2018年版 偏光板及び部材フィルム市場 AnnualReport

発刊日
2018/04/下旬
体裁
A4 / 約250頁
資料コード
C60100400
PDFサイズ
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調査資料詳細データ

リサーチ内容

2018年4月2日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。

■掲載予定内容

中国発10.5世代以上の超大型パネル生産競争の幕開け
65インチ以上での面取り効率を巡り、再選択に業界が葛藤

  • JinJiang(锦江)G.の「2,500㎜幅、計6本」への意思固く、業界一の日東技術力の本領発揮に注目
    VA陣営向け物量を確保すべくLGCは広州の新拠点で計2本の増強へ、1本目は2019年内に稼働予定
    全部材が注目する2本目は、超広幅を得意とするLGCの2,500㎜幅導入となるか
  • LGD TV向け「4枚PMMA」市場拡大に急ブレーキ、PMMA Film不足に大苦戦
    LGCの内製PMMA Filmは既にフル稼働、大倉工業からの購入量を増やすも間に合わず
    浮上したのは、日東系の東洋鋼鈑と韓国系TACのHYOSUNGからのPMMA Film調達代案
  • 独占の逆風にも日東のRF Pol.出荷拡大でFull Capa.到来、後倒しの深圳・PVA Coating延伸機の稼働へ
    元祖日東vs LGC RF.Pol(PVA延伸+PET)の「PVA収縮制御」対決はPET不足で持越し
  • SDC TV向けでは「2枚COP」の代替材として登場したコニカのA-TAC/PETペアの採用拡大へ
    台湾陣営ではCOP Filmのニーズが根強いものの、Innolux向けに「A-TAC/PET」の出荷がスタート
  • Outer市場でも非TAC系部材不足に悩む、PET、PMMAの供給がタイトで新規投資が相次ぐ
    東洋紡の新規増強は2018年には間に合わず、BOE TV向け「TAC/PET」の出荷量に影響
    住友のPMMA Filmも増設に踏み切るも19年以降の稼働、東友・住華が内製「Wolf」の捕り合いへ
  • iPhoneXに続き2018年以降発売のGalaxyS向けでも、富士フイルム「液晶塗布型」の採用が確定
    一方、中小型High-End OLED向けで外された日東電工の「N-Film」が底力を見せる
    日東電工OLED TV向けに参戦、「液晶塗布型」位相差板一色のなか「N-Film」の採用が濃厚

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