シェア
図表4-10 人間ドック総受診者数(2004~2005年)
図表4-11 健診・人間ドック総受診者数
図表4-12 健診・人間ドック市場規模推移(2002年~2010年)
図表4-13 健診・人間ドック市場規模推移グラフ(2002年~2010年)

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