2017年版 リチウムイオン電池部材市場の現状と将来展望 ~電解液・電解質編~

日本および韓国、中国の有力リチウムイオン電池(以下LiB)用電解液・電解質16社の現在の動向と今後の事業施策を徹底調査し、更に周辺調査を加えることで世界LiB用電解液・電解質市場の現状と今後の動向を把握することを目的とする。

発刊日: 2017/09/29 体裁: A4 / 126頁
資料コード: C59101700 PDFサイズ: 22.9MB
カテゴリ: マテリアル / 環境・エネルギー、自動車、機械、エレクトロニクス

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

定価 97,200円 (本体 90,000円 消費税 7,200円 )
定価 97,200円 (本体 90,000円 消費税 7,200円 )
定価 129,600円 (本体 120,000円 消費税 9,600円 )
定価 194,400円 (本体 180,000円 消費税 14,400円 )
定価 226,800円 (本体 210,000円 消費税 16,800円 )

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

注1) 利用範囲:以下に限定させて頂きます。詳細はこちら
①書籍とPDFレギュラーは購入法人(代理購入の場合は利用法人)の一事業所内
②PDFコーポレートは国内の複数事業所を含む購入法人(代理購入の場合は利用法人)内
※事業所とは、経済活動が単一の経営主体のもとにおいて一区画を占めて行われる場所を指します。
注2) PDF提供方法:マイページより、ダウンロードにて入手頂きます。詳細はこちら
注3) 提供PDFの基本仕様:「Adobe Reader 7.0以上」、「印刷・検索可」、「編集・加工及びテキスト・図(グラフ)の抽出等不可」、「しおり機能無し」。詳細はこちら
  • マーケットレポートの販売規約はこちら
  • マーケットレポート購入についてのFAQはこちら

調査資料詳細データ

本資料をご購入の方
Close

本資料をご購入の方は、1名様無料にて以下セミナーへご参加いただけます。

2017年10月20日(金)開催
2030年の自動車技術展望・発刊記念セミナー

調査概要
Close

調査対象:日系電解液・電解質メーカー:5社、韓国電解液・電解質メーカー:3社、中国電解液・電解質メーカー:7社、台湾電解液・電解質メーカー:1社
調査方法:直接面接取材をベースに、文献調査を併用。
調査期間:2017年3月~2017年9月

資料ポイント
Close

  • 2017年版では電動化加速の動きが見られるxEV市場の動向を踏まえ、中国メーカーをはじめとする電解液・電解質メーカーの取り組み状況、電解液・電解質トレンド等に着目
  • 電解液・電解質市場価格動向を掲載
  • タイプ別(民生小型セル/中大型セル)LiB用電解液市場規模(2013~2020年予測)を算出
  • 世界主要電解液・電解質メーカー生産能力一覧を掲載(2014~2016年)
  • 世界主要電解液・電解質メーカー各社の動向を掲載
  • 民生小型セル市場(2013~2020年予測、アプリケーション別)、車載用セル市場(2013~2020年、2025年、HEV、PHEV、EV別)の情報も併せて収録

資料概要
Close

第1章 民生小型LiB市場の現状と将来展望
第2章 車載用LiB市場の現状と将来展望
第3章 リチウムイオン電解液・電解質市場の現状と将来展望
第4章 電解液・電解質メーカーの動向と戦略

リサーチ内容

■掲載内容

第1章 民生小型LiB市場の現状と将来展望

1.民生小型LiBアプリケーション別市場動向
  2016年容量ベースで前年比105.6%
  低迷するIT機器に代わり、電動工具の存在感高まる
  (図・表)民生小型LiB アプリケーション別 出荷推移(電池容量)
  (図・表)民生小型LiB アプリケーション別 出荷推移(セル数)
  (図・表)民生小型LiB アプリケーション別 出荷推移(出荷金額:ドル)
  ノートPC向け、フィーチャーフォン向けは引き続き前年割れで推移
  (表)ノートPC向けLiBセル トレンド推移
  (表)フィーチャーフォン向けLiBセル トレンド推移
  一時的なトーンダウンの動きあれど、スマホ向けセルは高容量志向を継続
  (表)スマートフォン向けLiBセル トレンド推移
  (表)タブレット端末向けLiBセル トレンド推移
  電動工具向けでも徐々に高容量化の動き
  (表)電動工具向けLiBセル トレンド推移
  (表)ウエアラブル端末向けLiBセル トレンド推移
  ドローン向けは今後、高付加価値提案が求められる有力市場の可能性も
2.民生小型LiBセルタイプ別市場動向
  ラミセルは一定ポジションを確立、円筒形は再び成長基調に転ずる
  (図・表)民生小型LiB 形状タイプ別 出荷推移(電池容量)
  (図・表)民生小型LiB 形状タイプ別 出荷推移(セル数)
  (図・表)民生小型LiB 形状タイプ別 出荷推移(出荷金額:ドル)
3.民生小型LiBメーカーシェア推移
  ATL、Coslightがラミネートセルの出荷増で成長を継続
  SDI、Panasonic、LGCは各自既存領域のポジション維持での存続を図る
  (表)民生小型LiB メーカーシェア推移(電池容量)
  (表)民生小型LiB メーカーシェア推移(セル数)
  (表)民生小型LiB メーカーシェア推移(出荷金額:ドル)

