2020年版 リテールソリューション市場の実態と将来展望

発刊日
2020/10/下旬
体裁
A4 / 約300頁
資料コード
C62112300
PDFサイズ
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調査資料詳細データ

資料ポイント
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  • 新型コロナウィルスの影響で激変する店舗ソリューション
    CVSをはじめ、様々な店頭でセルフ型のレジが登場している。これまでは店舗の人手不足解消のために徐々に普及しつつあったセルフレジであった。しかし、新型コロナの影響は、対面販売を避け、非接触での買い物、販売を加速させる要因となりつつある。さらに政府の大方針であったキャッシュレス化に関しても、現金を経由した感染予防のために、想定以上のスピードで進んでいく可能性を示しつつある。結果として、従来の店頭のレジは様々な形態に変化し、激変の時代が続く。
  • レジレス店舗の普及は?今後の買い物スタイルは?
    AmazonGO!が話題になった今後の店舗の無人化も注目の的となっている。日本では山手線の新駅、高輪ゲートウェイにJR東日本が開業したAI無人決済コンビニ「TOUCH TO GO(タッチトゥゴー)」は実際に一般人が利用できる無人レジ店舗として注目されている。その可能性や今後の普及予測など、未来の店舗像に関しても掲載する他、テイクアウトで注目されるモバイルオーダーシステムについても新たに掲載する。
  • 前回版との違い
    ・新たにモバイルオーダリング(飲食店で自分のスマホでオーダーするシステム)市場を取り上げます。
    ・レジレス店舗の取材先として、タッチトゥゴーなど数社を取り上げています。

リサーチ内容

2020年9月23日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。

■掲載予定内容

第1章 総論

1.外部環境
2.各POS関連市場の動向
  (1)POSターミナル市場
  (2)タブレットPOS市場
  (3)POSソフトウェア市場
3.進む店舗のICT化の動向
4.総括

第2章 POSターミナル市場

1.市場概況
2.市場規模推移
3.メーカーシェア
4.需要分野構成
5.需要分野別データ
  (1)百貨店
  (2)GMS
  (3)ショッピングセンター
  (4)コンビニエンスストア
  (5)食品スーパー
  (6)ホームセンター
  (7)ドラッグストア
  (8)量販専門店
  (9)飲食店
  (10)サービスステーション
  (11)その他、個店
6.注目される市場トレンド
  (1)セルフレジへの取組
  (2)レジレス店舗の動向
  (3)バーコードに代わる自動認識技術
  (4)新型コロナが及ぼす影響
7.今後の市場展望と市場規模予測

第3章 タブレットPOS市場の動向

1.市場概況
2.主な参入企業
3.市場規模推移
4.ターゲットユーザー
5.今後の課題と市場規模予測

第4章 モバイルオーダリング市場の動向

1.市場概況
2.主な参入企業
3.ターゲットユーザー
5.今後の課題と市場規模予測

第5章 店舗を取り巻く最新トレンド

1.画像解析による店内マーケティング
2.屋内位置情報の活用
3.セキュリティ対策
4.ロボティクス技術
5.IoTの応用

第6章 主要POS関連事業者の取組動向

株式会社ヴィンクス
NECプラットフォームズ株式会社
サインポスト株式会社
シャープマーケティングジャパン株式会社
株式会社スマレジ
株式会社寺岡精工
東芝テック株式会社
日本電気株式会社
株式会社ビジコム
富士通株式会社
株式会社USEN
株式会社リクルートライフスタイル
その他POSソフトウェア展開企業

※各社へのヒアリング項目(一部企業除く)
  ・最近の取組動向トピック
  ・主な参入分野と各市場の動向
  ・販売体制と保守体制
  ・他社との差別化戦略
  ・セルフレジへの取組動向
  ・タブレットPOS市場への見方
  ・未来の店舗システムへの取組内容
  ・現状の課題・問題点
  ・今後の市場見通し

第7章 関連市場の動向

1.クレジットカード市場
2.交通系ICカード市場
3.ポイントサービス関連市場の動向
4.屋内位置情報ソリューション市場
5.画像解析マーケティング市場

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