Yano E plus

Yano E plus エレクトロニクスを中心に、産業の川上から川下まで、すなわち素材・部材から部品・モジュール、機械・製造装置、アプリケーションに至るまで、成長製品、注目製品の最新市場動向、ならびに注目企業や参入企業の事業動向を多角的かつタイムリーにレポートいたします。
  • 発刊要領
    • 資料体裁:B5判約100~130ページ
    • 発刊頻度:月1回発刊(年12回)
    • 販売価格:97,142円(税別)(1ヵ年)
      ※消費税につきましては、法令の改正に則り、適正な税額を申し受けいたします。

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2008年

Yano E plus 2008年12月号(No.009)

《次世代ディスプレイ特集》

  • 有機EL材料市場
    ~素子材料や封止材、乾燥剤等の各部材でAM-OLED向けでの採用をターゲットに技術革新が進展~
      1.有機EL(OLED)概要
      2.発光材料(EML材)
      3.封止材
      3-1.封止手法
      4.乾燥剤
      5.バリアフィルム
      6.今後の課題と展望
      【出典】C50107400「有機EL市場の現状と将来展望2008年版~材料編~」
     
  • 有機ELパネル市場
    ~テレビ向けを想定したAMOLEDの大型化が市場成長のカギ~
      1.有機EL(OLED)パネル概要
      1-1.PMOLEDとAMOLED
      【表】PMOLEDとAMOLEDのメリットとデメリット
      2.OLEDデバイス構造
      2-1.発光方向:トップエミッションとボトムエミッション
      【図】OLEDのパネル構造
      2-2.マルチフォトン構造
      2-3.カラー方式
      (1)RGB三色塗り分け方式
      (2)白色+CF方式
      (3)CCMを利用した方式
      【表】カラー方式
      3.OLED製造装置
      3-1.製造パネルの大型化に向けた課題
      3-2.製造パネルの大型化に向けた今後の方向性
      (1)装置形態と搬送方法
      (2)対応基板サイズ
      【図】2008年現在の量産装置の現状と開発方向
      4.市場規模
      4-1.OLED市場規模
      【表・グラフ】OLED出荷金額及び数量推移(2006~2008年度見込)
      5.OLED今後の展望
      【図】OLED市場の現状-分岐点
      5-1.PMOLED市場の今後
      5-2.AMOLED市場の可能性と今後
      【出典】C50105600「有機EL市場の現状と将来展望2008年版~パネル・製造装置編~」
     
  • 無機EL市場
    ~分散型無機ELの高性能化が進み、本格的な市場開拓が始まる~
      はじめに
      1.無機ELの概況
      1-1.分散型と薄膜型
      (1)分散型が注目されている
      (2)薄膜型は真空プロセスで成膜
      1-2.無機ELの市場動向(国内+輸出)
      【表・グラフ】無機EL総市場の出荷額推移(2005~2009年度予測)
      【表・グラフ】無機EL/タイプ別売上比率(2008年度見込)
      (1)分散型無機EL/工業用製品市場(国内+輸出)
      【表・グラフ】分散型無機EL工業用製品の出荷額推移(2005~2009年度予測)
      (2)分散型無機EL/広告・表示用製品市場(国内+輸出)
      【表・グラフ】分散型無機EL広告・表示用製品の出荷額推移(2005~2009年度予測)
      (3)薄膜型無機EL市場
      2.注目企業の動向
      2-1.分散型無機EL/工業用関連
      【表・グラフ】分散型無機EL/工業用製品のマーケットシェア(2008年度見込)
      (1)緑マーク
      (2)函館セコニック
      (3)日本電子ライト
      (4)東芝マテリアル
      2-2.分散型無機EL/広告・表示関連
      【表・グラフ】分散型無機EL/広告・表示分野のマーケットシェア(2008年度見込)
      (1)日本イルミネーションシステム/ブライトニング
      【表】新製品「D-EL」の特長
      (2)シーアールアイ/ヤザワコーポレーション
      【表】シーアールアイの無機ELパネル採用例(2007年以降)
      (3)フジ産業
      (4)ELストリーム
      (5)エルフィン
      (6)海光社
      【表】海光社ELシートの特徴
      (7)日本メンブレン
      (8)アイバプロダクツ
      2-3.薄膜型無機EL
      (1)三井金属鉱業
      (2)寺岡精工
      (3)クリスタージュ
      (4)HOYA
     
  • FED市場
    ~テレビ以外での実績が成長への第一歩~
      1.はじめに
      2.FEDの概要
      3.FEDディスプレイ技術動向/研究開発動向
      3-1.Spindt型
      (1)双葉電子工業
      (2)エフ・イー・テクノロジーズ
      【図】ナノスピント・エミッタ
      【図】独自の製造方法
      3-2.CNT型
      3-3.SED型
      3-4.BSD型
      4.アプリケーション動向
      4-1.高機能ディスプレイ
      4-2.産業用ディスプレイ
      4-3.照明
      5.FEDメーカ動向
      5-1.双葉電子工業
      5-2.エフ・イー・テクノロジーズ
      5-3.パナソニック電工
      5-4.その他
      6.将来展望
      【参考文献有り】
     
  • 電子ペーパー市場
    ~環境保全の動きが後押し!表示技術レベルの向上や低価格化が必須~
      1.電子ペーパーの定義
      2.電子ペーパー技術の現状
      2-1.電子ペーパー技術の概要
      2-2.ペーパーライクディスプレイの主要表示技術
      (1)マイクロカプセル型電気泳動方式
      (2)電子粉流体
      (3)コレステリック液晶
      (4)メモリー性液晶
      2-3.リライタブルペーパーの主要表示技術
      (1)光書き込み型コレステリック液晶
      (2)サーマルリライタブル方式
      3.市場概要
      【表・グラフ】電子ペーパー市場規模推移(数量ベース/2005~2012年度予測)
      【表・グラフ】電子ペーパー市場規模推移(金額ベース/2005~2012年度予測)
      4.電子ペーパーの応用市場
      4-1.POP(車内広告/店内広告等)
      4-2.電子新聞
      4-3.RF-ID
      4-4.電子棚札
      4-5.電子書籍
      4-6.携帯電話
      5.電子ペーパー市場の仕組み
      6.将来展望
      6-1.市場拡大のシナリオ
      6-2.製品化に向けた課題と技術的解決の方向性
     
  • デジタルサイネージ市場
    ~FPDなど情報伝達インフラは完備!ターゲット広告市場急成長の予感~
      はじめに
      1.デジタルサイネージとは?
      【図】デジタルサイネージの定義
      2.急成長する市場の背景
      2-1.4マスの広告費が減少する一方でOOHに注目が集まっている
      2-2.表示や配信のインフラ環境は整った
      2-3.デジタルサイネージの特長
      【表】デジタルサイネージの主な特長
      3.デジタルサイネージ市場規模
      【表・グラフ】デジタルサイネージ市場規模推移(2006年度~2010年度予測)
      4.市場の現状
      4-1.デジタルサイネージバリューチェーン
      4-2.鉄道業と流通業が話題を集めている
      5.今後の可能性と展望
      5-1.FeliCa
      5-2.電子ペーパー
      5-3.公共での新たな可能性
      【出典】C50108700「急成長するデジタルサイネージ市場 2008」

《電子デバイスシリーズ》

  • LEDプリントヘッド市場
    ~市場活性化には「更なるメーカの参入」、「ユーザがLEDの利点を認識」することが必要!~
      1.はじめに
      【図】電子写真方式:構造(簡略図)
      【図】レザープリントヘッド構造図
      【図】従来のLEDプリントヘッド構造図
      2.市場概況
      【表・グラフ】WWにおけるLEDプリントヘッド市場規模(数量/2007年度・2008年度見込)
      3.メーカ動向
      3-1.沖デジタルイメージング
      3-2.富士ゼロックス
      3-3.京セラ
      4.今後の展望
      【図】LED方式及び(右)レーザ方式のスポット径の違い
      【表】WWにおけるMFP及びプリンタ市場(2007年度・2008年度見込)

《製造装置》

  • DVDマスタリングシステム市場
    ~従来のレーザービーム方式に新しく電子ビーム方式が加わり、混戦模様か!~
      1.DVDマスタリングシステムの概要
      2.DVDマスタリングシステムの市場規模推移と予測
      【表・グラフ】DVDマスタリングシステムのWW市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      3.DVDマスタリングシステムのメーカシェア
      【表・グラフ】DVDマスタリングシステムのWW・メーカシェア(金額ベース/2007年)
      4.DVDマスタリングシステムの主要取り組み企業の動向
      4-1.パナソニックファクトリーソリューションズ
      4-2.パイオニアFA
      4-3.ソニー・ディスクアンドデジタルソリューションズ
      4-4.Optical Disc Corporation(米)
      4-5.ODME(オランダ)
      4-6.Oerlikon(スイス)
      5.DVD貼り合わせ装置
      【表】DVD貼り合わせ装置のWW市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      【グラフ】DVD貼り合わせ装置のWW市場規模推移と予測(数量)
      【グラフ】DVD貼り合わせ装置のWW市場規模推移と予測(金額)
      【表・グラフ】DVD貼り合わせ装置のWW・メーカシェア(金額ベース/2007年)
      6.DVDマスタリングシステムの課題
     
  • ディスク射出成形機市場
    ~国内市場は飽和するも、アジア向けが堅調に推移!~
      1.ディスク射出成形機の概要
      1-1.光ディスクの製造プロセス
      1-2.ディスク射出成形機
      2.ディスク射出成形機の市場規模推移と予測
      【表・グラフ】ディスク射出成形機のWW市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      3.ディスク射出成形機のメーカシェア
      【表・グラフ】ディスク射出成形機のWW・メーカシェア(金額ベース/2007年)
      4.ディスク射出成形機の主要取り組み企業の動向
      4-1.住友重機械工業
      4-2.日本製鋼所
      4-3.日精樹脂工業
      4-4.名機製作所
      4-5.東洋機械金属
      5.ディスク射出成形機の技術課題

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年11月号(No.008)