第2章 車載用LiB市場の現状と将来展望

1.車載用LiB 市場動向
  xEV市場拡大で引き続き成長基調
  2017年も前年を上回る市場規模となる見込み
  (表)xEV用電池(Ni-MH、LiB)市場規模推移(容量:CY2013~CY2020、CY2025)
  (表)xEV用電池(Ni-MH、LiB)市場規模推移(金額:CY2013~CY2020、CY2025)
2.電池形状別車載用LiB 市場動向
  2017年、円筒形への関心高まる
  乗用車向け角形シェアはやや縮小傾向
  (表)世界車載用LiBタイプ別市場規模推移(容量:CY2013~CY2020、CY2025)
3.車載用LiB市場メーカーシェア動向
  2017年、適者生存の時代へ
  迫られる厳しいコスト要求対応
  (表)世界車載用LiB市場メーカーシェア推移(CY2013~CY2016)
  (図)世界車載用LiB市場メーカーシェア推移(CY2016)

第3章 リチウムイオン電解液・電解質市場の現状と将来展望

2017年、電解液の市場規模は14万t規模の見込み
液、質共に足元の価格は再び変動の様相

1.LiB用電解液・電解質 全体市場動向
  (図・表)LiB電解液 世界市場規模推移(2013年~2020年予測)
  (図・表)LiB電解質 世界市場規模推移(2013年~2020年予測)
2.セルサイズ別(民生小型セル、中大型セル)LiB用電解液動向
  2016年で民生小型セル向けと中大型セル向けの出荷比率が逆転
  (図・表)LiB電解液 セルサイズ別(民生小型/中大型:車載、ESS)
  世界市場規模推移(数量:2013年~2020年予測)
  (図・表)LiB電解液 セルサイズ別(民生小型/中大型:車載、ESS)
  世界市場規模推移(金額:2013年~2020年予測)
3.LiB用電解液・電解質製品動向
  車載セル向けは高機能添加剤ニーズが増加、中国液メーカーの取組みも活発化
  LiPO2F2の存在感強まる、コスト高がネックなLiFSIは「ニワトリ・タマゴ」状態
  電解液メーカーではLiPF6の中長期契約や内製強化の動きも
4.LiB用電解液・電解質 市場価格動向
  電解液、電解質共に2016年の価格上昇トレンドに対し、2017年は一転下落傾向
  (表)LiB電解液(民生小型、中大型セル向け) 参考販売価格帯推移
  (表)LiB電解質(民生小型、中大型セル向け) 参考販売価格帯推移
  電解質ハイエンド品は引き続き逼迫感有り
5.LiB用電解液・電解質市場 メーカーシェア推移
  2016年広州天賜が電解液トップシェアを維持
  (表)LiB電解液 世界市場規模 メーカーシェア推移(数量:2013年~2016年)
  (表)LiB電解液 世界市場規模 メーカーシェア推移(金額:2013年~2016年)
  電解質も上位変わらず、森田新能源が引き続きトップシェア
  (表)LiB電解質 世界市場規模 メーカーシェア推移(数量:2013年~2016年)
  (表)LiB電解質 世界市場規模 メーカーシェア推移(金額:2013年~2016年)
  (表)参考資料:電解液メーカー/電解質メーカーサプライチェーン一覧(2016年)
  (表)参考資料:民生小型LiBメーカー/電解液メーカーサプライチェーン一覧(2016年)
  (表)参考資料:中大型(車載、ESS)LiBメーカー/電解液メーカーサプライチェーン一覧(2016年)
6.国別LiB用電解液・電解質シェア推移
  電解液は中国メーカーが圧倒的なシェアを維持、
  電解質は日韓メーカーが僅かながらシェアアップ
  (図・表)LiB電解液 世界市場規模 国別シェア推移 (数量:2013年~2016年)
  (図・表)LiB電解液 世界市場規模 国別シェア推移 (金額:2013年~2016年)
  (図・表)LiB電解質 世界市場規模 国別シェア推移 (数量:2013年~2016年)
  (図・表)LiB電解質 世界市場規模 国別シェア推移 (金額:2013年~2016年)
7.LiB用電解液・電解質主要メーカー生産能力推移
  総体では受給ギャップ改善の向き、ハイエンド品ではタイト感が増す可能性も
  (表)主要電解液メーカー 生産拠点・年間生産能力推移 一覧
  (表)主要電解質メーカー 生産拠点・年間生産能力推移 一覧

