2020年度版 車載用ソフトウェア市場分析 VOL.1 分析編 ~CASEで変わるクルマの開発・製造とソフトウェア市場2030年予測~

発刊日
2020/09/下旬
体裁
A4 / 約250頁
資料コード
C62102000
PDFサイズ
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調査資料詳細データ

資料ポイント
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今回版の新機軸(前回版との違い)

  • CASE時代の自動車開発・設計をソフトウェア視点で分析。Withコロナ影響を考慮し予測値算出
  • 2020年度版は「VOL.1分析編」と「VOL.2企業戦略編」とに分冊化して発刊
  • 本レポート「分析編」では2030年に向けて、車載SW (ソフトウェア)市場構造の変化を11キーワードごとに予測。またツールベンダ&開発会社31社、Tier1&OEM11社調査により、車載ソフト4大分野(①SW設備投資&SW研究開発投資/②SW開発ツール/③PLM系/④SW受託開発)の市場規模を2030年予測する。(前回版は②④のみ)
  • 開発ツールベンダの数値は (ⅰ)制御系ツール (ⅱ)情報系SW(セキュリティ, AI・自動運転等) (ⅲ)受託開発の3分野で予測値算出。ECU統合化・セントラルコンピュータ化・OTA化時代を数値化

リサーチ内容

2020年8月25日更新
※掲載予定内容、発刊予定日等に一部変更が生じる場合がございます。

■掲載予定内容

分析項目 11のキーワード(一部予定含む)

1.20/25/30年の国内車載SW市場構造変化図示。

2.開発ツールベンダ売り上げを、

①制御系ツール(100個/1車両ECU開発用。MBD, OS, MILS/HILS, Autosar等)
②情報系SW(コネクテッドカー向け。セントラルコンピュータ活用車両向け情報系SW(OS, 車載ネットワーク, 車載セキュリティ, AI・自動運転, アプリ等)
③受託開発(組込みSW開発,コーディング,テスト等)に分けて、2030年市場推移、その背景を分析! (Withコロナ影響を考慮して市場予測値を算出)

3.OEM,Tier1によるSW開発費用市場推移
(人件費、国内/オフショア別、パワトレ系/安全系=ADAS/ボディ系/情報系/HMI/AI・自動運転 別)

4.OEMの車載SW設備投資・研究開発投資市場推移

5.世界のAUTOSAR CP/AP推移予測

6.世界のECU統合化→セントラルCPU化ロードマップ~30年予測(テスラ追随戦略)

7.世界のOTA(Over The Air)ビジネス展開ロードマップ~30年

8.世界のプラットフォーム化の動向

9.世界の標準化の動向

10.ISO26262の動向

11.世界の自動運転/AI対応ソフトウェア

・・・等のキーワードについて現状と将来を分析していく。

車載ソフトウエアの市場区分と定義

<設備投資・研究開発投資(国内OEM>
・OEMの投資の内、車載ソフトウエア投資

<開発ツールベンダ>
・組込ソフト開発ツール(走行系):MBD・MATLAB、RPなど、OS・カーネル・ミドルウェア・プラットフォーム、CAE・MILS/HILS、AUTOSAR/AGL関連(内数)
・情報系ツール開発:OS、カーネル、プラットフォーム、AUTOSAR関連(内数)、車載ネットワーク、車載セキュリティ、AI・自動運転、アプリケーション
・受託開発:組込ソフト開発・コーデイング・テストなど請負業務

<CAD/CAM/CAE/PLMベンダのソフトウエア提供>
・PLM:CAD/CAM(CAEは除く)、PDM
・電気・電子:プリント基板、電装システム設計、IP
・試作:3Dプリンタ、バーチャルテスティング、MBD、プロトタイピング
・評価:CAE

<開発ベンダ(ユーザ)>
・OEM、Tier1のSW開発費(人件費):パワトレ系、安全系(ADAS)、ボディ系、情報系、HMI、AI・自動運転

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