2018年版 ワイヤレス給電市場の現状と将来展望

発刊日
2018/07/下旬
体裁
A4 / 約200頁
資料コード
C60103100
PDFサイズ
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調査資料詳細データ

資料ポイント
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  • iPhone搭載により急拡大したワイヤレス給電市場
    工場の無人化など様々な分野への可能性
  • WPC(Qi規格策定コンソーシアム)加盟社数は2017年9月の252社から565社へ倍増!
  • 製品化まであと1,2年、着々と実用化が進む電界結合方式
  • BMWが市場へ先陣を切るEV用ワイヤレス給電、磁界共鳴方式が独占
  • 各国で取り組まれるワイヤレス走行中給電の研究、日本では電界結合方式か磁界共鳴方式か
  • 進む工業用途でのワイヤレス給電化、無人化への大きな貢献
  • ワイヤレス給電装置搭載の家具・家電も続々登場
  • 90cm先まで充電可能な電波方が米国連邦通信委員会の認証を取得!
  • センシングデバイスにおける「ワイヤレス給電vsエネルギーハーベスティング」が勃発
  • 体内デバイスへのワイヤレス給電化により医療が変わる
  • コンポーネントサプライヤー、インフラ整備、規制の動向

リサーチ内容

2018年6月15日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。

■掲載予定内容

第1章 ワイヤレス給電市場の現状と将来展望

①ワイヤレス給電の市場概況と予測、他

第2章 ワイヤレス給電市場の動向

①ワイヤレス給電の特徴
②ワイヤレス給電の種類
③ワイヤレス給電の規格動向
④ワイヤレス給電の主要部品

第3章 ワイヤレス給電のアプリケーション別動向

①スマートフォン・ウェアラブル
②自動車
③工業用途
④家具・家電
⑤その他(医療機器など)
※市場規模(世界・日本市場)、市場概要、ワイヤレス給電採用によるメリット・課題、開発動向など

第4章 ワイヤレス給電関連プレーヤー動向

株式会社ダイヘン、株式会社ビー・アンド・プラス、三菱電機エンジニアリング株式会社、株式会社デンソー、TDKラムダ株式会社、株式会社イー・クロス・エイチ、株式会社IHI、新電元工業株式会社、東洋電機製造株式会社、古河電気工業株式会社、日東電工株式会社、株式会社ベルニクス、ローム株式会社、ルネサスエレクトロニクス株式会社、日本IDT合同会社、他

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