ハラール研修、関連事業の実績

セミナー・研修

20219
LPPOM MUI 公式研修:インドネシアのハラール研修 2021年9月
【日時】:9月29日~30日(2日間、終日)
20216
LPPOM MUI 公式研修:インドネシアのハラール研修 2021年6月
【日時】:6月2日~3日(2日間、終日)
20214
化粧品のハラール認証
【日時】:4月8日
202012
LPPOM MUI公認:第1回インドネシアの医薬品のハラール研修 2020
日本語通訳・翻訳テキスト付
【日時】:12月16日~17日(講義:2日間、終日)
12月18日(テスト:30分、10:30~11:00)
【講師】:LPPOM MUI 監査員
202011
インドネシアのハラールツーリズムとアフターコロナ、ニューノーマル観光におけるハラールツーリズム
【講師】KNEKS(インドネシア国家イスラム経済金融委員会)、MUI シャリア委員会、矢野経済研究所
202010
医薬品のハラール認証
(今後のハラール医薬品の可能性を考える)
日本語通訳・翻訳テキスト付
【日時】:10月27日(15:00~17:00)
【講師】インドネシア投資調整庁(BKPM)東京事務所 所長
インドネシアハラール認証機関 LPPOM MUI
矢野経済研究所
2020 9
■LPPOM MUI公認:第4回インドネシアのハラール研修 2020
日本語通訳・翻訳テキスト付
【日時】:9月29日~30日(2日間、終日)
【講師】:LPPOM MUI 監査員
2020 6
■LPPOM MUI公認:第3回インドネシアのハラール研修 2020
日本語通訳・翻訳テキスト付
【日時】:6月25日~26日(2日間、終日)
【講師】:LPPOM MUI 監査員
201910
The International Halal Tourism Conference
(インドネシア・ロンボック島)
【主催】:イスラム指導者会議(MUI)招待スピーカーとして当社から代表取締役の水越が講演
2019 9
■LPPOM MUI公認:第2回インドネシアのハラール研修 2019
日本語通訳・翻訳テキスト付
【日時】:9月26日~27日(2日間、終日)
【講師】:LPPOM MUI 監査員
2019 2
インドネシア政府BPJPHによる説明会「インドネシアのハラール製品保証」
(2019年10月からの新体制の仕組みと手続きについて)
日本語通訳・翻訳テキスト付
【講師】:BPJPH(インドネシアのハラール製品保証の所轄官庁)の担当者
2018 9
■LPPOM MUI公認:第1回インドネシアのハラール研修 2018
日本語通訳・翻訳テキスト付
【日時】:9月27日~28日(2日間、終日)
【講師】:LPPOM MUI 監査員
2018 6
インドネシアのハラール認証の説明会
(矢野経済研究所/日本商工会議所/東京商工会議所/IHATEC共催)
【講師】:IHATEC会長 ヌル・ワヒッド氏、ハラール認証取得企業の品質管理担当者
世界人口4位、ムスリム人口1位
インドネシアマーケット進出のための入門講座
【講師】:矢野経済研究所、IHATEC会長 ヌル・ワヒッド氏
2018 4
「ハラール認証」研修ツアーinバリ(Bali)島
※日本語対応・日本人スタッフ随行
2016 6
インドネシアのハラール認証の現在と今後の行方
(ハラール認証義務化が進むインドネシア)
【基調講演】:LPPOM MUIディレクター ルクマヌル・ハキム氏
2014 4
インドネシア「ハラール認証」取得のための基礎講座
(イスラム市場攻略のKFS「ハラール・マーケティング」の戦略的活用法)
【講師】:LPPOM MUIディレクター ルクマヌル・ハキム氏、LPPOM MUI副ディレクター ムティ・アリンタワティ氏、味の素 品質保証部 兼松 章氏
2013 9
ハラール市場の攻略法
(イスラム市場の成長ポテンシャルと事例研究)
【講師】:矢野経済研究所 等

社内研修・工場監査支援/コンサルティングの事例

社内研修事例1 業種:化粧品原料メーカー

【対象】
ハラール認証取得または今後取得予定の企業様
【目的】
ハラール認証取得に向けた実務担当者向け社内研修
【内容】
ハラール認証取得の要件としてハラール保証システム構築、維持管理について/ ハラール認証取得のための工場設備・レイアウトに関するコンサルティング
【講師】
LPPOM MUI 監査員
【特徴】
LPPM MUIの公認研修(修了証が発行される)、日本通訳・日本語翻訳テキスト付
【日程】
2日間(終日 9:30~16:30)
【参加者数】
10名(品質保証、開発、営業担当者等)
【概算費用】
お問い合せください
当研修で発行された修了証はハラール認証の申請・更新時に活用でき、当該企業特有の課題の解決にむけて詳細なアドバイスを受けることができる特典あり!

<講義スケジュール(例)>

1日目

09:30 - 09:45
研修のルール/進め方の説明
09:45 - 10:30
MUIハラール認証入門
10:30 - 10:45
コーヒーブレイク(15分) 
10:45 - 12:15
MUIハラール認証の方針と手続き
12:15 - 13:15
昼食 
13:15 - 15:00
ハラール保証システム(HAS: Halal Assurance System)の要求事項 (No.1~4)
15:00 - 15:15
コーヒーブレイク(15分)
15:15 - 16:30
ハラール保証システム(HAS)の要求事項 (No.5~6)

2日目

09:30 - 10:30
ハラール保証システム(HAS)の要求事項 (No.7~9)
10:30 - 10:40
コーヒーブレイク(10分) 
10:40 - 11:30
ハラール保証システム(HAS)の要求事項 (No.10~11)
11:30 - 12:00
テスト
12:00 - 13:00
昼食 
13:00 - 14:30
ハラール保証システム(HAS)の開発と実行/実施について
14:30 - 14:45
コーヒーブレイク(15分
14:45 - 16:15
ディスカッション
16:15 - 16:30
研修修了証の授受