《ブルーレイ特集》

  • ブルーレイ用光ピックアップ及び青紫半導体レーザ市場
    ~再生・記録の高速化、メディア多層化に対応して開発進む~
      1.概要
      【表】光ディスクの仕様比較
      2.光ピックアップの開発動向
      2-1.青紫色405nmLDの採用
      2-2.高NAレンズの採用
      3.青紫半導体レーザの開発動向
      3-1.日亜化学工業
      3-2.ソニー
      3-3.シャープ
      3-4.三洋電機
      3-5.松下電器産業
      3-6.三菱電機
      4.市場展望
      4-1.市場規模推移予想
      【表・グラフ】ブルーレイの世界市場規模推移予想(2007~2012年度予想)
      4-2.光ピックアップ市場
      【表・グラフ】光ピックアップのメーカシェア予測(台数ベース・2008年度:見込)
      4-3.青紫LDの市場
      【表・グラフ】青紫LDのメーカシュア(台数ベース・2008年度:見込)
      【参考文献】C49100800「拡大するブルーレーザ市場 2007」その他有
     
  • 光ディスク用フォトダイオード市場
    ~フォトダイオードはレーザーパワー制御にも用いられ、機能部品としての存在感が増している!~
      1.光ディスク用フォトダイオードの概要
      1-1.光ディスク用光ピックアップ
      1-2.光ディスク用フォトダイオード
      2.光ディスク用フォトダイオードの市場規模推移と予測
      【表・グラフ】光ディスク用フォトダイオードのWW市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      3.光ディスク用フォトダイオードのメーカシェア
      【表・グラフ】光ディスク用フォトダイオードのWW・メーカシェア(2007年)
      4.光ディスク用光フォトダイオードの主要取り組み企業の動向
      4-1.ソニー
      4-2.シャープ
      4-3.コーデンシ
      4-4.浜松ホトニクス
      5.光ディスク用光フォトダイオードの展望
     
  • Blu-rayディスク市場
    ~ハードと連動して需要が拡大し、新タイプの有機色素系も登場~
      1.Blu-rayディスクの概要
      1-1.極薄カバー層がポイント
      【表】BDとDVDのディスク形状と記憶特性比較
      1-2.超硬コーティングで飛躍
      1-3.無機系記録材と有機色素系
      2.Blu-rayディスクの市場動向
      2-1.BD-ROMが牽引役
      【表・グラフ】主要光ディスクのWW生産量(2008年見込)
      【表・グラフ】Blu-rayディスクの生産量推移・予測(2006~2010年予測)
      【表・グラフ】BD-RE/BD-Rの生産量推移・予測(2006~2010年予測)
      2-2.BDディスクは技術的ハードルが高い
      2-3.タイプ別動向
      (1)現在は9割が録画用
      【表】Blu-rayディスクのタイプ別構成比(WW市場:2008年・2010年)
      【グラフ】Blu-rayディスクのタイプ別構成比(WW市場:2008年・2010年)
      【表・グラフ】記録型Blu-rayディスクの構成比(WW市場:2008年・2010年)
      【表】記録型Blu-rayディスクの用途別動向(WW市場:2008年・2010年)
      【グラフ】記録型Blu-rayディスクの用途別動向(WW市場:2008年・2010年)
      【表・グラフ】記録型Blu-rayディスクのベンダシェア(2008年)
      (2)PS3向けソフトが急伸
      2-4.主要企業の動向
      (1)ソニー
      (2)TDK
      (3)三菱化学メディア
      (4)太陽誘電
      (5)イメーション
      (6)メモリーテック
     
  • 光ディスク用スパッタリング装置市場
    ~ブルーレイの比率はまだ低いが、今後大幅増加が見込まれている~
      1.光ディスク用スパッタリング装置の概要
      2.光ディスク用スパッタリング装置の市場規模推移と予測
      【表・グラフ】スパッタリング装置のWW市場規模推移と予測(数量・金額/2005~2010年予測)
      【表・グラフ】スパッタリング装置のタイプ別WW市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      3.光ディスク用スパッタリング装置のメーカシェア
      【表・グラフ】スパッタリング装置のワールドワイド・メーカシェア
      4.光ディスク用スパッタリング装置の主要取り組み企業動向
      4-1.芝浦メカトロニクス
      4-2.アルバック
      4-3.Singulus Technologie(ドイツ)
      4-4.Oerlikon(スイス)
      5.スパッタリング装置関連市場としてのスパッタリングターゲットの動向
      【表・グラフ】スパッタリングターゲットのWW市場規模推移と予測
      6.光ディスク用スパッタリング装置の展望

《電子デバイスシリーズ》

  • ブラシレスDCモータ市場
    ~HDDや光ディスク(ODD)需要に支えられ需要が拡大~
      1.概要
      2.市場規模推移
      【表・グラフ】ブラシレスDCモータの市場規模推移(数量ベース/2004~2007年度見込)
      3.用途別市場
      3-1.スピンドルモータの用途市場
      【表・グラフ】ブラシレスDCモータ各メーカの用途別出荷実績(数量ベース/2007年度見込)
      【表・グラフ】スピンドルモータの用途別市場規模(数量ベース/2007年度見込)
      3-2.パワー系ブラシレスモータの用途市場
      【表・グラフ】パワー系ブラシレスモータの用途別市場規模(数量ベース/2007年度見込)
      3-3.メーカシェア
      (1)HDDスピンドルモータのメーカシェア
      ①日本電産
      ②ミネベア
      ③その他
      【表・グラフ】メーカ別HDDスピンドルモータ市場規模/シェア(数量ベース/2007年度見込)
      (2)光ディスク・スピンドルモータのメーカシェア
      ①日本電産
      ②松下電器産業
      【表・グラフ】メーカ別光ディスク・スピンドルモータ市場規模/シェア
       (数量ベース/2007年度見込)
      (3)ポリゴンミラー駆動用モータのメーカシェア
      ①松下電器産業
      ②シナノケンシ
      ③キャノンプレシジョン
      【表・グラフ】メーカ別ポリゴンミラー駆動用モータ市場規模/シェア
       (数量ベース/2007年度見込)
      (4)パワー系モータのメーカシェア
      ①OAパワー系
      【表・グラフ】メーカ別OAパワー系ブラシレスモータ市場規模/シェア
       (数量ベース/2007年度見込)
      ②家電・住設用モータ
      松下電器産業
      シナノケンシ
      【表・グラフ】メーカ別家電・住設用モータ市場規模/シェア(数量ベース/2007年度見込)
      【出典】C50105200「2008年版 注目されるモータの最新市場動向と中期展望」
     
  • 次世代型超薄型電池市場
    ~ICカード等の薄型機器採用に向けた動きが活発化!~
      1.はじめに
      2.メーカ動向
      2-1.ジオマテック
      2-2.NEC
      2-3.NTT環境エネルギー研究所
      3.アプリケーション動向
      3-1.ICカード
      3-2.アクティブRF-IDタグ
      3-3.電子ペーパ
      4.今後の動向
      【図】薄膜電池採用への道筋
     
  • ガス検知センサ市場
    ~水素用に向けて火花が散る!MEMS方式は広がるのか?~
      1.ガス検知センサ概要、市場概況
      2.用途別センサ使用状況
      3.探知方式別センサ概要
      【表】方式別ガスセンサ概要
      (1)半導体式センサ
      (2)接触燃焼式センサ
      (3)定電位電解式センサ
      (4)ガルバニ電池式センサ
      (5)ジルコニア式センサ
      (6)赤外線式センサ
      (7)テープ光電光度方式センサ
      (8)水晶振動子式センサ(QCM)
      (9)VOC測定センサ
      4.技術動向
      5.今後の有望ターゲット分野
     
  • 日本・韓国・台湾PCB市場比較
    ~日本、韓国、台湾のプリント配線板産業は中国を軸に回り始めている~
      1.プリント配線板産業構造の比較
      【グラフ】2006年国内PCB生産額比較(日本・韓国・台湾)
      【グラフ】日本、韓国、台湾におけるPCB市場占有度比較
      【グラフ】台湾内におけるPCB市場占有度
      【グラフ】2006年プリント配線板輸出額(日本・韓国・台湾)
      2.成長率比較
      【グラフ】国内生産額成長比率(日本・韓国・台湾/2001~2006年)
      3.製品別依存度比較
      【表・グラフ】2006年生産高基準製品構成比(日本・韓国・台湾)
      4.3地域PCB産業の位置付け、関係性
      5.製品別動向予測
      6.需要分野別動向予測
      【表】需要分野別動向
      7.日本・韓国・台湾PCB産業の行方
      【出典】C49117700「プリント配線板市場の現状と展望 2008年版」

《注目するアジアの電子デバイスメーカ特集》

  • 電子デバイスシリーズ韓国企業編
    ~Samyoung Electronics Co.,Ltd.(アルミ電解コンデンサ)~
    ~SAMWHA Electric Co. Ltd.(アルミ電解コンデンサ)~
    ~Korchip Corporation:EDLC(電気二重層コンデンサ)~
      1.はじめに
      2.メーカ動向
      2-1.Samyoung Electronics Co.,Ltd.(アルミ電解コンデンサ)
      (1)沿革
      (2)企業概要
      【表】設備投資額見込み(2008~2010年度見込)
      2-2.SAMWHA Electric Co. Ltd.(アルミ電解コンデンサ)
      (1)沿革
      (2)企業概要
      2-3.Korchip Corporation:EDLC(電気二重層コンデンサ)
      (1)沿革
      (2)企業概要

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年10月号(No.007)

《次世代デバイス特集》

  • マルチアンテナ技術
    ~次世代高速ワイヤレス通信の基盤技術として開発・実用化進む~
      1.マルチアンテナとは
      【図】マルチアンテナの構成
      2.無線通信の規格とマルチアンテナの適用動向
      2-1.無線LAN
      2-2.WiMAX
      2-3.次世代PHS
      2-4.HSDPA
      2-5.LTE(Super3G)
      3.今後の展開
      3-1.マルチアンテナ技術の課題について
      【図】マルチアンテナ技術の展開
      3-2.マルチアンテナの適用状況について
      【表・グラフ】マルチアンテナ適用状況の推移予測(2008~2013年予測)
      【参考文献】C49101800 2007-2008 携帯電話世界市場動向調査・その他
     
