Home IoT市場の動向(2018年10、11月調査)

発刊日
2019/03/15
体裁
B5 / 28頁
資料コード
R60202902
PDFサイズ
1.0MB
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調査資料詳細データ

調査概要
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本調査レポートは、定期刊行物 Yano E plus 2018年11月号Yano E plus 2018年12月号 に掲載されたものです。

リサーチ内容

Home IoT市場の動向(1)

~HEMS、ZEHからスマートハウスへ、
 Home IoTがもたらす住宅のデータネットワーク~

1.住宅のICTの流れ
  1-1.スマートホームとICT環境の関係の概観
    【表1.ホームネットワーク時代ごとの動きと関連する情報システム】
    【図1.ホームネットワークの概観】
  1-2.HEMSの発展経緯
  1-3.ZEH(ネットゼロ・エネルギーハウス)
    【表2.ゼロエネルギーハウス、ZEHなどの実績例】
  1-4.スマートメーター(次世代電力量計)の普及
    【図2.通信のセキュリティの漏洩事例(スマートメーターからの通信データ)】
2.ホームネットワークについて
  2-1.Home IoTの基本機能、拡張機能
    【表3.Home IoT によって提供されるサービス】
  2-2.Home IoTの課題点
  2-3.Home IoTを提供している事業者区分
    【表4.Home IoTの事業者区分】

Home IoT市場の動向(2)

~2025年にはエコシステムがスマートホーム市場を席巻する~

1.Home IoTにおける“エッジ”とは
  1-1.スマートフォンにおけるエコシステム
  1-2.Home IoTにおける“エッジシステム”の例
2.Home IoTにおける“クラウド”とは
  2-1.既存プレイヤーの“Home IoT”
  2-2.クラウドによる“Home IoT”
    【図1.レガシーな装置/システム販売とエコシステムの収益の違い】
  2-3.無料化するアプリケーション
3.メガプラットフォーマーのHome IoT戦略
    【表1.Google Homeと連携できる家電・住宅設備の例】
4.Home IoTの市場概況と市場規模予測
  4-1.Home IoTの市場推概況
  4-2.Home IoTの市場推移
    【表2.Home IoT市場規模推移(数量・金額:2015-2022年予測)】
    【図2.レガシーなエネルギー関連装置/システム市場の推移予測
    (数量・金額:2015-2022年予測)】
    【図3.プラットフォーマーが提供するスマートホーム市場の推移予測
    (数量・金額:2015-2022年予測)】

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