第4章 電解液・電解質メーカーの動向と戦略

広州天賜高新材料股份有限公司(Guangzhou Tinci Materials Technology Co., Ltd.)
  電解液のトップメーカー、今後の需要増に向けた生産体制強化を推進
  1.出荷動向
  車載用セル向けの出荷比率が6~7割に
  (表)広州天賜高新材料(Tinci Materials) 電解液 出荷数量推移
  (表)広州天賜高新材料(Tinci Materials) 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  電解液・質共に生産能力を倍増
  (表)広州天賜高新材料(Tinci Materials) 電解液 生産拠点・生産能力推移
  (表)広州天賜高新材料(Tinci Materials) 電解質 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向

深圳新宙邦科技股份有限公司(Shenzhen Cahem Technology Co., Ltd.)
  車載向けの出荷増を軸に更なる事業成長を目指す
  1.出荷動向
  中国xEV市場の拡大を追い風に、2年連続出荷量50%増
  (表)深圳新宙邦(Cahem) 電解液 出荷数量推移
  (表)深圳新宙邦(Cahem) 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  2020年を目処にワールドワイドを視野に入れた大規模な能力増強を計画
  (表)深圳新宙邦(Cahem) 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向

張家港市国泰華栄化工新材料有限公司(Zhangjiagang Guotai Huarong Chemical New Material Co., Ltd.)
  車載用セル向けへの軸足シフト、目指すはトップシェアの奪還
  1.出荷動向
  2016年出荷量は前年比1.8倍、車載用セル向けの比率が更に高まる
  (表)張家港市国泰(Zhangjiagang Guotai) 電解液 出荷数量推移
  (表)張家港市国泰(Zhangjiagang Guotai) 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  2017年8月を目処に現状比2倍以上の能力増強を計画
  (表)張家港市国泰(Zhangjiagang Guotai) 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  NCM系正極やLTO負極など、市場のニーズ変化に対応

東莞市杉杉電池材料有限公司(Dongguan Shanshan Battery Material Co., Ltd.)
  xEV市場の拡大を受け、引き続き車載用セル向けで出荷を伸ばす
  1.出荷動向
  2016年の出荷量は前年比150%台で推移
  (表)東莞市杉杉電池材料(Dongguan ShanShan) 電解液 出荷数量推移
  (表)東莞市杉杉電池材料(Dongguan ShanShan) 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  2017年内に年産2万トンの新拠点を稼働予定、電解質の内製もスタート
  (表)東莞市杉杉電池材料(Dongguan ShanShan) 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  NCM系正極用電解液の開発に注力

三菱ケミカル株式会社
  車載用セル向けで更に出荷を伸ばす
  1.出荷動向
  2016年は海外向け出荷も伸長
  (表)三菱ケミカル 電解液 出荷数量推移
  (表)三菱ケミカル 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  欧州拠点は欧州xEV市場の開花待ち、中国拠点は宇部興産とのアライアンス体制に転換
  (表)三菱ケミカル 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  高機能添加剤の開発で市場からの要求特性の高度化に対応

天津金牛電源材料有限責任公司(Tianjin Jinniu Power Sources Material Co., Ltd.)
  中国内需向けで引き続き成長
  1.出荷動向
  2013年以来、前年を上回る成長率で推移
  (表)天津金牛(Tianjin Jinniu) 電解液 出荷数量推移
  (表)天津金牛(Tianjin Jinniu) 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  2018年を目処に電解液、電解質共に更なる能力増を計画
  (表)天津金牛(Tianjin Jinniu) 電解液・電解質 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向

セントラル硝子株式会社
  トップレベルの添加剤技術を強みに、海外展開の枠を更に拡大
  1.出荷動向
  海外セルメーカー車載向けを牽引役に、前年を上回る成長率が続く
  (表)セントラル硝子 電解液 出荷数量推移
  (表)セントラル硝子 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  2017年6月に欧州拠点建設に着手
  (表)セントラル硝子 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向

宇部興産株式会社
  自社の強みが活かせる領域へのシフトを推進
  1.出荷動向
  中大型セル向け、海外セルメーカー向け比率が共に上昇
  (表)宇部興産 電解液 出荷数量推移
  (表)宇部興産 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  市場変化に対応すべく海外の生産体制を再編
  (表)宇部興産・AET 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  中国での高純度DMC生産を計画、LTO負極材事業については今後量産化を検討