  • 完全空乏型SOI市場
    ~モバイル用低消費電力タイプのLSIの決定版といえる完全空乏型SOIの実用化が近づいている!~
      1.完全空乏型SOIとは
      1-1.SOIデバイス
      1-2.部分欠乏型SOIと完全空乏型SOI
      1-3.部分欠乏型SOIと完全空乏型SOIの共通の特徴
      1-4.部分欠乏型SOIと完全空乏型SOIの違い
      2.完全空乏型SOI市場の動向
      3.完全空乏型SOI市場の規模予測(2007~2015年予測)
      【表・グラフ】完全空乏型SOIのワールドワイド市場規模予測
      【表】完全空乏型SOIの国内市場規模予測
      【グラフ】完全空乏型SOIの国内市場規模予測
      4.完全空乏型SOIの開発動向
      4-1.沖電気工業
      4-2.日立製作所
      4-3.東芝
      4-4.ソニー
      4-5.AMD(米国)
      4-6.IBM(米国)
      4-7.Intel(米国)
      5.完全空乏型SOIの将来展望
     
  • GOI基板市場
    ~ナノCMOS実現に向けた性能向上開発のうち、メタルゲートと共に期待されているGOI基板技術!~
      1.GOI基板の概要
      1-1.GOI基板とは
      1-2.GOI基板の位置づけ
      【図】GOI基板とGOI基板を用いたMOSFETの模式図
      2.GOI基板の市場規模推移と予測(2007~2015年予測)
      【表・グラフ】GOI基板のワールドワイド市場規模予測
      【表・グラフ】GOI基板の国内市場規模予測
      3.GOI基板の開発動向
      3-1.半導体MIRAIプロジェクト
      3-2.東京大学大学院
      3-3.IBM(米国)
      3-4.Applied Materials(米国)
      4.GOI基板の将来展望
     
  • 次世代大容量ストレージ
    ~情報ストックが爆発的に増加し、大容量ストレージの需要が急伸~
      1.大容量ストレージの現状
      【表・グラフ】業務用ディスクストレージの出荷容量推移・予測(国内市場/'04~'08年予測)
      1-1.HDD系ディスクストレージ
      (1)HDDの概況
      (2)ディスクアレイ
      1-2.その他の大容量ストレージ
      (1)テープストレージ
      (2)光ディスク・ライブラリ
      2.業務用大容量ストレージ市場の動向
      2-1.市場規模推移
      【表・グラフ】業務用大容量ストレージWW市場と日本市場のシェア(2007年)
      【表・グラフ】業務用大容量ストレージの市場規模推移(国内市場/'04~'08年予測)
      2-2.タイプ別構成比
      【表・グラフ】業務用大容量ストレージのタイプ別構成比(2007年:国内市場)
      2-3.バックアップ用市場
      【表・グラフ】1次記録用とバックアップ用の売上比率(2007年国内市場)
      【表・グラフ】バックアップ用ストレージのタイプ別構成比(2007年国内市場)
      2-4.マーケットシェア
      【表・グラフ】業務用大容量ストレージのマーケットシェア(2007年国内市場)
      3.次世代大容量ストレージの展望
      3-1.SSDの現状と見通し
      (1)SSDの利点と問題点
      (2)NAND型の価格動向
      (3)MLC-NAND型フラッシュ
      (4)SSDの市場展開
      【表・グラフ】SSD型外付け大容量ストレージの市場規模予測('08~'12年予測)
      3-2.ホログラムディスクの現状と見通し
      【表・グラフ】世界の情報ストック量の推移・予測(2005~2010年予測)
      (1)研究・開発の経緯
      (2)ビット記録と3次元記録
      (3)ポリトピック方式とコリニア方式
      (4)ホログラムディスクの展望
      ①コリニア方式の動向
      ②製品化の見通し
      3-3.注目企業の動向
      (1)日立製作所
      (2)日本ヒューレット・パッカード
      (3)サン・マイクロシステムズ
      (4)イメーション
      (5)ダイソー
      (6)共栄社化学
      (7)パルステック工業
     
  • 色素増感太陽電池開発における各メーカ、研究機関動向
    ~2008年4月にグレッツェル基本特許が失効し、実用化を見据えた開発も活発化~
      1.概要
      【図】色素増刊方太陽電池の仕組み
      2.各企業の動き
      2-1.ペクセル・テクノロジーズ
      2-2.松下電工、ソニー
      (1)ソニー
      (2)松下電工
      (3)その他メーカ
      3.高効率化、大面積化の動き
      4.大学の動き
      4-1.東京大学
      4-2.岐阜大学
      4-3.桐蔭横浜大学
      【出典】C50103400 2008年版 太陽電池部材市場の現状と将来展望

《電子デバイスシリーズ》

  • 圧力・加速度・角速度センサ市場
    ~民生用加速度センサの本格普及と角速度センサの多様化~
      1.圧力センサ
      1-1.市場規模推移
      【表・グラフ】圧力センサの世界市場規模推移(2003~2007年):数量ベース
      1-2.素子別構成比
      【表・グラフ】圧力センサにおける素子別構成比(2006-2007年度)WW:数量ベース
      2.加速度センサ
      2-1.市場規模推移
      【表】加速度センサの世界市場規模推移(2003~2007年度):数量ベース
      【グラフ】加速度センサの世界市場規模推移(2003~2007年度):数量ベース
      2-2.素子別構成比
      【表・グラフ】加速度センサの素子別構成比(2007年度)WW:数量ベース
      3.角速度センサ
      3-1.市場規模推移
      【表・グラフ】角速度センサの世界市場規模推移(2003~2007年度):数量ベース
      3-2.素子別構成比
      【表・グラフ】角速度センサの素子別構成比(2007年度)WW:数量ベース
      4.将来展望
      4-1.圧力センサ
      4-2.車載用加速度センサ
      4-3.民生用加速度センサ
      4-4.角速度センサ
      (1)車載用角速度センサの市場予測
      (2)民生用角速度センサの市場予測
      【出典】C50300400 圧力・加速度・角速度センサの徹底研究 2008-2009
      ※金額ベースは出典元にて掲載がございます。
     
  • SSD市場の有望性
    ~HDDに代わり記憶装置の主役となるか?~
      1.はじめに
      2.SSDの特徴
      3.SSDとHDの競合
      【表】SSDとHDDの比較・対比表
      4.SSD市場動向
      【表・グラフ】SSD市場規模推移・予測(世界・数量/2007年実績~2011年予測)
      【表・グラフ】HDD市場規模推移・予測(世界・数量/2007年実績~2011年予測)
      5.参入メーカの動向
      5-1.SSD参入メーカの動向
      (1)SAMSUNG
      (2)東芝
      【表】東芝のSSDのラインナップ
      【表】東芝のSSDのスペック
      (3)インテル
      (4)IBM
      (5)TDK
      5-2.HDD参入メーカの動向
      (1)Western Digital
      (2)日立ハイテクノロジーズ
      (3)富士電機デバイステクノロジー
      (4)富士通
      5-3.PCメーカの現状/方向性
      (1)PCメーカ各社のSSDの採用実態/意向
      ①アップル
      ②Lenovo
      ③日本ヒューレット・パッカード
      (2)UMPCにおける記録媒体一覧
      【表】メーカ別UMPCの製品・記憶媒体一覧(2008年9月現在)
      6.SSDの将来

《アプリケーション動向》

  • ナノインプリント技術~アプリケーション事例~
    ~いよいよ量産技術として本格採用の兆し、そこに見える課題と今後の展望~
      はじめに
      1.次世代HDDへの応用
      1-1.DTM:ディスクリート・トラック・メディア
      1-2.BPM:ビット・パターンド・メディア
      1-3.量産化に向けた課題と今後の展望
      (1)製造コスト
      (2)モールドの耐久性(離型性向上)
      2.光導波路への応用
      2-1.光導波路製作におけるナノインプリント技術の応用
      2-2.課題と今後の展望
      3.有機ELへの応用
      3-1.有機ELの光取り出し効率向上におけるナノインプリント技術の応用
      3-2.課題と今後の展望

《注目するアジアの電子デバイスメーカ特集》

  • 電子デバイスシリーズ台湾・香港企業編
    ~台湾晶技(TXC:水晶デバイス)国巨(YAGEO:積層セラミックコンデンサ)万裕国際(Man Yue International:アルミ電解コンデンサ)~
      はじめに
      1.【表】水晶デバイス:台湾晶技股(株)有限公司(TXC Corporation):概要
      1-1.沿革
      1-2.企業概要
      【グラフ】製品別売上構成比(2006-2007年度)
      2.【表】セラミックコンデンサ:国巨股(株)有限公司(YAGEO):概要
      2-1.沿革
      2-2.企業概要
      3.【表】アルミ電解コンデンサ:万裕国際集団有限公司
      (Man Yue International Holdings Limited):概要
      3-1.沿革
      3-2.企業概要

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年9月号(No.006)

《製造/検査装置特集》

  • バルク単結晶の製造と市場展望
    ~電子・光デバイス産業の成長を支える単結晶の開発状況と市場の展望~
      1.概要
      【表】バルク単結晶の一覧
      2.シリコン
      2-1.製造法の概要
      (1)CZ法
      【図】CZ炉の構造と製造されたシリコン単結晶
      (2)FZ法
      2-2.製造メーカ
      3.サファイア
      3-1.製造法の概要
      (1)EFG法
      【図】EFG法の原理と製造されたサファイア基板
      (2)CZ法
      3-2.製造メーカ
      4.化合物半導体
      【表】化合物半導体デバイスと使用される基板・用途
      4-1.製造法の概要
      (1)LEC法
      【図】LEC法の概略図とGaAs結晶
      4-2.製造メーカ
      5.ワイドバンドギャップ半導体
      5-1.SiC
      (1)製造法の概要
      ①昇華法
      ②溶液成長法
      5-2.GaN
      (1)製造法の概要
      ①HVPE法
      ②溶液成長法
      5-3.AIN
      (1)製造法の概要
      (2)製造メーカ
      5-4.ZnO
      (1)製造法の概要
      (2)製造メーカ
      5-5.ダイヤモンド
      6.市場展望
      【表・グラフ】市場規模推移の予想(シリコン除く、世界市場/2010~2020年予測)
      【参考文献】・C49110900 「立ち上がる機能性単結晶市場の現状と将来展望2007年版」・その他
     