社内研修事例2 業種:菓子メーカー

【対象】
ハラール認証取得または今後取得予定の企業様
【目的】
ハラール認証の製品に関わる全社員がハラールを正しく理解するための研修
【内容】
ハラールに関する基礎知識と工場でのハラール品質管理における注意事項
【講師】
矢野経済研究所 担当者
【日程】
1時間/回×2回
【参加者数】
100名/回×2回
【概算費用】
お問い合せください
  • ハラール認証を取得したことで全社をあげてハラールの理解を深めることを目的とした研修。
  • ハラールのコンセプトおよびハラール認証の品質保証に関する基本的な考え方について学ぶことで全社的にハラール認証製品の品質保証体制を構築するための研修。

<講義スケジュール(例)>

13:00-13:30
【第1部】ハラールの基礎知識
ハラールのコンセプト(背景と意味)、ハラールと非ハラールの違い、ハラールにおける禁止事項 等
13:30-13:45
【第1部】工場におけるハラールの要件
工場のハラール性維持のための基礎知識、等
13:45- 14:00 
質疑応答
14:00-14:15
休憩
14:15-14:45
【第2部】ハラールの基礎知識
14:45-15:00
【第2部】工場におけるハラールの要件
15:00-15:15
質疑応答

工場監査支援 事例 業種:医薬品原料メーカー

【対象】
ハラール認証申請・更新のための工場監査を受ける企業様
【支援内容】
  1. インドネシア側とのコミュニケーション支援
  2. 認証取得要件(そろえる書類や監査対象原料および施設の要件等)に関するコンサルティング
  3. 実地監査の準備支援
  4. 実地監査当日の支援
  5. 監査後のフォローアップ
【特徴】
必要に応じてLPPM MUI監査員への直接相談が可能
【日程】
約4ヵ月
【概算費用】
お問い合せください
ハラール認証の工場監査における貴社の課題が
支援内容のご要望をもとに貴社向けの支援内容をご提案

<ハラール認証の申請手続きフローイメージ>

    支援コンサル対象期間
  • STEP.01
    BPJPHへの登録手続き
  • STEP.02
    必要書類、情報の提出(貴社→LPPOM MUI)
  • STEP.03
    見積書(認証費用)(LPPOM MUI→貴社)
  • STEP.04
    認証費用の支払い(貴社→LPPOM MUI)
  • STEP.05
    書類審査(デスク監査)(LPPOM MUI)
  • STEP.06
    工場審査(実地監査)(LPPOM MUIと貴社)
  • 監査結果の評価のためのミーティング(LPPOMMUI,MUI)
    ①監査ミーティング→②ファトア評議会ミーティング
  • ハラール認証発行

市場調査&事業パートナー仲介

官公庁からの委託調査

2016年
ハラールセントラルキッチン構築に向けた地域産業シミュレーション支援業務(人吉市役所)

民間企業からの委託調査

調査事例 1:事業可能性調査
インドネシアにおける製造パートナー企業の事業可能性調査

【業種】
容器メーカー
【背景】
日本の主力事業におけるインドネシアの事業展開を検討
【調査結果】
参入企業が多くないニッチ市場、パートナー候補企業のオーナーは対象業界の経験豊富、ただし、オーナーの能力に依存する事業体質のリスクあり
【提案、提言】
可能性のあるパートナーを複数検討する。また、ニッチ市場の周辺市場の取り込み戦略により限定的な市場依存からの脱却を図る

調査事例 2:市場環境調査
参入プレイヤーと業界構造および法規制に関する調査

【業種】
食品原料メーカー
【背景】
事業展開における潜在顧客と競合他社および事業リスクの確認
【調査結果】
大手外資系企業の占有率の高い業界だが課題も多く新しい提案や製品が求められている
【提案、提言】
現在市場に解決されていない課題を解決するアプローチにより市場参入の可能性がある。取引は主要卸売業者を通じた方法が求められる

調査事例 3:流通実態調査
食品の主要販売チャネルと主要プレイヤー、商習慣に関する調査

【業種】
流通小売
【背景】
インドネシアでの販路開拓
【調査結果】
地域ごとに有力卸売業者が存在。大手小売業者との取引要件にはハラール認証取得も含まれる
【提案、提言】
ハラール認証取得と販売パートナー選定がポイントとなる

ビジネスレポート出版、LPPOM MUI発刊書籍の国内販売

インドネシア・ハラールディレクトリー 日本語版 

インドネシアで現在のところ政府から唯一認められているハラール認証機関(LPPOM MUI)により毎年発行されているハラール認証に関するディレクトリーの日本語版。2014年より毎年発刊。

  • 2014年より毎年発刊
  • 初めてハラール認証を検討する企業様、基本情報の収集に最適!
定価:22,000円(税込) 本体価格 20,000円
2020年
インドネシア・ハラールディレクトリー 日本語版2020年版
2018年
インドネシア・ハラールディレクトリー 日本語版2018年版
2017年
インドネシア・ハラールディレクトリー 日本語版2017年版
2016年
インドネシアの健康食品・サプリメント市場における企業のハラール戦略 2016(市場調査レポート)
2016年
インドネシア・ハラールディレクトリー 日本語版2016年版
2015年
インドネシア・ハラールディレクトリー 日本語版2015年版
2014年
インドネシア・ハラールディレクトリー 日本語版2014年版
2012年
2012年版 インドネシア小売市場の現状と今後の予測(市場調査レポート)