2019 FinTech市場の実態と展望

発刊日
2019/08/下旬
体裁
A4 / 約350頁
資料コード
C61111300
PDFサイズ
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調査資料詳細データ

資料ポイント
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  • 領域別も含めてFinTech市場に関する規模推移予測を実施
  • APIやブロックチェーン、次世代店舗に向けた模索を続ける銀行の将来像について模索
  • FinTechについて、銀行、SIer、ベンチャー企業の視点から実態把握を試みる

リサーチ内容

2019年7月25日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。

<目次(予定)>

第1章 総論

・FinTechの定義のほか、APIやブロックチェーンの活用状況に加えて、次世代店舗などを含めた銀行の将来像を模索。
・FinTech市場規模予測(領域別も含む)を掲載。

第2章 銀行の実態と取組み

第3章 SIerの実態と取組み

第4章 領域別ベンチャー企業の実態と取組み

第5章 個別企業の実態(企業個票)

<本レポートにおけるFinTechの範囲>

1.融資(ソーシャルレンディング/リアルタイム 融資/AIスコアレンディング)
2.投資・運用サービス
3.ブロックチェーン(ブロックチェーン/暗号資産)
4.家計簿・資産管理アプリ
5.金融機関向けセキュリティサービス

<掲載企業(予定)合計20社程度>

1.三菱UFJフィナンシャル・グループ
2.三井住友フィナンシャルグループ
3.みずほフィナンシャルグループ
4.iBankマーケティング
5.住信SBIネット銀行
6.★LINE Financial
7.NTTデータ
8.電通国際情報サービス
9.★アマゾンウェブサービスジャパン
10.★SBIソーシャルレンディング
11.お金のデザイン
12.FOLIO
13.ソラミツ
14.Nayuta
15.★ゼロビルバンク・ジャパン
16.Chaintope
17.★ディーカレット
18.★Basset
19.マネーフォワード
20.バンクガード
(★:今回、新たに掲載した企業)

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