  • 半導体CMP装置市場
    ~集積度アップによる微細化加工進展に伴って、ますますその存在感が増しているCMP装置の動向を明らかにする!~
      1.半導体CMP装置とは
      【図】半導体CMP装置の模式的構造図
      2.半導体CMP装置市場の概要
      3.半導体CMP装置の市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      【表・グラフ】半導体CMP装置のワールドワイド市場規模推移と予測
      【表・グラフ】半導体CMP装置の国内市場規模推移と予測
      4.半導体CMP装置のメーカシェア
      【表・グラフ】半導体CMP装置の国内メーカシェア(2007年)
      5.半導体CMP装置のメーカ動向
      5-1.アプライドマテリアルズジャパン
      5-2.荏原製作所
      5-3.東京精密
      5-4.ノベラスシステムズジャパン
      5-5.岡本工作機械製作所
      6.半導体CMP装置の将来展望
     
  • 半導体テスタ市場
    ~大きな変動期を迎え、業界再編も活発化~
      1.半導体テスタの概要
      【表・グラフ】半導体テスタの総市場規模推移(WW市場/2004~2008年予測)
      1-1.ミックスドシグナルへの対応
      (1)基本構造
      (2)デジタルテスト部とアナログテスト部
      【表・グラフ】半導体テスタの種類別構成比(WW市場:2007年)
      1-2.注目部品の動向
      (1)ピンエレクトロニクス
      (2)半導体テスタ用リレー
      ①フォトMOSリレー
      ②MEMSリレー
      2.半導体テスタの市場動向
      2-1.タイプ別市場動向
      (1)半導体テスタの分類
      (2)WW総市場の概況
      【表・グラフ】その他の非メモリテスタの内訳(WW市場:2007年)
      【表・グラフ】半導体テスタWW総市場のメーカシェア(2007年)
      (3)個別市場の動向
      ①メモリテスタ市場
      ②SoCテスタ市場
      ③その他の非メモリテスタ
      2-2.有力メーカの動向
      (1)アドバンテスト
      【表・グラフ】DRAM用テスタのメーカシェア(WW市場:2007年)
      【表・グラフ】フラッシュメモリ用テスタのメーカシェア(WW市場:2007年)
      (2)ヴェリジー(Verigy)
      (3)エルティーエクス(LTX)
      (4)イーグル・テスト・システムズ(Eagle Test Systems)
      【表・グラフ】アナログ系半導体テスタのメーカシェア(WW市場:2007年)
      (5)シバソク
      (6)イノテック
      (7)スパンドニクス
     
  • 半導体異物検査装置市場
    ~集積度アップによる微細化加工に伴って、欠陥低減のニーズが高まっており、異物検査装置は不可欠な装置として重要性を増している!~
      1.半導体異物検査装置市場の概要
      1-1.ウエハ表面異物検査装置
      1-2.マスク/レチクル異物検査装置
      2.半導体異物検査装置の市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      【表・グラフ】ウエハ表面異物検査装置の国内市場規模推移と予測
      【表・グラフ】マスク/レチクル異物検査装置の国内市場規模推移と予測
      3.半導体異物検査装置のメーカシェア
      【表・グラフ】ウエハ表面異物検査装置の国内メーカシェア(2007年)
      【表・グラフ】マスク/レチクル異物検査装置の国内メーカシェア(2007年)
      4.半導体異物検査装置のメーカ別製品動向
      4-1.日立ハイテクノロジーズ
      4-2.トプコン
      4-3.KLA・テンコール
      4-4.東京精密
      4-5.シャープマニファクチャリングシステム
      4-6.レーザーテック
      4-7.堀場製作所
      4-8.ウシオ電機
      5.半導体異物検査装置の将来見通し
      5-1.ウエハ表面異物検査装置
      5-2.マスク/レチクル異物検査装置

《電子デバイスシリーズ》

  • 小容量電気二重層コンデンサ市場
    ~小容量市場は成熟化 材料の改良で中・大容量品の新市場開拓を狙う!~
      1.小容量電気二重層コンデンサ市場概況
      【表・グラフ】小容量電気二重層コンデンサ世界市場規模推移及び予測(2006~2008年度見込)
      1-1.電気二重層コンデンサ構成材料(電極及び電解液)
      2.各社メーカ動向
      【グラフ】小容量電気二重層コンデンサメーカシェア推移及び予測(2007-2008年度見込)
      2-1.NECトーキン株式会社
      2-2.太陽誘電/昭栄エレクトロニクス株式会社
      2-3.京セラ/AVX株式会社
      2-4.エルナー株式会社
      3.小容量電気二重層コンデンサの用途
      3-1.RTC、メモリのバックアップ
      3-2.ピーク電流アシスト
      3-3.用途開拓
      4.2008年度展望
     
  • 車載用周辺検知センサの市場動向
    ~日本のプリクラッシュが引っ張る?ミリ波の搭載車種増加が市場拡大を牽引~
      1.周辺検知センサ別市場動向
      【グラフ】車載用周辺検知センサの市場規模推移(2007~2015年予測)
      1-1.ミリ波レーダ
      1-2.マイクロ波レーダ
      1-3.レーザーレーダ
      1-4.CCD/CMOS
      1-5.赤外線センサ
      1-6.超音波センサ
      【図】台湾のタクシーに装着されるUSS
      2.周辺検知センサの地域別動向
      2-1.日本
      (1)LRR(ACC/PCS/エコドライブ)
      (2)MRR~SRR(PCS/RVM/AB)
      (3)SRR(PA)
      2-2.欧州
      (1)LRR~MRR(ACC/PCS)
      (2)SRR(PA)
      2-3.北米
      (1)LRR(PCS/ACC/スマートビーム/LKS・LDW)
      (2)SRR(PA/RVM)
      2-4.中国
      (1)SRR(PA)
     
  • サーボモータ市場
    ~ACサーボが市場の大半を牽引。工作機械やロボットの堅調な需要により順調に市場伸長中!~
      1.サーボモータ
      1-1.市場規模の推移
      【表・グラフ】サーボモータの市場規模推移(2004~2007年度見込)
      1-2.用途別市場
      【表・グラフ】ACサーボモータの用途別市場規模(数量ベース/2007年度見込)
      1-3.メーカシェア
      (1)安川電機
      (2)ファナック
      (3)三菱電機
      (4)松下電器産業
      【表・グラフ】メーカ別ACサーボモータ市場規模(数量ベース/2007年度見込)
      【出典】・C50105200 「2008年版 注目されるモータの最新市場動向と中期展望」
     
  • 半導体パッケージ市場:FCBGA
    ~インテル向けMPU供給御三家を追う外国勢。シェア変動の中、インテルのSouth Bridge向けの需要がどれたけ市場拡大/シェア変動を促すのか~
      1.FCBGAの定義
      2.市場規模推移/予測
      【表】FCBGA世界市場推移・予測(2006年度実績~2012年度予測)
      【グラフ】FCBGA世界市場推移・予測(数量/金額ベース)
      3.メーカシェア
      【表】FCBGAメーカシェア推移
      【表】FCBGAメーカシェア2007年度実績
      【グラフ】FCBGAメーカシェア2007年度実績(数量ベース)
      【グラフ】FCBGAメーカシェア2007年度実績(金額ベース)
      4.技術的特徴
      【図】FCBGAの製造工程フロー
      5.国内参入企業の動向
      6.台湾、韓国メーカの動向
      【出典】・C50109400 「世界半導体パッケージ市場の現状と展望 2008年版」

《韓国市場特集》

  • 韓国太陽光発電所市場の現状と展望 vol.2
    ~韓国太陽光発電所の現状と発電所建設による損益分析について~
      1.韓国の太陽光発電所の現状
      【表】韓国内太陽光発電所(商業用)の年度別増減及び発電容量推移(2004~2008年5月25日現在)
      【表】太陽光発電所の事業者別規模
      2.韓国の太陽光発電所の稼動状況
      2-1.LGソーラーエナジー(LGグループの関連法人が運営)
      (1)発電所の概要/(2)設備機器/(3)発電所の特徴/(4)当面の課題
      (5)今後の計画及び展望
      2-2.韓国西部発電(株):韓国電力から分離された公企業
      (1)発電所の概要/(2)設備機器
      (3)発電所の特徴/(4)当面の課題/(5)今後の計画及び展望
      2-3.(株)ハンラ電工:電気工事専門の中小企業
      (1)発電所の概要/(2)設備機器/(3)発電所の特徴/(4)当面の課題
      (5)今後の計画及び展望
      2-4.益山清浄エナジー太陽光発電所:韓国太陽光発電業協同組合の会員
      (1)発電所の概要/(2)設備機器/(3)発電所の特徴
      (4)当面の課題(5)今後の計画及び展望
      3.太陽光発電所の建設費用及び事業性分析
      【表】太陽光発電所の項目別建設費用
      【グラフ】太陽光発電所の建設コスト内訳
      【表】太陽光発電所の建設費用分析の詳細(1MW基準)
      【表】事業性分析(1MW基準)
      4.太陽光発電所の今後の展開
      4-1.現状
      4-2.国内認証制の強化と発電差額支援金の再調整
      (1)国内承認制の強化
      (2)発電差額支援金の再調整
      4-3.今後の展開
     

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年8月号(No.005)

《オプトエレクトロニクス特集》

  • グリーンレーザ市場
    ~将来のレーザディスプレイ市場を見据えて開発進む~
      1.ディスプレイ用光源としてのグリーンレーザ
      2.グリーンレーザの種類と開発動向
      【表】開発・製品化されているグリーンレーザ
      <固体グリーンレーザ>
      【表】固体レーザ結晶の比較
      (1)基本波光源としてファイバレーザやディスクレーザを用いたグリーンレーザ
      <面発光グリーンレーザ>
      (1)光励起半導体レーザ(OPS:Optically Pumped Semiconductor)
      (2)NECSEL(Novalux Extended Cavity Surface Emitting Laser)
      <グリーン半導体レーザ>
      (1)青色LDの長波長化
      【図】GaN系LDの発振波長と閾値電流密度
      (2)GaN結晶無極性面の利用
      <グリーンファイバレーザ>
      3.波長変換技術
      <非線形光学結晶>
      <擬似位相整合(QPM:Quasi-Phase-Match)素子>
      【図】NIMSにおけるMg-SLTによるグリーンレーザ出力
      4.製品化の動向
      松下電器産業・パナソニック四国エレクトロニクス
      島津製作所
      古河電気工業
      コーニング
      5.市場展望
      <レーザディスプレイ分野のグリーンレーザ市場>
      【表・グラフ】ディスプレイ用グリーンレーザ市場規模の推移予想
      【参考文献】
      ・C49100800「拡大するブルーレーザ市場 2007」
      ・C49110900「立ち上がる機能性単結晶市場の現状と将来展望2007年版」
      ・その他
     
