電磁波からのエネルギーハーベスティングの動向(2018年2月調査)

発刊日
2018/06/15
体裁
B5 / 23頁
資料コード
R60200702
PDFサイズ
2.1MB
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調査資料詳細データ

調査概要
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本調査レポートは、定期刊行物 Yano E plus 2018年3月号 に掲載されたものです。

リサーチ内容

~増大が見込まれるセンサーネットワーク用電源など、環境中に存在
 する電磁波から得られる微小電力を利用する試みが注目される!~

1.エネルギーハーベスティングとは

2.IoTとエネルギーハーベスティング

3.電磁波エネルギーハーベスティングの優位性

4.エネルギーハーベスティングの市場規模予測

【図・表1.エネルギーハーベスティングの国内およびWW市場規模予測(金額:2020-2040年予測)】
【図・表2.エネルギーハーベスティングの種類別WW市場規模予測(金額:2020-2040年予測)】

5.電磁波からのエネルギーハーベスティングに係わる企業・研究機関の取組動向

5-1.株式会社NTTデータ経営研究所
  【図1.橋梁におけるセンサー設置のイメージ】
  【図2.局所集中型超低消費電力無線通信技術のスペック】
  【図3.バックスキャッター技術によるウルトラローパワーのメカニズム】
5-2.学校法人金沢工業大学
5-3.東京エレクトロンデバイス株式会社(TED)
5-4.国立大学法人東京工業大学
5-5.国立大学法人東京大学
  【図4.東京タワーから送出されるテレビ放送波からのエネルギー回収実験装置】
5-6.学校法人日本工業大学
  【図5.従来の素子アンテナ(上)と指向性アンテナ(下)の違いを示した模式図】
  【図6.指向性アンテナで回収電力が向上したシミュレーション結果】
5-7.国立大学法人福井大学
5-8.学校法人福岡工業大学
5-9.国立大学法人北海道大学

6.エネルギーハーベスティングをめぐる課題

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