株式会社PANAX ETEC
  低迷期を乗り越え、拡大する車載用セル向け需要を見据えた取組みを推進
  1.出荷動向
  引き続き民生小型向けメイン、中大型向けも徐々に増加
  (表)PANAX ETEC 電解液 出荷数量推移
  (表)PANAX ETEC 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  中国xEV市場の成長を見据え、2017年に中国拠点の大幅能力増強を計画
  (表)PANAX ETEC 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  民生小型セル向けに100種以上の量産グレードを運用

株式会社Soulbrain
  韓国セルメーカー向けビジネスを主軸に、中長期での海外展開を目指す
  1.出荷動向
  引き続き民生小型セル向けの出荷がメイン
  (表)Soulbrain 電解液 出荷数量推移
  (表)Soulbrain 電解液 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  原料の安定調達とコスト競争力の強化を図るべく2016年より電解質を内製化
  (表)Soulbrain 電解液 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  車載用セル向けに高出力添加剤の開発も推進

森田新能源材料(張家港)有限公司
  拡大するハイエンド需要に応え得る体制作りを推進
  1.出荷動向
  引き続き前年を上回る出荷数量で推移
  (表)森田新能源材料 電解質 出荷数量推移
  (表)森田新能源材料 電解質 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  2017年に生産能力倍増を計画
  (表)森田新能源材料 電解質 生産拠点・生産能力推移

多氟多化工股份有限公司(Do-Fluoride Chemicals Co., Ltd.)
  新星から上位メーカーに急成長、材料だけに留まらない事業拡大を目指す
  1.出荷動向
  2016年は前年比152.2%で推移
  (表)多氟多化工(DFD) 電解質 出荷数量推移
  (表)多氟多化工(DFD) 電解質 出荷金額推移
  グループ内で材料から最終アプリのサービスまでを展開する垂直統合モデルを推進
  2.生産拠点/生産能力動向
  2017年には新たに2,500t/年規模の能力増強を計画
  (表)多氟多化工(DFD) 電解質 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向

関東電化工業株式会社
  国内外の車載用ハイグレード品の需要増に大幅増産投資で応える
  1.出荷動向
  2016年は前年比150%台で推移
  (表)関東電化工業 電解質 出荷数量推移
  (表)関東電化工業 電解質 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  生産能力は5,400t/年体制へ拡大
  (表)関東電化工業 電解質 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向

株式会社フソン
  xEV市場の今後の拡大を見据えた取り組みを推進
  1.出荷動向
  ここ数年の伸び悩みから脱出、需給逼迫による長期供給契約も追い風
  (表)Foosung 電解質 出荷数量推移
  (表)Foosung 電解質 出荷金額推移
  2.生産拠点/生産能力動向
  中国における地産地消対応を推進
  (表)Foosung 電解質 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  車載用セル向け添加剤LiPF2O2の生産能力を増強、新規添加剤の開発も積極化
  (表)Foosung 添加剤 生産拠点・生産能力推移

ステラケミファ株式会社
  日中2拠点体制で堅実な事業成長を目指す
  1.出荷動向
  2016年、国内工場はフル稼働
  (表)ステラケミファ 電解質 出荷数量推移
  (表)ステラケミファ 電解質 出荷金額推移
  2013年2014年2015
  2.生産拠点/生産能力動向
  2017年より中国拠点が稼動
  (表)ステラケミファ 電解質 生産拠点・生産能力推移
  3.研究開発動向/製品動向
  引き続き、オリジナル新規添加剤の開発を推進

購入商品を選択し「購入申込」ボタンをクリックしてください。

定価 97,200円 (本体 90,000円 消費税 7,200円 )
定価 97,200円 (本体 90,000円 消費税 7,200円 )
定価 129,600円 (本体 120,000円 消費税 9,600円 )
定価 194,400円 (本体 180,000円 消費税 14,400円 )
定価 226,800円 (本体 210,000円 消費税 16,800円 )

※セット価格は、同一購入者の方が書籍とPDFの両方を同時にご購入いただく場合の特別価格です。

このレポートの関連情報やさらに詳しい情報についての調査を検討したい

矢野経済研究所では、個別のクライアント様からの調査も承っております。
マーケティングや経営課題の抽出、リサーチの企画設計・実施、調査結果に基づく具体的な戦略立案・実行支援に至るまで、課題解決に向けた全ての段階において、クライアント企業をトータルでサポート致します。
詳細は、受託調査・コンサルティングのご案内をご覧ください。

この資料を請求する人は、こちらも見ています

資料コード 資料名
C59102000 2017年版 リチウムイオン電池部材市場の現状と将来展望 ~主要四部材編~
C59100100 2017年版 日本マーケットシェア事典
C59101900 2017年版 リチウムイオン電池部材市場の現状と将来展望 ~正極材編~
C59101600 2017年版 リチウムイオン電池部材市場の現状と将来展望 ~負極材編~
C59108500 2017年版 車載用リチウムイオン電池市場の現状と将来展望