  • 小型プロジェクタ市場
    ~高輝度を維持しつつ小型・薄型・軽量化の進展とモバイルへの対応で新たなステージに!~
      1.小型プロジェクタの市場概要
      2.小型プロジェクタの市場規模推移と予測
      【表・グラフ】小型プロジェクタの市場規模推移と予測(2005~2010年予測/台数・金額)
      3.小型プロジェクタ市場のメーカシェア
      【表・グラフ】小型プロジェクタのメーカシェア(2007年)
      4.小型プロジェクタの主要取組企業の動向
      パナソニック
      セイコーエプソン
      三洋電機
      NECディスプレイソリューションズ
      カシオ計算機
      Explay社(イスラエル)/Sun Link社
      5.小型プロジェクタ市場の将来性
     
  • 光電センサ市場
    ~高機能タイプの需要が増大~
      1.光電センサの概要
      <キーエンス対抗戦略を強化>
      <LD、PSD搭載製品も増加>
      <日本ではファイバ形が普及>
      【表】光電センサ/方式別構成比(WW市場:2007年)
      2.光電センサ市場の動向
      <日系メーカが45%を占める>
      【表・グラフ】光電センサ/WW市場の地域別売上比率(2007年)
      【表・グラフ】WW光電センサ市場における日系メーカのシェア(出荷額ベース:2007年)
      <3品分野のトレーサビリティ用途が増加>
      【表・グラフ】国内光電センサ市場の出荷額推移(2004~2008年予測)
      【表・グラフ】国内光電センサ市場の方式別構成比(出荷額ベース:2007年)
      【表・グラフ】国内光電センサ市場の方式別構成比(出荷量ベース:2007年)
      【表・グラフ】光電センサの利用業種(国内市場:2007年)
      【表・グラフ】光電センサのメーカシェア(国内市場:2007年)
      3.主要メーカ/関連企業の動向
      キーエンス
      【表・グラフ】キーエンス/光電センサのタイプ別構成比(2007年:推定値)
      オムロン
      サンクス
      【表・グラフ】アンプ内臓形光電センサのメーカシェア(国内市場:2007年)
      【表・グラフ】ファイバ形光電センサのメーカシェア(国内市場:2007年)
      竹中電子工業
      オプテックス・エフエー
      IDEC(アイデック)
      北陽電機
      ジック
      【表・グラフ】光電センサ/WW市場のメーカシェア(2007年)
      バルーフ
      バナー・エンジニアリング・ジャパン/光洋電子工業
      エフ・エー・テクノ
      宏業電気
     
  • 中小型カラーフィルタ市場の展望
    ~中小型TFT-LCD需要拡大の一方で基板大型化が影響し市場規模横這いから微増に止まる~
      はじめに
      【表】中小型パネル向けカラーフィルタ基板サイズ別市場規模推移(2006~2009年度予測)
      【表】カラーフィルタメーカ販売実績(2006~2009年度予測)
      【表】主要メーカにおける中小型向けカラーフィルタ(G4.5以下)
      出荷量推移(TFT)(2006~2009年度予測)
      1.市場概要
      【表】主要メーカ各社のカラーフィルタ生産体制
      2.メーカ動向
      凸版印刷
      大日本印刷
      東レ
      アンデス電気
     
  • 光造形システム市場
    ~汎用製品や高付加価値製品のラインナップ充実で市場に厚みが!~
      1.光造形システムの特徴
      2.光造形システムの市場規模推移と予測
      【表・グラフ】光造形システムの市場規模推移と予測(2005~2010年予測/台数・金額)
      【表・グラフ】光造形システムの需要分野別市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      3.光造形システムの国内メーカシェア
      【表・グラフ】光造形システムのメーカシェア(2007年)
      4.光造形システムの主要メーカの動向
      シーメット
      ディーメック
      インクス
      5.光造形システムの開発動向
      <光造形システム全体の開発動向>
      <光造形システム用レーザの開発動向>
      <光造形システム用光硬化性樹脂の開発動向>
      6.光造形システムの将来展望

《電子デバイスシリーズ》

  • 産業機器向け操作用スイッチ市場
    ~各社独自色を出した新世代製品を開発!~
      1.産業機器向け操作用スイッチ市場概況
      【表・グラフ】操作用スイッチ出荷実績と見込(2005~2008年度見込)
      2.産業機器向け操作用スイッチメーカ動向
      日本開閉器工業
      IDEC
      オータックス
      サンミューロン株式会社
      3.産業機器向け操作用スイッチ製品動向及び市場展望
      <OUT-OUT比率向上>
      <顧客ニーズの多様化>
      <新市場の開拓と新世代製品の開発>
      <原材料価格の高騰>

《韓国市場特集》

  • 韓国太陽光発電所市場の現状と展望 vol.1
    ~政府主導の新・再生エネルギー政策について~
      1.韓国における新・再生エネルギーの発電現状
      【表】韓国における総発電量、及び新・再生エネルギーの発電量推移(2004~2006年)
      【表・グラフ】韓国における新・再生エネルギーの発電量推移及び内訳(2004~2006年)
      【表・グラフ】韓国におけるエネルギー源別の発電設備容量及び発電量(2006年12月31日現在)
      2.新・再生エネルギーに対する政府の取り組み
      【表】政府の新・再生エネルギー供給目標
      <普及補助事業>
      【表】年度別普及補助事業の推進状況(1994~2006年)
      【グラフ】年度別普及補助事業の推進状況(補助金/自費)
      <地方普及事業>
      【表・グラフ】地方普及事業の事業推進状況(1997~2006年)
      <太陽光住宅の10万戸普及事業>
      【表】住宅用太陽光発電設置の容量基準
      【表・グラフ】太陽光住宅10万戸普及事業の推進実績
      <太陽光発電差額支援制度(FIT:Feed-in Tariff)>
      【表】太陽光発電所の発電差額適用時点及び適用期間別の基準価格
      【表・グラフ】発電差額推進実績(2002~2006年/発電量・金額)
      <自発的開発供給協約(RPA:Renewable Portfolio Agreement)>
      【表・グラフ】RPA関連の事業用発電設備の投資予想規模(2006年~2008年)
      <設置義務化制度>
      【表】設置義務化制度推進実績(2004~2006年)
     
  • 韓国LED市場の現在動向と展望
    ~「LED EXPO FPD KOREA 2008」を中心に~
      1.韓国LED市場の現状市場規模と展望
      【表】韓国におけるLED及び関連製品の市場規模と予測(2005~2015年予測)
      【グラフ】LED市場(部品素材/エピウエハ・チップ/パッケージ)の区分別構成比率予測
      【グラフ】LED応用機器の区分別構成比率予測
      【グラフ】室内LED照明の区分別構成比率予測
      【グラフ】室外LED照明の区分別構成比率予測
      2.韓国LED市場の全般動向
      【表】韓国主要 LEDメーカの生産状況
      【図】韓国LED市場拡大イメージ
      3.展示会(LED EXPO FPD KOREA 2008)の概要
      【図】LED EXPO FPD KOREA 2008の風景
      【グラフ】LED EXPO FPD KOREA 2008出店メーカ大別
      4.主要出展企業ピックアップ
      サムスン電機
      【図・表】サムスン電機ブース風景/会社紹介と製品紹介
      TECH WON
      【図・表】TECH WON太陽光街路灯外観とブース風景/会社紹介と商品紹介
      ナムヨン電球
      【表】会社紹介と製品紹介
      KUMHO電気
      【表】会社紹介と製品紹介
      DOOLIM SYSTEM
      【表】会社紹介と製品紹介
      その他
      5.今後の調査予定
     

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年7月号(No.004)

《携帯電話特集》

  • 携帯電話端末市場
    ~2008年は3G(W-CDMA)の普及が進む~
      1.2007年の概要
      【表・グラフ】携帯電話端末世界市場メーカ別出荷台数実績・予測(2006~2011年予測)
      【グラフ】携帯電話端末世界市場メーカ別出荷台数実績・予測(2007-2008年予測)
      【図】2007年の携帯電話端末の市場トレンド
      2.2008年の見通し
      【図】2008年の携帯端末の市場トレンド予測
     
  • 携帯電話用プリント配線板市場における日本PCBメーカ動向
    ~高付加価値製品は日本市場に限定。微細化と安定供給が生き残りポイント~
      1.概況
      【表・グラフ】携帯電話端末世界出荷台数予測
      【表・グラフ】携帯電話用プリント配線板市場における主要日本PCBメーカ
      2.技術動向
      <ALIVH(AnyLayerIVH)>
      <PPBU(Pre-preg Build-up)>
      【表】携帯電話用PCBの代表スペック
      3.各PCBメーカの動向
      <イビデン>
      <日本CMK>/<パナソニックエレクトロニックデバイス>/
      <トッパンNECサーキットソリューションズ>/<メイコー>/<日立化成工業>
      4.今後の動向予測
     
  • FPC市場
    ~2008年は成長戦略をベースとした再構築を図り、磐石な基盤作りが必要に~
      1.市場概況
      【表・グラフ】主要FPCメーカ販売合計金額推移(2005~2009年度予測)
      【表・グラフ】主要FPCメーカ販売合計金額推移(2008年度予測)
      2.今後の展望
      3.技術動向
      【表・グラフ】主要FPCメーカFPCタイプ別販売合計金額推移(2005~2009年度予測)
      4.需要分野別概況(携帯端末関連)
     
  • ワンセグチューナ市場
    ~携帯電話への搭載率7割へ。より一層の小型化を目指した開発進む~
      1.概要
      <ワンセグ放送開始>
      【図】ワンセグの帯域
      <ワンセグチューナ>
      【図】デジタル受信機能ブロック図
      【図】チューナモジュールの構成
      2.開発・製品化の状況
      <チューナモジュール>
      (1)パナソニックエレクトロニックデバイス
      【図】ダイバーシティ・チューナモジュール
      (2)シャープ
      (3)アルプス電気
      (4)ミツミ電機
      <機能デバイス(LSI)開発>
      (1)松下電器産業
      (2)沖電気
      3.市場動向
      <概況及びメーカシェア>
      【表】ワンセグチューナモジュールのメーカシェア(2008年度)
      <今後の展開>
      (1)市場規模の推移
      【表・グラフ】ワンセグチューナ搭載携帯電話の国内市場規模推移
       (2008年予測~2015年予測)
      (2)需要動向
      ・国内市場
      ・海外への展開
      【参考文献】・C49101800「2007-2008 携帯電話世界市場動向調査」・その他
     
