2020年版 住宅産業白書

前回版を全面改訂。アンケート、取材などに基づき、最新データに更新いたしました。コロナ感染症に関する緊急アンケート調査、各建材・住宅設備機器分野の予測など盛り込みました。

発刊日
2020/07/30
体裁
B5 / 812頁
資料コード
C62105300
PDFサイズ
8.8MB
カテゴリ

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

165,000
150,000
15,000
165,000
150,000
15,000
198,000
180,000
18,000
330,000
300,000
30,000
363,000
330,000
33,000
495,000
450,000
45,000

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

書籍のみをご注文される方は、FAXまたはメールにてご注文頂けます。申込書はこちら
(準備中)の「詳細目次」「サンプル」は、資料発刊後のご提供になります。
注1)
利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
③PDFグローバルコーポレートは、海外の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)および海外100%子会社
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2)
PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3)
提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「検索・テキスト・図(グラフ)の抽出等可」、「印刷不可・編集・加工不可」、「しおり機能無し」。詳細はこちら
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

調査概要
Close

調査目的:本書においては住宅、建材・設備市場の調査を行い、住宅、建材・設備市場を明らかにすることでわが国経済に寄与することを目的としている。
(1)各住宅、建材・設備市場の市場規模
(2)各住宅、建材・設備市場の参入企業別シェア
(3)各住宅、建材・設備市場の企業別の動向
(4)各住宅、建材・設備市場の展望と課題
(5)各住宅、建材・設備市場の将来の市場規模予測
調査対象市場:(1)住宅市場(2)木質系建材市場(3)窯業系建材市場(4)金属系建材市場(5)プラスチック系建材市場(6)断熱材市場(7)住宅設備機器市場(8)インテリア市場(9)エクステリア市場
調査対象エリア:日本
調査対象企業数(文中掲載社数):住宅市場20社、木質系建材市場7社、窯業系建材市場18社、金属系建材市場16社、プラスチック系建材市場22社、断熱材市場7社、住宅設備機器市場58社、インテリア市場24社、エクステリア市場17社、合計189社
調査方法:(1)直接面接取材(2)郵送式アンケート調査(3)文献調査その他データ収集
調査期間:2020年4月~2020年7月

資料ポイント
Close

  • 今期上期受注厳しい新築着工戸数。本格回復は下期もしくは来年度か。
  • コロナ関連商品、抗菌・抗ウィルス、換気、タッチレスが話題。
  • テレワークなど働き方変化に対応した見栄えのいい高意匠商品提案増加。
  • リフォームも居室有効活用や遮音などテレワークリフォームトレンドに。
  • 住宅も所有から利用価値へ、ビジネスモデルのイノベーションに期待。
  • 営業の効率化・省力化による、オンラインやAIによる営業サポート進む。
  • 非住宅は景気刺激策による公共事業の増加による好影響が発生するか。
  • 人生100年時代の、生活を豊かにする新たなスマートタウンの姿が胎動。

 

資料概要
Close

第Ⅰ編 総論
第Ⅱ編 住宅供給編
第Ⅲ編 木材・建材編
第Ⅳ編 設備機器編

リサーチ内容

調査結果のポイント

第Ⅰ編 総論

特集 2020年 住宅・建材注目動向
  (1)新型コロナ感染症による住宅建材業界への影響
  (2)建材・住設機器総市場規模
   2016年~2019年の実績と2021年までの予測
   (数量及び金爆ベースもしくは金爆ベース)
   市場概況、参入企業の動向、市場展望を掲載
  (3)主要建材市場規模
   本文掲載の各木質、窯業、金属、プラスチック、
   インテリア、エクステリアの分野別市場
   2016年~2019年の実績と2021年までの予測
   (数量及び金爆ベースもしくは金爆ベース)
   市場概況、参入企業の動向、市場展望を掲載
  (4)主要住設機器市場規模
   本文掲載の各住宅設備機器の分野別市場
   2016年~2019年の実績と2021年までの予測
   (数量及び金爆ベースもしくは金爆ベース)
   市場概況、参入企業の動向、市場展望を掲載
  (5)住宅業界の最新トレンド
  (6)建材市場における製品開発の方向性
  (7)令和2年度第3四半期(7月~9月)見通し
第1章 住宅市場の実態と展望
  (1)住宅市場の実態と展望
  (2)利用関係別動向
  (3)工法別動向

第Ⅱ編 住宅供給編

第2章 住宅市場
  (1)プレハブ住宅
  (2)木造住宅
  (3)ツーバイフォー住宅
  (4)デベロッパー
  (5)マンション市場
  (6)賃貸住宅
  (7)不動産流通
  (8)住宅リフォーム市場

第Ⅲ編 木材・建材編

第3章 木質系建材
  (1)複合フローリング
  (2)木質ボード
第4章 窯業系建材
  (1)ガラス
  (2)石膏ボード
  (3)窯業系サイディング
  (4)ALC
  (5)タイル
  (6)粘土瓦
  (7)セメント系瓦
第5章 金属系建材
  (1)アルミサッシ
  (2)シャッター
  (3)金属サイディング
  (4)玄関ドア
第6章 プラスチック系建材
  (1)塩ビ系床材
  (2)建材畳(化学畳)
  (3)樹脂サッシ
第7章 断熱材
  (1)グラスウール
  (2)ロックウール

第Ⅳ編 設備機器編

第8章 住宅設備機器
  (1)システムキッチン・流し台
  (2)洗面化粧台
  (3)システムバス・単体浴槽
  (4)温水便座
  (5)家庭用給湯器
  (6)厨房機器
  (7)住宅用床暖房システム
  (8)住宅用太陽光発電システム
  (9)家庭用蓄電システム
  (10)ホームエレベーター
  (11)食器洗い乾燥機
  (12)浴室暖房乾燥機
  (13)防犯・防災機器
  (14)木質住機
第9章 インテリア
  (1)壁紙
  (2)じゅうたん・カーペット
  (3)カーテン
  (4)ブラインド・スクリーン
第10章 エクステリア
  (1)門扉・フェンス
  (2)バルコニー・テラス
  (3)カーポート
  (4)鋼製物置

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

165,000
150,000
15,000
165,000
150,000
15,000
198,000
180,000
18,000
330,000
300,000
30,000
363,000
330,000
33,000
495,000
450,000
45,000

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

書籍のみをご注文される方は、FAXまたはメールにてご注文頂けます。申込書はこちら

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、
個別のクライアント様からの調査も承っております

マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。