  • Bluetoothチップ/モジュール市場
    ~新たなアプリケーションが広がる!~
      1.Bluetooth無線方式の概況
      <Bluetooth市場が新たなステージへ>
      <超低電力化やハイスピード化も実現へ>
      【表】Bluetooth/ZigBee/WLANの主要機能の比較
      2.Bluetoothチップ/モジュールの出荷動向
      <チップセット市場は3年で5.4倍に拡大>
      【表・グラフ】Bluetoothチップセットの出荷量推移・予測(WW市場/2005~2009年予測)
      【表・グラフ】Bluetoothチップセットの地域別出荷量(2007年/WW市場)
      <LTCや0603部品が小型化に貢献>
      【表・グラフ】Bluetoothモジュールの出荷量推移・予測(WW市場/2005~2009年予測)
      3.Bluetoothチップ/モジュールの利用状況
      <携帯電話のオンボード用が最大市場>
      【表・グラフ】Bluetoothチップのモジュール化率(2007年/WW市場)
      【表・グラフ】Bluetoothチップセットの需要先/数量構成比(2007年/WW市場)
      <モジュールの80%以上が携帯電話向け>
      【表・グラフ】Bluetoothモジュールの需要先/数量構成比(2007年/WW市場)
      【表・グラフ】携帯電話のBluetooth搭載率の推移・予測(WW市場/2004~2009年予測)
      4.ベンダーシェアと関連企業の動向
      <今後は複合型モジュールが増加>
      【表・グラフ】Bluetoothチップセットのベンダーシェア(2007年/WW市場)
      【表・グラフ】Bluetoothモジュールのベンダーシェア(2007年/WW市場)
      関連企業の動向
      <シーエスアール>/<村田製作所>
      <太陽誘電>/<富士通メディアデバイス>/<京セラ>/<セキテクノトロン>
      <エイディシーテクノロジー>/<IMIジャパン>
     
  • 「おサイフケータイ」市場の現状と将来展望
    ~ユーザと導入企業、双方にメリットを感じさせられるかが更なる成長へのカギ~
      1.2008年度までの概況
      2.おサイフケータイの魅力と障壁
      3.おサイフケータイのビジネスモデルとインフラへの課題
      4.クレジットサービス・小額決済と携帯電話事業者の戦略
      5.流通分野の躍進
      6.製品(端末)開発の方向性
      【表】端末開発コンセプト
      7.現状の課題・問題点
      8.今後の見通し
      【表・グラフ】おサイフケータイ対応機種契約者数の推移(2006年3月末実績~2011年3月末予測)

《電子材料》

  • ナノインプリント用材料市場
    ~各社得意技術からの提案、量産アプリケーションの確立がカギ!~
      はじめに
      1.ナノインプリントにおける材料の役割について
      【表・図】ナノインプリントにおける材料の主な役割
      2.材料の種類
      <転写用材料>
      (1)熱可塑性樹脂
      (2)UV硬化樹脂
      (3)ガラス転写
      <離型剤>
      (1)レプリカ材料
      3.技術開発動向
      4.ナノインプリント用材料主要メーカ動向
      <旭硝子>
      【表】旭硝子 ナノインプリント用材料
      <ダイセル化学工業>
      【表】ダイセル化学工業のナノインプリント用材料
      <東京応化工業>
      【表】東京応化のナノインプリント材料 OCNLシリーズ
      <東洋合成工業>
      【表】PAK-01とPAK-02の性能比較
      5.ナノインプリント用材料市場の現状における主な課題
      <価格>
      <離型性>/<検査技術(半導体分野)>
      6.ナノインプリント用材料の市場状況と今後の展望

《電子デバイスシリーズ》

  • アルミ電解コンデンサ市場
    ~導電性高分子タイプが増加傾向に!~
      1.アルミ電解コンデンサ市場概況
      【表・グラフ】アルミ電解コンデンサ市場シェア推移と予測(2006~2008度見込)
      2.アルミ電解コンデンサ業界動向
      【グラフ】アルミ電解コンデンサ市場シェア(2007-2008年度見込)
      業界動向
      <日本ケミコン株式会社>
      <ニチコン株式会社>
      <ルビコン株式会社>
      <エルナー株式会社>
      3.アプリケーション、生産/技術動向
      <車載>
      <伝導性高分子アルミ固体電解コンデンサ>
      <小型・長寿命・低インピーダス>
      4.アルミ電解コンデンサ市場の展望

《製造装置》

  • 半導体向けオゾン発生装置市場
    ~酸化膜形成工程、アッシング工程、精密洗浄工程などで浸透している!~
      1.半導体分野におけるオゾンの活用状況
      <酸化膜形成工程>
      <アッシング工程>
      <洗浄工程>
      2.半導体向けオゾン発生装置の市場規模推移と予測
      【表・グラフ】半導体向けオゾン発生装置の市場規模推移と予測(2005~2010年予測)
      3.半導体向けオゾン発生装置のメーカシェア
      【表・グラフ】半導体向けオゾン発生装置のメーカシェア
      4.半導体向けオゾン発生装置の市場動向
      5.半導体向けオゾン発生装置の将来展望

 

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年6月号(No.003)

《無線モジュール特集》

  • RF-ID(無線ICタグ)市場
    ~百貨店やコンビニ、書店業界等の小売店に浸透!ICタグの実用化着々と進む~
      1.市場概況
      【表・グラフ】国内RF-ID(無線ICタグ)の総市場規模推移と需要予測(数量ベース)
      【表】国内RF-ID(無線ICタグ)の総市場規模推移と需要予測(金額ベース)
      【グラフ】国内RF-ID(無線ICタグ)の総市場規模推移と需要予測(金額ベース)
      【表・グラフ】国内RF-ID(無線ICタグ)の需要分野別構成比推移(数量ベース)
      2.現状の課題
      3.今後の市場見通し
      ※出典:「C49206000 2007年版RF-ID(無線ICタグ)市場マーケティングレポート」
     
  • ワイヤレス給電(非接触給電)市場
    ~製品の登場近し、開発現状と将来市場を展望~
      1.概要
      <ワイヤレス給電とは>
      <ワイヤレス給電方式の種類>
      【表】ワイヤレス給電方式の種類
      【図】ワイレス充電方式の原理図
      (1)電磁誘導型
      (2)電波受信型
      (3)電波共鳴型
      2.開発動向
      <電磁誘導型ワイヤレス給電技術>
      (1)Splashpower 社
      (2)Fulton Innovation 社
      (3)セイコーエプソン
      (4)NTTドコモ
      (5)ユー・ディ・テック
      (6)明日香エレクトロン
      (7)東光
      (8)東京大学
      (9)NEC
      <電波受信型ワイヤレス給電技術>
      (1)Powercast 社
      <共鳴型ワイヤレス給電技術>
      (1)米MIT
      3.市場展望
      <携帯電話市場の概況>
      <ワイヤレス充電器の市場展望>
      【グラフ】ワイヤレス充電器付携帯電話の市場規模推移('08~'15予想)
      ※参考文献:「C49101800 2007-2008 携帯電話世界市場動向調査」
      その他資料
     
  • ZigBee市場
    ~2007年末から国内でも引き合いが急増中~
      1.ZigBee無線方式の概要
      <「スマートエネルギー」計画でZigBeeの注目度が上昇>
      <高度なメッシュ型ネットにZigBeeが欠かせない>
      2.ZigBeeモジュールの市場概況
      <モジュールの出荷量が17倍に拡大する>
      【表・グラフ】ZigBeeモジュールの出荷量推移・予測(世界市場)
      【表・グラフ】ZigBeeモジュールの出荷額推移・予測(世界市場)
      <日本のZigBee市場も2009年頃から立ち上がる>
      【表・グラフ】ZigBeeモジュールのメーカーシェア(2007年:世界市場)
      3.ZigBee注目企業の取り組み
      <日本テキサス・インスツルメンツ>
      【表】テキサス・インスツルメンツのZigBee関連製品と事業戦略
      <沖電気工業>
      【表】沖電気工業のZigBee 関連製品と事業戦略
      <東京エレクトロンデバイス>
      【表】東京エレクトロンデバイスのZigBee連製品と事業戦略
      <NECエンジニアリング>
      【表】NECエンジニアリングのZigBee関連製品と事業戦略
      <日立製作所>
      【表】日立製作所のZigBee関連製品と事業戦略
      <IMIジャパン>
      【表】IMIジャパンのZigBee関連製品と事業戦略
      <スカイリー・ネットワークス>

《電子材料》

  • セラミック厚膜基板市場
    ~ハイブリッドIC市場全体がシュリンクする中にあって、
      耐熱性という特徴を活かしたアプリケーションでニッチ市場を守る!~
      1.セラミック厚膜基板の概要
      2.セラミック厚膜基板の市場規模推移と予測
      【表】セラミック厚膜基板の市場規模推移と予測('05~'10予測)
      【グラフ】セラミック厚膜基板の市場規模推移と予測('05~'10予測)
      3.セラミック厚膜基板のメーカーシェア
      【表・グラフ】セラミック厚膜基板のメーカーシェア(数量・金額ベース)
      4.セラミック厚膜基板の需要分野
      【表・グラフ】セラミック厚膜基板の需要分野(金額ベース)
      5.今後の見通し

《電子デバイスシリーズ》

  • プリント配線板市場の現状と展望 vol.3台湾市場編
    ~近年はICサブストレートが市場を牽引、今後はモジュール基板が成長を後押し~
      1.全プリント配線版の市場規模推移
      【表・グラフ】台湾メーカによるプリント配線板生産額推移('01~'07年)
      2.製品別動向
      【表・グラフ】台湾メーカによる製品別プリント配線板生産額推移・台湾内('01~'06年)
      【表・グラフ】台湾メーカによる2006年台湾内生産高に占める製品構成比
      3.2006年需要分野別動向
      【表・グラフ】台湾メーカによる2006年生産高に占める需要分野構成比
      4.輸出入動向
      【表・グラフ】台湾PCB市場における輸出入動向および台湾内PCB需要推移('01~'06年)
      【表】台湾PCBメーカの2006年輸出額における製品別構成比
      【グラフ】台湾PCBメーカの2006年輸出額における製品別構成比
      【表・グラフ】台湾PCBメーカの輸出額における国・地域別構成比(2006)
      5.台湾内生産額推移予測
      【表・グラフ】台湾内プリント配線板生産額推移予測
      ※出典:「C49117700 プリント配線板市場の現状と展望 2008年版」
     
  • セラミックコンデンサ市場
    ~製品のフルラインナップ、セラミック材料の製造技術、製品のモジュール化が将来成長の鍵~
      1.セラミックコンデンサ市場動向
      【表】セラミックコンデンサ世界市場シェア推移と予測('05~'08見込)
      【グラフ】セラミックコンデンサ世界市場シェア推移と予測('05~'08見込)
      2.セラミックコンデンサ業界動向
      【表・グラフ】セラミックコンデンサ市場シェア(2007年・2008年見込)
      <村田製作所>
      <TDK>
      <太陽誘電株式会社>
      <京セラ株式会社>
      3.アプリケーション動向
      <車載>
      <CPU(中央演算ユニット)>
      【表】CPUに搭載されているMLCCの推移
      <携帯電話>
      <FPD>
      4.生産/技術動向
      <小型、大容量化>
      5.セラミックコンデンサ市場展望
     
  • 超小型燃料電池市場
    ~燃料電池全体の中でも、脚光を浴びるようになったダイレクトメタノール燃料電池~
      1.超小型燃料電池の概要
      2.小型電子機器の市場規模予測
      【表・グラフ】電子機器のワールドワイド市場規模予測
      3.小型電子機器向け超小型燃料電池の市場規模予測
      【表・グラフ】<数量>電子機器別超小型燃料電池のワールドワイド市場規模予測
      【表】<金額>電子機器別超小型燃料電池のワールドワイド市場規模予測
      【グラフ】<金額>電子機器別超小型燃料電池のワールドワイド市場規模予測
      【表・グラフ】<数量>地域別超小型燃料電池のワールドワイド市場規模予測
      【表・グラフ】<金額>地域別超小型燃料電池のワールドワイド市場規模予測
      4.超小型燃料電池の燃料カートリッジの市場規模予測
      【表・グラフ】<数量>超小型燃料電池用燃料カートリッジのワールドワイド市場規模予測
      【表・グラフ】<金額>超小型燃料電池用燃料カートリッジのワールドワイド市場規模予測
      5.超小型燃料電池の開発状況
      【表】超小型燃料電池の取組企業ごとの開発状況
      【表】超小型燃料電池の取組企業ごとの達成性能
      個別企業の状況
      <東芝>/<NEC>/<日立製作所>/<富士通>
      <カシオ計算機>/<MTIマイクロフュエル・セルズ[米国]>/<サムスン電子[韓国]>
      <Nokia[フィンランド]>/<スマート・フュエル・セル[ドイツ]>/
      <Medis Technologies[米国]>/<LG化学[韓国]>
      6.超小型燃料電池開発に関する助成・支援策、規制緩和等の動き
      【表】超小型燃料電池に係わる助成・支援策、規制緩和等(国内/海外)

《製造装置》

  • ナノインプリントモールド市場
    ~アプリケーションによって異なる障壁、単独ビジネスとしての方向性が課題~
      はじめに
      1.ナノインプリントにおけるモールドの役割について
      2.ナノインプリントモールドの製造プロセス
      【図】モールド作製イメージ
      3.モールドの主要材料別傾向
      【表】モールドの材料別傾向
      <合成石英モールド>
      <Siモールド>/<Niモールド>
      4.ナノインプリントモールド主要メーカ動向
      <NTT-AT ナノファブリケーション>
      <大日本印刷>
      <凸版印刷>
      <HOYA>
      5.技術開発動向
      6.ナノインプリントモールド市場の今後の展望

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年5月号(No.002)

《マイクロ、ナノ特集》

  • 金属ナノ粒子市場
    ~期待される金属ナノ粒子の応用分野と市場展望~
      1.金属ナノ粒子の作製技術
      <金属ナノ粒子の種類>
      【表】金属ナノ粒子の種類と粒径
      <金属ナノ粒子の製造技術>
      【表】凝集法によるナノ粒子製法の分類
      (1)ガス中蒸発法
      (2)金属錯体の熱分解による方法
      2.金属ナノ粒子の応用分野
      <微細回路配線への応用>
      (1)インクジェット配線技術
      【図】インクジェット方式の分類
      ・独立分散なの粒子インクによる配線形成
      ・金属ナノ粒子によるめっき技術
      ・合金ナノペーストによる配線形成
      ・スーパーインクジェット
      (2)スクリーン印刷による配線技術
      (3)その他の配線技術
      <ハンダ代替応用>
      <塗料への応用>
      <光機能材料への応用>
      (1)光メモリへの応用
      (2)光電変換への応用
      (3)可視光型光触媒への応用
      3.金属ナノ粒子の市場
      <市場規模推移の予測>
      【表】金属ナノ粒子の市場予測(2008年見込~2020年予測)
      <各応用分野の需要予測>
      ※《参考文献》
      「C48118500 プリンタブルエレクトロニクスと超微細配線材料の現状と展望」
      「C49205800 2008年版 塗料産業白書」
      「C46203600 2005年版 環境触媒関連市場の現状と将来展望」
      他資料
     
  • シリコンマイク市場
    ~今後、携帯電話への浸透を加速すると同時に、携帯電話以外の用途が鍵に!~
      1.MEMS市場におけるシリコンマイクの概要
      2.シリコンマイクの市場規模推移と予測
      【表・グラフ】シリコンマイクの市場規模推移と予測('05~'10年予測)
      【表・グラフ】シリコンマイクの分類別構成比率('05~'10年予測)
      3.シリコンマイクのメーカーシェア
      【表・グラフ】シリコンマイクのメーカーシェア(2007年度実績・2008年度見込)
      4.シリコンマイク市場の参入企業別動向
      ・ノウルズ・エレクトロニクス・ジャパン
      ・マクニカ/コーンズドッドウェル/インフィニオンテクノロジーズジャパン
      ・パナソニック半導体デバイスソリューションズ/ヤマハ
      ・オムロン
      5.シリコンマイクの技術開発動向
      6.シリコンマイク市場の展望
     
  • フェムト秒レーザ市場
    ~市場拡大の鍵はアプリケーション開発!~
      1.フェムト秒レーザとは
      2.フェムト秒レーザの市場規模/市場動向
      【表・グラフ】フェムト秒レーザの市場規模推移('02~'07年見込)
      3.需要分野動向
      4.各メーカの出荷台数とメーカ動向
      【表】フェムト秒レーザのメーカシェア動向('02~'07年見込)
      5.メーカー動向
      ・サイバーレーザー/スペクトラ・フィジックス
      ・コヒレント/ハイキューレーザ(カンタムエレクトロニクス)
      【表】フェムト秒レーザの主な仕様
      6.これまでの予測と実績
      【表・グラフ】フェムト秒レーザ市場の予測比較('02~'07年)
      (1)2003年時の予測
      (2)2005年時の予測
      (3)2007年時の予測
      7.今後の展望
      【表・グラフ】フェムト秒レーザの市場規模予測推移('04~'09年予測)
      ※出典「C49115100 産業用レーザ市場の現状と将来展望 2008年版」
     
  • ナノインプリント装置市場
    ~今後1~2年の量産化の動きが普及のカギに!~
      1.ナノインプリントについて
      2.ナノインプリント装置について
      ・熱方式ナノインプリント/UV式ナノインプリント
      3.ナノインプリント装置の市場動向
      【表・グラフ】ナノインプリント装置市場規模推移と予測(2005年度~2010年度予測)
      4.ナノインプリント装置のアプリケーション
      【表】ナノインプリント装置のアプリケーション
      ・光学系デバイス
      ・半導体製造分野/磁気記録メディア
      ・バイオデバイス関連
      5.ナノインプリント装置 主要メーカの動向
      ・Obducat/キヤノンマーケティングジャパン
      ・東芝機械
      ・Molecular Imprints/伯東
      ・EV Group
      ・日立製作所
      ・SCIVAX/丸文
      ・ナノクラフトテクノロジー/丸紅情報システムズ
      6.ナノインプリント装置市場の今後の展望

《電子材料》

  • ダイヤモンド薄膜市場
    ~ダイヤモンド薄膜は既存分野で堅調に推移。
      新規分野であるダイヤモンド半導体市場への期待も高まる!~
      1.ダイヤモンド薄膜の概要
      2.ダイヤモンド薄膜の市場規模推移と予測
      【表・グラフ】ダイヤモンド薄膜の市場規模推移と予測('05~'10年予測)
      【表・グラフ】ダイヤモンド薄膜応用製品の市場規模推移と予測('05~'10年予測)
      3.ダイヤモンド薄膜の製品動向
      ・耐磨耗部材/切削工具
      ・ヒートシンク/光学用部材/電子デバイス
      4.ダイヤモンド薄膜受託加工ビジネスの動向
      5.ダイヤモンド薄膜の開発動向
      6.ダイヤモンド薄膜の将来展望

《電子デバイスシリーズ》

  • プリント配線板市場の現状と展望 vol.2韓国市場編
    ~大幅な生産量の拡大ではなく、高付加価値製品で高収益を追求する方向に!~
       1.全プリント配線版の市場規模推移
      【表・グラフ】韓国メーカによるプリント配線板生産額推移('01~'07年)
      2.製品別動向
      【表・グラフ】韓国メーカによる製品別プリント配線板生産額推移('01~'06年)
      3.2006年韓国プリント配線板市場の製品別動向
      【表・グラフ】韓国メーカによる2006年生産高に占める製品構成比
      4.輸出入動向
      【表】韓国PCB市場における輸出入動向および韓国内PCB需要推移('03~'06年)
      【グラフ】韓国PCB市場における輸出入動向および韓国内PCB需要推移('03~'06年)
      【表・グラフ】韓国PCBメーカの2006年輸出額における製品別構成比
      【表】韓国PCBメーカの2006年輸出額の構成比
      【表・グラフ】韓国PCBメーカの輸出額における国・地域別構成比(2006)
      5.韓国国内生産額推移予測
      【表・グラフ】韓国国内プリント配線板生産額推移予測
      ※出典:「C49117700 プリント配線板市場の現状と展望 2008年版」
     
  • 水晶デバイス市場
    ~小型化・薄型化・モジュール化が更なる成長へのキーポイント~
      1.水晶デバイス市場動向
      【表・グラフ】水晶デバイスメーカシェア推移('05~'07年見込)
      2.水晶デバイス業界動向
      【グラフ】水晶デバイスメーカシェア(2006年度・2007年度見込)
      ・エプソントヨコム
      ・日本電波工業
      ・京セラキンセキ
      ・リバーエレテック
      3.アプリケーション動向
      4.生産・技術動向
      5.水晶デバイス市場の展望

《アプリケーション》

  • 電動自転車関連市場
    ~環境問題とガソリン高騰が大きな追い風に~
      1.市場概況
      【表・グラフ】電動アシスト自転車の国内出荷量の推移('05~'08年予測)
      【表・グラフ】自転車市場に占める電動アシスト自転車の売上シェア(2007年度)
      2.主要部品の動向
      【表・グラフ】電動アシスト自転車用バッテリーの種類別構成比(2007年度)
      3.主要メーカと流通チャネル
      <大手3社が市場の85%を占める>
      【表・グラフ】電動アシスト自転車のメーカシェア(2007年度)
      ・パナソニックサイクルテック/ヤマハ発動機
      ・ブリジストンサイクル
      <回生効率が65%の製品も登場>
      <自転車販売店が最大ルート>
      【表・グラフ】電動アシスト自転車の販売ルート別構成比(2007年度)
      <フル電動バイクも新たな展開へ>
      【表・グラフ】電動バイク/電動スクータの市場規模(2007年度)
     

関連マーケットレポート

Yano E plus 2008年4月号(No.001)

《車載エレクトロニクス特集》

  • 次世代パワー半導体材料と高温エレクトロニクス
    ~期待される高温デバイス材料・実装材料の展望~
      1.はじめに
      2.高温エレクトロニクスの応用分野
      <自動車分野>
      (1)自動車用パワーデバイス
      (2)SiCパワーデバイスへの期待
      【表】自動車用部品の動作温度規格
      (3)自動車用SiCパワーデバイスの課題
      【グラフ】急速出力時のパワーデバイス温度上昇
      <航空機分野他>
      3.高温パワー半導体材料の開発動向
      <シリコンカーバイト(SiC)>
      【表】半導体材料の特性比較
      (1)SiC単結晶育成技術
      (2)SiCウェハ供給状況と市場規模
      【表・グラフ】SiC単結晶基板の市場規模推移(ワールドワイド)('05~'20年予測)
      (3)応用デバイス開発状況
      <ダイヤモンド>
      <窒化アルミニウム(AIN)>
      【表】AINの基本物性
      (1)AIN単結晶育成技術
      (2)製品化の状況
      4.高温実装技術
      5.おわりに
      ※《参考文献》
      「C49110900 立ち上がる機能性単結晶市場の現状と将来展望2007年版」
      他資料
     
  • 車載ディスプレイ用バックライトのLED化の動向
      【表】主力用途別バックライト需要量推移('05~'08年予測)
      【表】中型(4インチ以上10インチ未満)バックライトメーカーシェア推移('05~'08年予測)
      ~車載ディスプレイのLED化は2008年が本格始動の年に~
      【表】中型(4インチ以上10インチ未満)バックライトにおけるLED光源採用状況
      主要企業動向
      ・日本ライツ
      ・茶谷産業/SMS(ソニーマニュファクチュアリングシステムズ)/ミネベア
      ・OPT/シチズン電子
     
  • TPMS(タイヤ空気圧警報システム)の市場動向
    ~米国市場を牽引役に堅調に推移するTPMS市場~
      1.法制化までの経緯
      【表】NHTSA最終規則(FMVSS138)
      2.TPMSセンサモジュールのシステム概要
      【図】TPMSセンサモジュールのシステム構成図
      3.TPMSの市場動向
      【表・グラフ】TPMSの市場規模推移('01~'07年予測)
      【表】エリア別TPMS装着台数の構成比推移('01~'07年予測)
      4.TPMSセンサモジュールのサプライヤ動向
     
  • ETC車載機器市場
    ~今後は次世代型ITS車載器が市場を牽引~
      1.市場概要
      【表・グラフ】高速道路におけるETC利用率の推移('04~'08年予測)
      【表】登録四輪車におけるETC車載器の搭載率
      【表】車載器購入助成(四輪車)
      【表・グラフ】ETC車載器のメーカー出荷台数の推移('04~'08年予測)
      2.ETC関連製品の動向
      3.ETC車載器のメーカーシェア
      【表】ETC車載器のタイプ別内訳(2007年)
      【表・グラフ】ETC車載器の流通ルート別構成比(2007年)
      【表・グラフ】ETC車載器のメーカーシェア(出荷台数ベース/2007年)
      【表】次世代ITS車載器の需要予測('08年予測~'11年予測)

《電子デバイスシリーズ》

  • プリント配線板市場の現状と展望 vol.1日本市場編
    ~モジュール基板が日本プリント配線板市場の牽引役~
      1.全プリント配線版の市場規模推移
      【表】プリント配線板の国内生産額推移(日本)('02~'06年)
      【グラフ】プリント配線板の国内生産額推移(日本)('02~'06年)
      2.製品別動向
      【グラフ】製品別の国内生産額推移(日本)('02~'06年)
      3.2006年日本プリント配線板市場の製品別動向
      【表】日本PCBメーカによる2006年生産高基準の製品構成比
      【グラフ】日本PCBメーカによる2006年生産高基準の製品構成比
      【グラフ】ビルドアップ配線板の生産額推移(日本)('02~'06年)
      【グラフ】2006年ビルドアップ配線板生産額の製品別構成比
      4.海外生産動向
      【表】海外生産比率推移(その他のプリント配線板区分を除く)('02~'06年)
      【グラフ】日本国内生産額と海外生産額の成長率比較('02~'06年)
      【表】生産別海外生産比率(2006年)
      【表・グラフ】生産別海外生産比率推移(日本メーカー)('02~'06年)
      5.輸出動向
      【表】日本PCBメーカによる海外輸出額推移('01~'06年)
      【グラフ】日本PCBメーカによる海外輸出額推移('01~'06年)
      【グラフ】日本PCBメーカの2006年輸出額における製品構成比
      【グラフ】日本PCBメーカの輸出額における国・地域別構成比(2006年)
      6.日本プリント配線板市場の国内生産額推移予測
      【表・グラフ】日本国内プリント配線板生産額推移予測
      【表】2006年10月当時の日本国内プリント配線板生産額推移予測
      ※出典:「C49117700 プリント配線板市場の現状と展望 2008年版」
     
  • コネクタ市場
    ~07年末に減速感も、08年度以降も堅調に成長基調~
      1.コネクタ市場動向
      【表・グラフ】コネクタ市場のシェア推移と市場規模推移('05~'07年予測)
      2.コネクタ業界動向
      【グラフ】コネクタ市場のシェア推移(2006年度・2007年度見込み)
      ・タイコエレクトロニクスアンプ/日本航空電子工業
      ・ヒロセ電機
      ・日本圧着端子製造
      ・日本モレックス/ホシデン株式会社
      ・京セラエルコ/本多通信工業
      ・ミツミ電機
      3.アプリケーション動向
      4.生産・技術動向
      5.コネクタ市場の展望
     
  • サーミスタ市場
    ~市場は成熟化しつつあるが、チップ化の動きで緩やかな成長が継続する見通し!~
      1.サーミスタとは
      2.サーミスタの市場規模推移と予測
      【表・グラフ】サーミスタの市場規模推移と予測:数量/金額('05~'10年予測)
      【表・グラフ】サーミスタの種類別市場規模推移と予測:金額('05~'10年予測)
      3.サーミスタのメーカシェア
      【表・グラフ】サーミスタのメーカシェア(金額/2007年)
      【表・グラフ】NTCサーミスタのメーカシェア(金額/2007年)
      【表・グラフ】PTCサーミスタのメーカシェア(金額/2007年)
      4.サーミスタの主要メーカ動向
      ・芝浦電子/田村製作所/石塚電子
      ・北陸電気工業/TDK
      5.サーミスタの製品動向
      6.サーミスタの材料特性
      7.サーミスタの今後の展望

《製造装置》

  • フリップチップボンダ市場
    ~高成長が一服しているが、さらに飛躍するチャンスはあるのか!~
      1.フリップチップボンダの動向
      2.フリップチップボンダの市場規模推移と予測
      【表・グラフ】市場規模推移と予測('05~'10年予測)
      【表】精度別市場規模推移と予測:5μm未満('05~'10年予測)
      【グラフ】精度別市場規模推移と予測:5μm未満('05~'10年予測)
      【表・グラフ】精度別市場規模推移と予測:5~10μm未満('05~'10年予測)
      【表・グラフ】精度別市場規模推移と予測:10μm以上('05~'10年予測)
      3.フリップチップボンダのメーカーシェア
      【表・グラフ】メーカーシェア台数/金額(2007年)
      【表・グラフ】精度別メーカーシェア5μm未満/5~10μm未満/10μm以上(2007年)
      4.フリップチップボンダの主要メーカー動向
      5.フリップチップボンダの将来展望

《アプリケーション》

  • 可視光通信システムのアプリケーション展望
    ~見える光で実現する通信の最新技術!~
      1.現在までの市場概要
      【図】可視光通信市場概念図
      【図】照明市場におけるLEDの台頭
      2.照明市場は蛍光灯からLEDへのリプレースが進む
      <利用分野とアプリケーション>
      【表】可視光通信における利用分野とアプリケーション
      (1)照明光
      (2)ユビキタス
      (3)ITS
      【表】平成17年度全国都道府県別 交通信号灯器(専用車)のLED化状況
      (4)エンターテイメント
      3.主要開発製品とシステム概要
      【図】参入企業各社の主要開発製品とシステム概要
      4.現状の課題・問題点
      【図】参入企業各社の現状における課題・問題点
      5.今後の市場見通しと市場拡大のシナリオ
      ※出典:「C49205000 2007年版 可視光通信システムのアプリケーション展望」

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